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2005/12/30
2005/12/29
展覧会レポート昭和のドラマ昔の土曜ワイド劇場懐かし邦画

2005年12月

        

年末のアメ横へ行ってみた

category - ライフスタイル
2005/ 12/ 30
                 
今日は上野のアメ横へ行ってきました。少し前に渋谷へ遊びに行って相変わらず混んでたんだけど、それの比じゃないくらいの混みようでした。



焼肉




まずは丸井の中で色々買い物。
(服買ったけどこれは割愛)


買わなかったけどサマンサタバサのバッグが可愛かった

その後以前「焼肉食べ放題」で書いた焼肉店へ行ったんだが、今日はお得なプランがなく別の店で、ランチを食べました。



昼食後いよいよアメ横へ。ここがもうすごい人だかりで通れやしない。
ホント波にさらわれるようでした。とりあえずお菓子の二木へ。店頭には林家いっぺいがいました。



買ったのは
ブルーベリージャム
ブルーベリージャム。850㌘入りで398円とお得。



高菜
高菜漬け。500㌘で126円。チャーハンやパスタで使おうと思ってます。



焼豚
焼豚498円。以前ラーメンをいただいたと書いたのだが、まだ食べてなく、これを食べるときに使う予定で買いました。
後は、ポン酢や香りソルトミックスペッパーを買った。



あと、その辺の商店でまぐろと筋子を購入。当初いくらにするつもりが、この筋子が買い得とのことで買ってしまった。こういう買い物になれてないんで、得なのかなんだか。
とにかく人が多くて疲れました。



ブレイクタイム
洋服のお直しを取ってから、一旦喫茶店で休憩。レアチーズがおいしかったです。
なんだか最近買い物ばかりしてるような。
財布の紐を締めないとな!


                         
                                  
        

「寝台車の死美人・白鳥のファンタジイ」 (1979年)

category - 土曜ワイド劇場
2005/ 12/ 29
                 
●「寝台車の死美人・白鳥のファンタジイ」  1979年12月29日
脚本: 白井更生
音楽: 津島利章
監督: 野田幸男
制作: 大映映像
出演: 荻島真一、佐藤友美、木内みどり、柳生博、
牟田悌三、杉山とく子、ケイ・グレース、
早川保、長谷川弘、久慈霊運ほか

寝台車の死美人・白鳥のファンタジイ

無名のカメラマン森田(荻島真一)は
著名なデザイナー蓉子(佐藤友美)に認められ、
レディ・モード社の春のキャンペーン撮影の
全てを任された。

出世の糸口を掴んだ森田は美貌の蓉子に
野心を抱き、邪魔になった婚約者雪子(木内みどり)を殺した。

しかし、その直後から森田は、雪子の亡霊に悩まされる。



この頃は年末にも怪奇モノを放送してたんですね。
「怪奇!金色の眼の少女」も年末の放送でした。


なんの役で出演したのかわかりませんが、
久慈霊運って稲川淳二の「生き人形」で
名前が出てきていた霊能者なんですが
この人形を霊視して太っていた人だったのに
ガリガリに痩せて亡くなったというエピソードで
初めて知った人です。

本当のところはどうなのかわかりませんが、
ドラマにも出ていたんですね。



                         
                                  
        

さよなら、セレーゾとアウトゥオリ、世界一の監督が鹿島へ

category - 鹿島アントラーズ
2005/ 12/ 29
                 
今年の日程が全て終了した鹿島だが、26日に最終ミーティングが行われ「オブリガード!6シーズンにわたるあなたの情熱のある指導に感謝します」と書かれたプレートが贈られたみたいですね。普段試合に出てない選手までセレーゾからサインをもらったそうで、今までいろいろあったけど、いざお別れとなるととても寂しい。彼の人柄は明るくて、熱心な人で大変好きでしたから。

ただセレーゾは「(鹿島から)ちょっと離れるだけで、成長する形でまた戻って来たい。いつか、また会える日が来る」と言っていたそうです。今後は悪かった膝の手術を行い、指導者としての勉強をする予定らしい。

そのセレーゾですが昨日帰国したみたいですね。
今日のスポーツ新聞の記事で知りました。本当に鹿島のオフィシャルはこういうの事前に発表しないな。リカルジーニョの退団のお知らせでもメンバーズルームにちょこっとコメントが載ってただけだし。そもそもフォルサアントラーズもめったに更新されないし。

そして、日刊ではこの間から詳しく出てましたが、28日になっていきなり各紙が「鹿島に世界一のアウトゥオリ氏が監督に就任」の記事を載せている。まだ交渉段階なのだがスタッフや補強の具体的な話をしているらしい事が書かれている。一方ブラジルでの報道は、サンパウロとの契約が残っており、引止めに必死でそのまま残留というもの。
日本側の報道は、鹿島のフロントは好感触と思っていて、ここから出た情報が各紙に流れてるんでしょうね。今日の報道では更にこの辺りが強調されたかんじになってたけど。日本とブラジル果たしてどちらが本当なんだか。

確かこの間報道されてた新監督人事のことでは、他に3名くらいリストアップはしてたようだから、新しい監督が決まるのはそう遠くないのかな。個人的にはこの『3名』が気になるところ。

私は普段サッカー以外の情報収集目的でスポナビのRSS配信を利用してるんですが「優しいFWは生き残れない」って記事があって何かと思って見てみたら、ヤナギの事が書いてありました。しかし、なんともいえないタイトルだな。

追記:
スポニチの速報で

鹿島の来季監督にアウトゥオリ氏

新監督の情報でましたね。




■世界一の監督が鹿島へ


なんとか年内に発表にこぎつけましたね♪安心して年を越すことができるわ~。2005年鹿島の最後の投稿!時間がないから簡単に。

新監督就任決定のお知らせ

メールで鹿島の新監督が決まったと教えてもらったんだが、出かけててPC見れなくて、早速携帯でオフィシャルサイト見たんだが、携帯では確認ができずでした。

ただ私この監督を事を詳しく知らないから、手放しで喜んでいいのかどうか。。。この間のトヨタカップ決勝の「ドン引き」のイメージが強くてね。あと、経歴でわりとすぐに他のクラブに移ってるようなんですがこの辺もどうなんでしょうね。ともかく決まらなかった決まらなかったでヤキモキしてだろうから、今は喜びましょう。これで来季の編成も出来るはずだし。一応「世界一」の監督ですから、贅沢を言っちゃいけないかな。

さて、あとはチーム編成ですね。この監督のツテで誰か良い選手連れてくるんだろうか?1月はこの辺りの報道に期待します。
そして、今日のスポーツ紙の記事によると、鹿島の始動は1月の後半あたりか。新しくなる「鹿島アントラーズ」来季が楽しみ。

今日はこれから掃除して、早めに年越しソバ作って食べたら出かけてしまいますので、PCからの投稿は今年最後です。(携帯繋がれば別カテで投稿すると思いますが)

皆様、半年ですがお世話になりました。
良いお年をお迎えくださいませ。


(2005年12月31日 追記)