FC2ブログ
2018/01/21
2017/11/25
2017/09/17
2017/01/30
2016/10/01
展覧会レポート昭和のドラマ昔の土曜ワイド劇場懐かし邦画

音楽・ライブレポート

        

ボビー・コールドウェル(Bobby Caldwell )@ビルボードライブ東京 

category - 音楽・ライブレポート
2018/ 01/ 21
                 
2018年1月20日(土) 16:30開演
Bobby Caldwell  Billboard LIVE TOKYO



久しぶりに六本木にあるBillboard LIVE TOKYOで行われた
ボビー・コールドウェルのライブに行ってきました。



Bobby Caldwell




いつものように一曲目は「Special To Me」からスタート。




2曲目は私の好きな「Stay With Me」でした。





ここは立地もいいのですが、会場内もあまり広くなく
アーティストが身近に感じられてとても一体感があります。
通常のコンサート会場もいいのですが、程よい空間と
お洒落な雰囲気が好きでお気に入りのスポットのひとつです。


今回は彼の曲の中でも一番好きな「Heart Of Mine」がロングバージョンで演奏されました。






その後はやはり「What You Won't Do for Love」で盛り上がりましたね。




この時代を知っている人はもちろんのこと、リアルタイムで聞いていなかった
若い世代でも魅了されるロマンティックな曲が盛沢山でした。


場内が暗くなった時にはまだ杖をついていたボビーさん。
このあたりはちょと気になるところでしたが
体に気を付けてまた素敵なライブを見せてほしいですね。


SAXの彼も演奏しながら会場内をぐるぐると回ってきてくれ
そのサービス精神に来ていたお客さんたちも大満足の様子。


ここは大人が楽しめるライブスポットで落ち着いていて粋な空間です。
また以前のように行きたいアーティストが来日して
一年に何回か行けるといいなぁ。



今年は行きたいライブは全て行くぞ~っと意気込んでおります。



            
スポンサーサイト
            
                                  
        

Huey Lewis & The News @オーチャードホール

category - 音楽・ライブレポート
2017/ 11/ 25
                 
HUEY LEWIS AND THE NEWS -- ALL THE HITS --
2017年11月22日(水) オーチャードホール
18:30開場  19:00開演


今週はオーチャードホールで行われたヒューイ・ルイスのライブへ行ってきました。


ヒューイ・ルイス


一曲目は定番”Heart Of Rock N' Roll”でした。







大ヒットアルバム”Sports”の1曲目でもあり、
オープニングを飾るにふさわしいノリの良さもある。



そして、2曲目は私が彼らの曲の中でも一番好きな”If This Is It”!
これを聞くと元メンバーだったギタリストのChris Hayesを思い出します。
小柄な彼だがこの中で一番ハンサムで大好きだった。





前に来た時にプレイしないことがあってがっかりしたが
今回はいきなりやってくれて大感動♪
個人的には終盤の方がよかったが・・・。




Huey Lewis & The News Japan Tour 2017


そして、”Jacob's Ladder”、”Hip To Be Square”と
ヒット曲が続きます。










その後短いトークがあって”I Know What I Like”へ。







本当にヒットした曲が多い彼ら。
どれをとってもいい曲ばかりでテンションも上がります。


”Do You Believe In Love”、”Doin' It All For My Baby”、
”Perfect World”、”Walking On A Thin Line”と立て続けに演奏。














その後、メンバー紹介があり、アカペラ曲が1曲演奏されました。
アカペラといいながらちょっと楽器の演奏もありましたが。



次は” Back In Time”だったかなぁ。
これはかなり自信ありません。なんか1曲やりました。



その後は、”Heart And Soul”、”I Want A New Drug”。









そして最後は90年代のシングルでトップ10入りまであと少しだった
ノリのいい”Couple Days Off”で会場内の熱気もヒートアップ!







~アンコール~


Huey Lewis & The News Japan Tour 2017




Power Of Love






Stuck With You






Workin' for a Livin'







充分過ぎるくらい、楽しんだ一日で
大満足して会場を後にしました。





オーチャードホール クリスマスツリー


早いものでクリスマスまであと1か月。

オーチャードホール入口に飾られていたクリスマスツリー。









                         
                                  
        

稲川淳二の怪談ナイト MYSTERY NIGHT TOUR 2017@日本青年館

category - 音楽・ライブレポート
2017/ 09/ 17
                 
今年もあいつがやってくる・・・

ということで、今年も予定通り稲川淳二の怪談ナイトへ行ってきました。


■ MYSTERY NIGHT TOUR 2017 稲川淳二の怪談ナイト
~怪談古稀 四半世紀連続公演~
2017年9月15日(金) 18:30怪宴 満員御霊
日本青年館ホール


今回は3年ぶりの日本青年館での怪談ナイト。
なんと怪談ナイトは25年連続公演ということで
今年はこれまた興行数が増えているとか。



だが、この日は咳が出ていたということで声が枯れ気味。
カツゼツの悪い淳ちゃん、細かいところがちゃんと聞き取れるよう
怪談を話している間は淳ちゃんの話しに集中しなくてはと思った。




今年のセットはちょっと変わっていて昭和の風景ではなく違和感だったのだが
これは淳ちゃんの工房を再現したということで納得。

こんな建物で普段仕事をしているんですね~。
作業部屋は大きな窓があり自然を眺めながら精力的に
仕事をしている淳ちゃんの姿を想像してしまった。



稲川淳二の怪談ナイト

これ写真だと思っていたけどイラストなんですと!
目の中にはオオカミが描かれています。

よーく見ると、髪の毛ヒゲの一本一本やしわが繊細に描かれていて
その表情と相まって迫力がある。


3年前まで会談ナイトをやっていた旧日本青年館から少し離れた場所に出来た
今回の新日本青年館はオープンしたばかりで、道を間違えてしまい
大回りをしてから到着したので開演前にグッズは買えず・・・。


入場時に渡されたグッズのチラシを見て「こなきもち」にひかれつつも着席した。


旧日本青年館は味がありましたが、新しいのはさすがにキレイ!という印象だった。
旧日本青年館は二代目で、今回は三代目。
初代の歴史などもサックリ話してくれましたよ(^^♪


怪談を真剣にやろうと決心してテレビの世界からは距離を置いた淳ちゃんですが
今年は25年ということもあっていつも以上にメディアの露出が増えたとか。


またもとは工業デザイナーということで、自らが手掛けた作品を
口頭でさらっと説明してた。
本人も言ってたが、工業デザイナーとしても非常に優秀なんですね。
そののちにリアクション芸人としても世に知られ
食えると思ってなかった怪談の仕事も成功させるとは!


怪談は本当に本人が好きなんだなぁというその気持ちがひしひしと伝わってくる。


(注意:ネタバレくさくなっています。読みたくない方は飛ばしてください。)

細かいところ全てが聞き取れたわけではないのと記憶頼りなので
大体こんなところといったかんじです(^.^)/~~~


ご常連さんはすでに聞いたことがある話しばかりかもしれませんが。





*******************************************





●1つ目はある男性の妻看護師さんのお話し。

妻が勤めている病院に、死期も近そうなある老婆がいた。
表情もない老婆に妻はある日ガシッと腕を掴まれた。
それは枯れ果てた老婆の力とは思えないくらいの強さだった。

だが、その老婆も死んでしまう・・・。


仮眠室で妻が寝ていると、霊安室から老婆の霊が近づいてきた。。。

そして、妻はある晩自宅でうなされてしまい異様な状態に陥り病院へ行くのだが
医師はどこも異常がないのだといい病気ではなく科学的なものではない理由によるもののようだった。


鹿島神宮の近く(?)の霊媒師に男は妻を連れていってみてもらうことにした。
霊媒師はかなりの費用がかかるといったが、男は費用は払うといいその場で
お願いすることになった。


妻に悪さしている霊の正体は、先日病院で亡くなった老婆
スガノミチヨだった。
ミチヨが憑りついた妻は「なぜ息子を見殺しにした!?」と
霊媒師を絞め殺そうとしこれからなんとか逃れた霊媒師は
男から費用も受け取らないまま二人を帰した。


その後、妻は普通の状態に戻ったのだが
男は「息子を見殺しにした」というセリフと
霊媒師のおののきかたが解せなくそれを探り出そうとする--。

霊媒師がいた家は焼失し、霊媒師の秘密が明らかになる。



●2つ目は淳ちゃんの高校時代の同級生の話し。


父親を早くなくして母子家庭に育った友人。
母親は離れた場所にある旅館へ勤めていて
友人は少年時代、一人遊びをしていた。

ある日遊んでいる最中に友人は骨折をしてしまった。
怪我をしたまま友人は母がいる旅館へ行こうとするが
その時遭遇したある出来事とは?



●3つ目は淳ちゃんが昔テレビ朝日の「アフタヌーンショー」に出演していた時代の話し。


今回は25周年ということで初期に話した怪談も取り上げているようだ。
アフタヌーンショーで共演した福富太郎が体験した恐ろしい出来事。


キャバレーを経営していて「キャバレー太郎」と呼ばれた福富さんは
美術収集家としても有名だった。
そんな彼がある面を手に入れ、そこから身も凍るような出来事を体験する。


忙しい福富さんは、本宅がありながらも遅いときは都内の豪華マンションに帰る。
そこにはぎっしりと美術品が置かれていて、新しい面も早速そこに飾られた。


ある晩、マンションで寝ていた福富さんは自分の唸り声で目が覚めた。
部屋はなぜだか赤く染まって見え、そこへマネージャーから電話が入り
四号店の火災を知らされる。


再び同じ状況に陥った福富さん、部屋はより赤みが増していて
店の女の子が自殺を遂げた連絡を受ける。


そして、より一層赤みが濃さを帯びた部屋で福富さんが見たものは!


霊媒師のところへ行った福富さん。
そこで奇妙な事件の元となるあるものの正体が暴かれる!


これが舞台の演出もあり一番怖かった!!


●最後は森末慎二さんから聞かされたある女性の話し。


不良グループのおかげで修学旅行がとりやめとなり
その間学生たちは自由行動をしていいことになった。


キョウコたち仲良しグループはある場所に旅行へ行くこととなった。
キョウコは親に内緒で付き合っているボーイフレンドと現地で会うことになっていた。

若い女子のグループは親から離れて友人たちと過ごすことになり
それはもう大はしゃぎだった。

キョウコたちは貸し切り状態のバスに乗って目的地へ向かう途中
峠でドスンという衝撃を受けた。
だが、衝撃音がなかったかのように、それ以前の世界のままだった。


一同が宿泊先に到着すると、キョウコはリーダー格の友人から
ボーイフレンドが事故死したことを告げられた。
キョウコは信じられなくてそれを確かめようとするがなぜか確認できない。


ところがそのボーイフレンドがキョウコのところへやって来てドアを叩く!
ドンドンドン ドンドンドン、キョウコはボーイフレンドがいるドアへ行こうとするが--。



これまた、生と死の狭間での不思議な出来事。
だが、最後のオチが・・・。



*******************************************


怪談は四話で、すぐに心霊写真のコーナーへ。


写真は4つか5つ位だったような。
その中にはレギュラーと言ってもいい写真も3点ほどあった。


川(沼?)から顔を出す、年々進化のある男のやつ。
去年とはまた違ったように見えて、今年は怖くなかったなぁ。


それと桜をバックに、逆さになった不気味な顔。
これより一層クッキリ度がアップしてたように思ったんだが
ご常連さんはどう感じただろうか?



あと、蝋人形のやつも以前やったような。
女の顔に見覚えあるし、蝋人形に・・という設定も同じだった気が。


多分初めて見たのは、階段の顔のやつ。
これ表情と目の光り方が気持ち悪い。


さて、心霊写真も終わりそろそろ淳ちゃんともお別れです。
最初は発作を起こしたらなんて心配してたけど無事に公演は終了。


最後は1階席、2階席お客さんの顔を一人ひとり確かめるように
手を振って舞台を去っていった。


稲川淳二の怪談ナイト


会場を出る時にすれ違った若い女性二人組が
「今日は来てよかった」と言っていた。
こうやってリピーターが増えていくんですね。


「怪談だけ話して終わるのかと思ったけど
結構笑いがあるんだね~。」という声も聞こえてきた。



日本青年館は千駄ヶ谷信濃町の中間地点で
どちらから歩いても約12分かかるらしい。


駅から12分歩くなら新宿から徒歩で行っちまえ!と思い
往復ぶらぶらと飲食店に入りながら行ったので結構歩いたが
不思議と疲れが出ずに逆に栄養補給されたような形で帰宅して
入浴後も作業に没頭して深夜までこなしてしまった。


にもかかわらず、早朝にスッキリお目覚め(^_-)-☆

いいエネルギーと波動を受けて気分爽快ですわ。
といってもその後昼寝してしまいましたが(-_-;)




稲川淳二の怪談ナイト

チラシ見たときから気になっていた「こなきもち」ですが・・・


淳ちゃんが怪談を話す前に言っていた「こなきジジイ」似で
こなきさんと呼ばれている人をモデルにした「こなきもち」を
公演終了後に買おうとしたところ完売で買えませんでした(泣)。


次回は公演が始まる前にしっかりとグッズは手に入れようと思います~。




                         
                                  
        

GUNS N' ROSES 来日公演は最高のライブだった!

category - 音楽・ライブレポート
2017/ 01/ 30
                 
GUNS N' ROSES JAPAN TOUR 2017  
2017年1月28日(土) 18:00開演
さいたまスーパーアリーナ


GUNS N' ROSES日本公演


土曜日はさいたまスーパーアリーナへ
GUNS N’ ROSESのライブを見に行ってきました。

全盛期からのメンバーが何人か欠けているけど
とっても楽しみにしていました。


さいたまスーパーアリーナ

グッズ売り場が長蛇の列だったため
一旦は開始に間に合わそうと並び列を離れたが
オープニングアクトがいたことに気づき
再びグッズ売り場へ。

グッズは既にTシャツが何種類か売り切れていた。


結局ワールドツアーのプログラムを購入して
中に入ったのは18:30頃でしたが
まだ前座のMAN WITH A MISSIONの演奏中でした。

その後、オープニングアクトの演奏が終わってからが長かった。。。


たまアリ スタジアムバージョン

全く始まる気配を見せず。


さいたまスーパーアリーナ 会場

今回のたまアリはスタジアムバージョンで
ほぼ満員状態だった。

外人が多く来ていたのが印象的だった。

さいたまスーパーアリーナ ライブ

私は500レベルで、結構入るんだろうなとは思っていたけど
予想以上に入っていましたね。

久しぶりの500レベルでしたが
改めてステージまでが遠いなぁ。



ガンズ 来日公演


かなーり待ちようやっと19時34分頃始まった。

久々に見たアクセル・ローズがまんまるになっていてビックリ(*_*)
まぁ大ヒットアルバム「APPETITE FOR DESTRUCTION」から
30年の時が流れてますからね。

若い時のとがっていて狂気を感じたメンバーも
歳を重ねて角が取れていた印象に変化してました。



1曲目はそのアルバムの「IT'S SO EASY」からスタート!

ストーンズとかワルのイメージがあった人たちって
プロ意識がメチャクチャ高いのか
息の永いアーティストが多いんですよね。


今のガンズからもそれを感じた。


ガンズ 来日

スラッシュも戻ってきてくれて本当に嬉しい。

やっぱり全盛期を知っていると、メンバーには
こだわりがありあの時のメンバーでもう一度見たいという
気持ちが強くあるのだ。


アクセル・ローズ

髪の毛が短くなってまんまると肥えた姿に変わっていたけど声はかわらず。
目つきはだいぶ柔らかな印象に変化していましたね。

昔のジャラジャラとしたアクセサリーが懐かしい。

ライブが進行していくにつれ
バンダナを巻いた姿を見て
昔のアクセルが重なって見えた。



ガンズ ヴォーカル

割と早い段階で「Welcome To The Jungle」へ
イントロが流れると会場は盛り上がっていきました。

やっぱりあの曲には興奮させられる!


「You Could Be Mine」は特に好きな曲ではなかったんだが
やっぱり生で聞くといい曲だなと思った。


ガンズ ダフ

今のガンズではダフが一番カッコよかった。
スリムな体型を保っているだけでなく
いい感じで歳を取っていて
年相応のイケメンぶりに惚れ惚れとしてしまった。

あとギターのリチャード・フォータスが
全盛期のメンバーだったギターのイジーに似てた。
リチャード・フォータスのタトゥの入り具合がすごく
タトゥが苦手な私はちょっと引き気味でしたが。。。


ガンズのライブは何度か行ってるんだけど
メンバーの移り変わりはイマイチついていけてない私。


やっぱり「APPETITE FOR DESTRUCTION」が好きなので
ここからいっぱい演奏してくれたのは本当に嬉しかった。


スラッシュが「ゴッドファーザーのテーマ」を弾いたのだが
このドラマティックな曲のあとに名曲「Sweet Child O' Mine」へ
という流れに大興奮!


この流れがあったから後半アクセルがピアノを弾く
インストロメンタルの曲のあと
「November Rain」へという流れが予測できた。
案の定その通りでした。



海外アーティスト 来日

そしてスタンドにはライトが揺れる。


November Rain

そして「Nightrain」から「Knockin' On Heaven's Door」へ。

アンコールは3曲。

1曲目の「Don't Cry」では、帽子の庇の上に猫(?)が
いくつか乗っかっていてそのおちゃめぶりにファンも反応。

アクセルも笑っていました。
しかし、ホント丸くなったなぁ(体型ではないよ)


最後は予想通り「Paradise City」で締めた。


2017 ガンズ来日

一旦ステージから姿を消して
最後にまた現れてお別れ。

ライブの時間は2時間40分強位。


前座があったし、それが終わってからも
ガンズが登場するまでが長く
開始の時間が遅かったことからも
もっと短い時間を予想していたのだが
たっぷりとやってくれました。



さいたまスーパーアリーナ

そして、ライブ終了後のグッズ売り場も
また混んでいました。
始まる前に買っておいて良かった。

ちなみに購入したパンフ(プログラム)は
2500円で今回の日本ツアーではなく
ワールドツアー仕様でした。


さて、たまアリスタジアムバージョンでのライブということで
帰りもさいたま新都心駅は激混み!

改札を通るまでにながーい列が出来ています。


近くにいた警察官に聞いたところ
新宿までなら北与野駅まで歩いて埼京線に乗った方が
空いていて早いと言われアリーナまで引き返し
北与野へ向かうことにしました。


北与野までは初めて歩いたのですが
初めてでありながらも意外に早く着きました。

しかし、新宿行きを25分位ホームで待つのが
寒くて辛かった。


都会の生活しか慣れていないので
電車ごときで長い時間待つのが堪える。

ようやっと埼京線が来て新宿に着いたのは23時42分頃。
これ、遠くから来ていた人だと帰れない人もいたのかな?
ガンズのライブは楽しかったけど前座はいらんかったな。


しかし、ガンズのライブは最高でした。
本当に行って良かったし楽しかった。






                         
                                  
        

久しぶりにライブのチケットを手配しました!

category - 音楽・ライブレポート
2016/ 10/ 01
                 
昨日はブログを書いてからたいしたこともしてなかったのですが
楽しい気分でいたら、連絡を取ろうとした人から電話がきたり
その他いろいろと面白い動きがありました。


一駅先のファミレスでのお勉強も集中できたし
良い一日だったなぁ。


本当に毎日をいい気分で過ごすって簡単に見えますが
なかなか難しいものだと思います。

だけど、いい気分で過ごしていると
良い連鎖が起きるものなんですよね。


さて、今年はライブに行かなかったのですが
来年からはまた行きたい!って思ってたら
GUNS N’ ROSESが来年来日するそうで
早速本日チケットを買いました!

gar.jpg


これは先行に申し込んだんだけど見事に外れてしまい
今回一般販売で購入。

ガンズは三回目ですが楽しみです!


今日は映画のサービスデーでもあるので
これから映画を見に行ってきます♪