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2006/05/01

2006年05月

        

そろそろ5月も終わりです

category - 雑記
2006/ 05/ 30
                 
つつじ

日曜日、雨があがってからお出かけしたときパチリしたものです。

つつじ2

つつじの花がきれいだったです。

ミニガーデン

近所のミニパーク

あじさい
自宅の庭もどきにアジサイの花が咲いてました。

ミニ家庭菜園をやりたいなという話がでました。
今も大葉などを栽培してるんですが、スーパーで買うものより香りがいいです。葉の大きさが不ぞろいなのがアレですが。
            
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石川がヴェルディへ移籍

category - 鹿島アントラーズ
2006/ 05/ 29
                 
いやぁびっくりしました。

石川竜也選手の期限付き移籍について

石川が本日から来年の1月31日までJ2の東京ヴェルディ1969へ期限付き移籍することが発表された。
この間のジェフとの練習試合にも出てなかったようだし、気にはなってたんだがいきなりの移籍だよな。

左サイドの控えがいなくなるんですが、新井場が出れなかったときは誰がこのポジションやるんでしょ。ここ最近は出て行く話ばっかりで、気が重くなるな。

4月のホームの福岡戦での2アシストが記憶に新しいが、本人が出場機会を求めての移籍なのか、違う事情からなのか、左サイドが新井場・石川しかいないチーム事情の中突然移籍が発表されてわけがわかりません。

かといって鹿フロントは積極的に補強やりそうなイメージないしなぁ。ほーんとどうするつもりなんだろ。

やっぱ出て行く話は嫌なもんですね。
                         
                                  
        

お粥とシュークリーム

category - ライフスタイル
2006/ 05/ 28
                 
豚角煮粥


「粥麺茶房」で夕食をとりました。
香港で古くからある中華粥や甘味、お茶などを現代的な”シノワズリーカフェ”として再現させており、「医食同源・癒食同源」のコンセプトのもと健康な飲食の提供を行っているお店です。

こちらはリフレクソロジーなどがあるフロアーにある店舗で、アロマの香りに癒されながら店内に入ることができます。
お茶や食事などのほかにも、茶器や茶葉、ドライフルーツなどが売っていました。

粥セット
豚の角煮粥は338kcalで680円でした。女性には程よい量だと思います。

五目麺
こちらは五目麺だったかな?

他にも点心「小龍包」や「海鮮フカヒレ餃子」などが360~390円。
中国茶のほかにコーヒーやアルコール、デザートもありました。
点心とデザートのセットは1200円。

同じフロアには「CHOU FACTORY」もありそちらは手土産にしました。

シュー
(左:パイシュー、右:クッキーシュー)
                         
                

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雨の日の新宿へ行って来た

category - 格闘技・プロレス
2006/ 05/ 28
                 
最近雨の日が多いっすね~。週末だってのに天気悪いって最悪です。
洗濯物も乾かねぇじゃんか。

hg4

さて2006年5月27日(土)は「I HUSTLE in 新宿」(アイ ラブ ハッスル)をみに雨の中新宿へ行って来ました。
オフィシャルには詳細が出てないもんで、情報収集に苦労しました。
でも、実際に行ってみてオフィシャルに詳細載せづらい事情もわかるしなぁ。まぁタイムテーブル知ってたからいいけどさ。

アタシは10:45~の坂田亘のトークショーから見に行こうと張り切ってたんですが、なんと起きたのが9時過ぎでゆっくり支度してたら現地に着いたの11:20だったよ。とっくに坂田のトークショーは終わってました_| ̄|○
チクショー、坂田見たかったぜ・・・

ジョイトイ
(最後のトークショーに出演されたハッスルファンのインリン・オブ・ジョイトイさん。ハッスルに出てるインリン様、ニューリン様とは別人です。ハイ)

I LOVE HUSTLE

水曜の渋谷でのイベントで発表されたとおり、6/18(日)16:05~17:20フジテレビ全国ネット=28局でハッスル初の地上波放送があります。DSE代表の榊原さんが勤めていた東海テレビではハッスルの番組やってるけど、関東在住なもんで見たことないっす。

アタシは連れが遅れて来たため、ひとりで先に見に行くことにした。いくら新宿とはいえ、雨が降ってるし午前中だしってことで、ステージ前の人もまばらで淋しい。

イベント会場へ行く途中、DSEのスタッフではなさそうなこのイベント用のバイトさんらしき人がスーパーのビニール袋(他の人はなんとドンキの黄色いビニール袋)から「ハッスルタイムズ」というフリーペーパーを取り出し無言でアタシに渡す。そりゃまー、アタシはこのイベント目的で新宿へ行ったからねソレもらいましたけど、通行人に渡すときは一声かけて渡した方がいいよ。このイベントって一般人にハッスルをアピールすることでしょ。

11:30からのTAJIRIのトークショーが始まった。まずは進行役のユリオカ超特Qさんがいて、RGMが紹介されステージへ。

yo-yo-yo

「YO-YO-YO!」で普段通りRGMが登場。なんか坂田のトークショーでは藤波辰爾が飛び入り参加したの?これはよく聞こえなかったから、聞き違いだったらスマン。
※これはユリオカ超特Qさんが藤波のモノマネしただけだったみたいですね。

次にすごい人のような紹介で(実際元WWEのスーパースターだが)TAJIRIが登場。さすがに前フリがおおげさだったようで、TAJIRIさん登場しにくかったと言ってました。

TAJIRI

覚えてる範囲内で書きますが、TAJIRIは帰国を決意したときに既にハッスルにあがりたいと思ってたそうだ。海外でも雑誌などの紙面をとおしてハッスルは知っていて、動かない写真からだけでもハッスルのすごさをかんじたようだ。そんな話をしてる最中連れが来て合流。TAJIRIは最後「雨の中こんなに多く、3500人も集まってもらってありがとうございました」というようなことを言っており、現実とのギャップに笑ってしまったよ。

トークショーは20分くらいで終了。腹が減ったと言われ食事をとってしまったため、スゲエ見たかった川だのトークショーは見れませんでした_| ̄|○
時間もハンパだったため、新宿でショッピングを楽しむ。アクセサリーなどを買いました。グルメやショッピングのネタは別エントリーにて書こうかな。

14:00~は公開記者会見がありました。これはRGM、TAJIRI、HGが参加。これくらいの時間になると新宿の街も人が多くなってきた。そんなところへ一時の勢いはなくなったとはいえHGが来たもんだから、一般人も巻き込んでステージ前に結構な人だかりができた。このときだったと思うがRGMが何か言うたびにかなりのブーイングが。さすがに人増えたなぁと思ったね。そしてHGがRGMの帽子付ヅラを撮って放り投げた。
RGM「YO-YO-YO、これひとつしかないんですから。水溜りにおっこってるじゃないですか!」とファンのところまでヅラを取りにきてた。1コしかない貴重なアイテムを無事取り戻したものの、水にぬれててここからはグラサンもなしの素顔で。

hg2


ここでエイドのメーンカードが発表された。ニューリン様は一度勝った相手には興味がない。HGとの再戦はモンスター軍の「番犬」のソドム&ゴモラに勝ってからと相手にしてなかったのだが、これを受けていい案があるとTAJIRI(?)がボードを出す。そこには

HG&TAJIRI対ニューリン様&ソドム&ゴモラ

と、書かれてあった。ハンディキャップマッチじゃん。
RGM「これだと(地上波の)視聴率どうかな~?」
------------------------------------------------------
「決定していい?」とファンの方を向いていう。進行役から「誰に向かっていってるんですか。ファンに向かって言ってるんですか?じゃぁファンが組んでいいよっていったら組むんですか?」とツッこみをうけてたよ。
------------------------------------------------------
※ここの部分はTAJIRIの単独のトークショーの時でした。
その後はGMの権力を見せつけ二人にそのカードを組んで欲しいなら土下座をしろと要求、HGとTAJIRI揃って土下座をする、結局はTAJIRI達の是非ニューリン様と闘いたいという熱意に打たれ、このカードがメインハッスルに決定!

all4
※この画像のみクリックすると拡大表示されます。

最後は三人とステージ前のお客さんも一緒に「3,2,1 ハッスル ハッスル ふぉー!」で締めて終わり。HGが締めるとき「写メはポーズ決めてからですよ。いま(カメラを)構えない。ちゃんと決めた後に(撮影用に)止まりますからね。いいですか、ハッスルハッスルフォーしてからですよ」と写メとデジカメを構えるファンたちを牽制してました。

15:00~のTAJIRIさんのハッスルオフィシャル会員限定の握手界&サイン会は見ませんでした。オフィシャル&携帯サイト会員限定のイベントだが、申し込もうと思ったんだけどしっかりオフィシャルの動画に映りそうで申し込むのやめたよ。この時間はウインドショッピングと疲れたんでカフェで茶してました。

17:00~のHGのトークショーへいく。プロレスファンでもない一般人からしたら遊びに出かけた新宿で、いきなりレイザーラモンHGが来てビックリしたことだろう。ただあの雰囲気だと「ハッスル・エイド2006」を見に来てもらうorテレビをみてもらうという本来の主旨はどうなんだろうか。少しでもハッスルを知らなかった人たちにアピールできてればよいが。そりゃいきなり会場へ来い!とは言わないさ、テレビで見てもらってハッスルの理屈抜きの楽しさを少しでも実感してもらえれば。
ってことで人も多く、おまけにこの前からずっとそうだけど、雨で傘さしてて良く見えないし、一般人の話し声も混ざってよく聞こえなかった。それと10~15分で終わったのもあり特に書くようなことはない。

18:30からインリン・オブ・ジョイトイのトークショー。

インリン
5月にしては肌寒かったのに、ミニのワンピでご登場のインリン。

HG&インリン

そして飛び入り参加(管理人はインリンの単独のトークショーだと思っていた)でHGが。「RGMは帰っちゃいましたけど、私はまだいますよ。3度目、フォー!!」ハッスルのリング上では考えられない、HGとインリン様インリンの2ショット!

HGとインリン

インリンは、インリン様は私の友達でニューリン様はインリン様の娘といい、ニューリン様については「言葉遣いが下品なので、彼氏ができないんじゃないかと心配」と言ってました。インリンはHGのファンでいつも笑わしてもらってますとのことだが、ハッスル・エイドについてはニューリン様が友人の娘さんということもあり、ニューリン様を応援するそうです。写真は前の人の傘に邪魔されてとれませんでしたが、HGとインリンが二人揃ってファイティングポーズを決めてこの日のイベント終了。会場には最近RGM不在時にリングに上がっている岸本PRも来てました。あいにくの雨で残念だったけど、スタッフの皆様おつかれさまでした。

さてここからはおまけ画像です。


                         
                

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今週はジェフ千葉と練習試合

category - 鹿島アントラーズ
2006/ 05/ 25
                 
今度の土曜はジェフとの練習試合がありますね。
その後はサッカーミュージアムで”鹿島アントラーズ栄光の優勝トロフィー”が展示されるそうで13:30から除幕式があります。
なんと久しぶりのアルシンドがこれに参加するとか。
練習試合を見た人たちはこちらに流れるのかな?

昨日流経大との練習試合があったはずなんだけど、こちらは誰が出てたんだろう。相変わらずこういうのはオフィシャルでレポしてくれないし。非公開だったらわかるんだけど、公開の試合なら書いてくれてもいいのにな。

あと、今日ではないが久々にフォルサ見ました。
今更ながら増田のと最新の小澤さんのインタビューを続けてみた。
小澤さんのやつはよかったですよ。
たまに若手の時に気になる話と話の間の微妙な間みたいのもなく、安心してみれました。私は話が途切れちゃったような感じがするとなんだか気になってね。今回はハラハラせずに見れました。

小澤さんはアナログな人なのね。
私もブログなんぞやってるけど、めちゃくちゃアナログ人間なので親近感がもてました。

さて、明日は日本代表がいよいよドイツへ旅立つ日みたいですね。
もうすぐワールドカップ。時差があるので果たしてリアルタイムで試合を見る事ができるかどうかあやしいが、4年に1度のことだし頑張って見たいなと思ってます。

まずはその前にナビのガンバ戦ですね。
ここ最近のアントラーズを見る限り不安はあるけど、勝ち抜いて決勝まで行って欲しいです。

※今オフィシャル見たらメンバーズルームの方は画像がなおってるぞ。
フリークスの表紙かっこよくなったね!(先月からだけど)
                         
                                  
        

ハッスル地上波放送決定&イケメンタッグ&青春バトン

category - 格闘技・プロレス
2006/ 05/ 24
                 
目次
1.ハッスル・エイド2006フジテレビで放送決定!
2.写真館(NOAH&新日)
3.青春バトン

■ハッスル渋谷イベント
本日渋谷109スクエア特設ステージにて「ハッスル・エイド」へ向けてのイベントが行われた。午前11時~午後8時まで、ハッスルが渋谷の街をジャックした!イベントは楽しくとてもその魅力を全部伝えることはできませんが、雰囲気だけでも。

そして、ビッグニュース。大会翌日の夕方にフジテレビにて録画放送が決定したとの発表があった!ついにハッスルが地上波に登場!日曜の夕方ということでライバルは『笑点』だとか。

またエイド当日はアリーナ前のけやき広場で行われる『ハッスルランド』で和泉元彌が狂言ライブを行うようだ。元彌のデビュー戦を見てハッスルに出てみたいと思ったカイヤも来場し、二人の2ショットも。
一足早いバースデーケーキをもらったカイヤ
どうやらカイヤの相手はジャイアント・シルバに決定らしい。

TAJIRIのトークショーではタマアゴは図工クラブだったTAJIRIが製作したと言ってました。そしてターザン山本が進行をした坂田亘と金村キンタローのトークショーは面白かった。なんと3人とも×がつく組み合わせ。
金村「天龍源一郎ともう一度どつきやれ」
坂田「あの人はもう仲間だから」
ターザン「長州力はどうなの?」
坂田「なんであんなくだらないプロレスやってる団体で張り切ってやって、ハッスルの方が断然盛り上がってるのに、そういうところではスキルをあまりださない。確信犯的なところがある。今度対戦したらリングの上でスキルを見せて問い詰めようかと」

金村は藤波のことをボロクソに言ったら、(新日に)あがれなくなったと言ってた。そしてターザンから「キンちゃんは誰と闘いたいの?」と振られると

金村「天龍源一郎とは闘いたくないですね。(坂田が愛知で闘ったとき)試合終わったら胸のところが赤くなってたから。」
ターザン「あのオヤジもシブといね~。もう55(才)だよ。」
金村「元気な55才ですよ。闘いたい相手は負け続けてる3D」

■プロレスリング・ノア「Northern Navigation'06ー開幕戦ー」
2006年5月19日(金)後楽園ホール 観衆:2,100人(超満員)

第7試合(メイン) 6人タッグマッチ 60分1本勝負
●石森 太二     ロウキー
丸藤 正道   vs  SUWA
KENTA        金丸 義信○
21分56秒 タッチアウト→片エビ固め

石森2

先日エルドラドを突然退団しフリーとなった石森

石森3

NOAH2戦目となったセクシーボーイ石森、デビュー戦で対戦したKENTAとタッグを組んだ

KENTA

ジュニア不動のエースKENTA

百田光雄

6/4札幌で7度目の王座防衛戦を行うKENTA。挑戦者は前日に時間差バトルロイヤルで決めるということだが、KENTAが「やりたいやつ、こいよ!」というと続々と選手がリングに上がり名乗りを上げる。その中に57歳の百田光雄の姿が。SUWAに「ジジイ」扱いされながらも、若いもんには負けられんと試合後のホールの階段でも百田とSUWAの口撃はすごかった。

■WRESTLE LAND
5月13日(土)新宿FACE 観衆:550人(超満員札止)

タナとタイガー

第一回大会のメーンイベントは、棚橋弘至対タイガーマスク。

太もも

この日は黒のショートタイツで登場!普段隠れている太ももがあらわになったわけだが、結構新鮮でよい。
タナ

会場からは「タナ~」の黄色い声援が・・・

87

海賊男ガスパー

そして1986年から87年にかけて、新日本で暴走していたらしい『海賊男・ガスパー』がレッスルランドのリングで蘇る。あたしゃこの時期は知りませんで初めて見ました。87年の映像でマサ斎藤さんが出ててちょっと嬉しかったです。この日はガスパーズが星野総裁に手錠をかけて連れ去ってしまった。
                         
                

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川崎フロンターレ戦~ナビ予選アウェー~

category - 鹿島アントラーズ
2006/ 05/ 21
                 
ナビスコカップ予選第6日目 川崎フロンターレ 2-1 鹿島アントラーズ
2006年5月21日(日)等々力陸上競技場 15:00キックオフ/13,024人

【スタメン】
GK 小澤 英明
DF 内田 篤人、岩政 大樹、羽田 憲司、新井場 徹
MF 中後 雅喜、野沢 拓也、増田 誓志、本山 雅志
FW 深井 正樹、アレックス ミネイロ

【控え】
GK 杉山 哲
DF 大岩 剛、石川 竜也、後藤 圭太
MF 山本 拓弥
FW 田代 有三、興梠 慎三

【得点者】38分 野沢 拓也
【交代】84分 本山→田代、75分 深井→興梠
【退場】66分 アレックス ミネイロ

ナビスコ予選の最後の試合は負けたものの、突破したみたいですね。こんなんでも準々決勝にいけることになったのがすごいわ。
これで6月に準々決勝の2試合が組まれることになった。
相手はガンバ大阪。お互いに代表抜きとはいえ厳しいなぁ。

J's GOALのアウトゥオリ監督のコメント読むと負けはしたものの、戦う気持ちがみられたとか予想以上に良くやったようなことを言ってますが、本当のところはどうだったんでしょうか。
今日の試合見てないのでわかりませんが、ネットで少し情報拾った限りではここ最近見せてたような褒められる内容ではなかったみたいだが。

あと選手のコメントで岩政が
「流れは悪いですし、後半の中で失点してしまっているので、そういう時に下を向いてしまいがちなんですが、そういう時こそ同じメンタリティでやらないとダメですね。今日の試合前にそういう話をしたんですが、そこでうまくコントロールできないのは若さかもしれません。」

と、いっているのだが、本当にそう思いますね。若いチームだなと。
その辺が私なんか物足りなく感じてる部分なのですが。
最近動員数問題含め鹿島のことについて、色々と考えさせられる事が多いんですが、その辺も書こうかなと思いながらもなかなか書けず。
(折りたたんだ先にもこれは書いてません)

あとは独り言になるんで、畳みますね。
たいしたことは書いてありません。

                         
                

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京都サンガ戦~ナビ予選アウェー~

category - 鹿島アントラーズ
2006/ 05/ 18
                 
ナビスコカップ予選第5日目  京都パープルサンガ 2-1 鹿島アントラーズ
2006年5月17日(水)西京極 19:00キックオフ/4,020人

【スタメン】
GK 小澤 英明
DF 内田 篤人、岩政 大樹、羽田 憲司、新井場 徹
MF 中後 雅喜、増田 誓志、野沢 拓也、深井 正樹
FW 本山 雅志、アレックス ミネイロ

【控え】
GK 杉山 哲
DF 後藤 圭太、石川 竜也
MF 本田 泰人、山本 拓弥
FW 興梠 慎三、田代 有三

【得点者】74分 岩政 大樹
【交代】61分 本山→興梠、75分 増田→田代、75分 中後→本田

京都に負けましたね。
いずれもいってないけどリーグとナビのホームでの試合、両方とも辛勝だったみたいだから、鹿対策をほどこしつつある京都にそろそろやられそうな気もしてたんだが。
昨日は何故か大岩がベンチにも入ってなかった。

テキストライブからわかったこと。
前半3分 日本代表に選出された元鹿島の中田浩二が現地へ応援に行っていた。(サポーターかよ!)
前半45分 お互いに点が入りそうな気配はないこと。(確かに無失点で前半を終える。このところ早い時間にあっけなく失点してましたからね)
後半16分と18分に立て続けに失点したこと。(やっぱ失点するときゃ一気にしちゃうんだね)
後半29分 岩政が一点返す。(しかし、携帯へのGOOLのお知らせメールは未だに来てない)
そして試合終了と。相手に退場者が出てから1点返すもジ・エンドですか。

日刊のデータから分かったことはシュート数京都22本に対し鹿島は9本。
見ちゃいないけど、あっさりゴール前までボール運ばれたんだろうな。
相手の選手を捕まえられなかったりしたんだろう。ポゼッションは互角みたいだが、そうは見えない試合だったんでしょう。
これでナビは厳しくなったのかな?今週末にはアウェーで川崎と戦うが、大丈夫なのだろうか。
                         
                                  
        

茨城トリオが熱くする!

category - 格闘技・プロレス
2006/ 05/ 18
                 
「茨城トリオが武士道を熱くさせる!」

DSEは5/17に会見を開き、6/4にさいたまで行われる「武士道-其の十一-」の全カードを発表した。
ウェルター級(83kg以下)は全7試合で、王者・ダン・ヘンダーソンが負傷のためシード扱いで2回戦から登場予定。(その分1試合減ってしまった)
ライト級ワンマッチが4試合組まれ、合計11試合となった。ワンマッチに出る日本人3選手も同席のもと会見は行われた。

今回の武士道、絶対王者:五味隆典と、人気者の美濃輪育久が出場せず、興行的にはきつくなるというのが大方の予想だろうが(確かに地味だ)、カード見る限り結構面白そうな試合が多いじゃないか。
無差別級GPに目が行きがちだが、武士道からも目が離せないッ!


■桜井”マッハ”速人(対戦相手は初参戦のオラフ・アルフォンソ)

マッハの相手はPRIDE初参戦のアルフォンソ。メキシコ出身でベネットのようにキャラを出せる、それに加えて実力がある選手だとか。
さあ、大晦日五味に敗戦を喫して以来のPRIDE、いよいよマッハ復活です。

この日の会見ジャージ姿で現れたマッハは、「最近は神奈川勢が活躍しているみたいだけど、茨城の3人で力を合わせて闘います。」と、”チーム茨城”を結成!?

また試合については、「総合格闘技は打撃、寝技。競技で言えば柔術、レスリング、いろいろやらないといけないけど、その中の一つだけを極めるんじゃなくて、打・倒・極の3つを極めたヤツが勝つって教わってきたし、自分もそう信じてます。(テーマは)運をも味方につける!」とコメント。

マッハの背中を見て育ってきた二人とPRIDEで同じリングに立つがこれに対しては特別な思いはない様子。今度三人でスパーしましょうって言ってたけど、走ったりなどスパー以外のトレーニングは週末茨城で一緒に行っているそうだ。今度はKOします!って宣言してましたよ。(その前の質疑応答はちょっとグダグダでしたけどね:笑)マッハらしい試合を期待してます。

■川尻達也(対戦相手はチャ-ルズ・“クレイジー・ホース”・ベネット)

こちらも去年有明で五味に負けて以来のPRIDE。この試合見たけどすごかったね!その後は今年2月に修斗での反則勝ちと、このところ弾けてないと言ってた川尻。

相手のベネットについては「イロモノ」と表現した。
「僕とは対極にいる選手だし、自分が闘うことになるとは思ってなかった。新しい自分を見て欲しい。川尻達也ここにありを見せたい」と、コメントした。
今はまだベルトへのこだわりがなく、PRIDEできちんと実績を積み上げて機が熟してからタイトル戦へという考えのようだ。だから今回石田の方が先にアウレリオと対戦することについても、石田にエールを贈っていた。
今回は頼もしいセコンドがつかない状況も予想されるが、自分の試合から(流れが)石田君の試合にいってもいいし、逆でもいい。マッハさんと3人でいい試合ができればいい。

どんな試合になるのかわからないが、意表をついた組み合わせで面白い試合になるかもしれない。水と油の二人だがどんな闘いをみせてくれるのだろうか。

■石田光洋(対戦相手はマーカス・アウレリオ)

石田のコメントは熱かった。
対戦相手はPRIDE無敗だった五味を倒したアウレリオ。五味のモチベーションがあがらず、普通にいけば倒せてた相手だったと思うのだが負けは負けだもんね。PRIDEで五味に土をつけた唯一の選手アウレリオ。PRIDE2戦目の石田にとっては、彼を倒せばすごいアピールになる。本人も『おいしい相手』だと思ってるそうですよ。

ネットなどで五味ーアウレリオのタイトル戦がささやかれる中、この試合引き立て役だけは絶対になりたくないと意気込みを見せた石田。修斗でもシャオリンに負け、その後川尻がチャンピオンになり自分は引き立て役になってしまった。すごく悔しくて惨めな思いをした、もうあんな思いをするのは嫌です。
だから「同じ過ちを繰り返さないこと」が今回のテーマだとか。

そしてアウレリオが「(対戦相手が)石田なら大丈夫」と快諾したことに”ムカッ”としたそうだ。試合前に初めてむかついたと。
池本選手が言ってたように、リスクを冒してでも、動き回っていい試合を見せたいそうだ。

ウェルター級自体も抜けてる選手がいないなか、1回戦から勝敗予想がしずらく面白くなりそうだが、ライト級のワンマッチも楽しめそうで6.4が今から楽しみ!ウェルターのほうは郷野に期待。

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5/18 無差別級GP情報

代表の会見あり。
ヒョードルはドクターストップがかかってしまい、このGPは欠場が決定。その代わりに一部でHERO’S移籍が噂されたヴァンダレイ・シウバの出場が決定しました!

そしてオフィシャルサイトでも投票を受け付けていたファンの希望対戦カードは下記の通り。約10万件の応募があったとか。

1位 吉田秀彦×ミルコ・クロコップ(ダントツで1位)
2位 ジョシュ・バーネット×エメリヤーエンコ・ヒョードル
3位 ジョシュ・バーネット×アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ
4位 藤田和之×マーク・ハント
5位 マーク・ハント×エメリヤーエンコ・ヒョードル
6位 アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ×ファブリシオ・ヴェウドゥム

そして先日のボブ・サップ逃亡にDSEが関与してるのではないかという噂については全面否定。「PRIDEではちょっとね、泣きそうな顔されて試合されても。逆にハッスルだったら光るんじゃないですか」ですって。
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PRIDE過去記事一覧
                         
                                  
        

カイヤの店襲撃とボブ・サップ逃亡とイケメン対決

category - 格闘技・プロレス
2006/ 05/ 15
                 
目 次
1.カイヤの店がモンスター軍によって襲撃される(ハッスル)
2.KENTAと石森のGHCジュニア(NOAH)
3.試合直前にボブ・サップが逃亡!(K-1)
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まずその前にこの間の襲撃を受け、5/16都内のホテルでカイヤの会見。そこに、アン・ジョーとバボが乱入!カイヤの車から盗んだタイヤをもってカイヤを挑発。大きい男と闘いたいといってたカイヤにジャイアント・シルバとの対戦を迫った。

まった記者とのやりとりがおバカで、必殺技についてはナイショのカイヤだが「今やってるボクシングなどを取り入れたい」との答えに
「その技は誰かにかけたことあるんですか?」「練習でやってるヨ。練習でやらないでどうするの。頭ダイジョウブ?よく考えて質問して。ヨロシク」と一蹴されてるし。

その後も同じ記者が「その必殺技は誰を想定してるんですか?」と質問を受けると「またアナタ?(想定してる相手は)今からはアナタよ。」
「えっ、ボクですか!?」「ちょっとこれ(会見)終わったら待っててネ。技かけてあげるから。倒してあげる」

こういう引っ張り方でエイドまで行くんでしょうね。この様子は明日早速ワイドショーで流れるのか?おいらは昼間は家にいないんで見ることもないが。
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スポナビのカイヤのインタビュー(別ページに動画あり)

■カイヤの店がモンスター軍によって襲撃される!

高田モンスター軍のアン・ジョー司令長官が14日、高田総統を侮辱したカイヤに報復すべく、東京・自由が丘の雑貨店「カイヤのお店“Caiya”」をジャイアント・バボと襲撃。トルコ人の“雇われ店長”ハリル・コジャさん(35)を暴行し、店を破壊した。
アンがバボを連れて向かった先はカイヤの店。「ココですカ?」。
覚悟を決め、ドアを激しく開けた。その姿は、あくまで別人であるが、94年12月、ロスのヒクソン道場に殴り込み、99年11月に前田日明を襲撃した安生洋二をほうふつとさせた。

「ミーは許しませんヨ!」。アンは服やカバンなどの商品を荒らし、店の奥で震えていたハリル店長に逆水平を連射。「殺してシマイなサイ!」と、罪のないトルコ人を徹底的に痛めつけた。
店長の体中にM軍シール、胸に高田総統の特大写真を張り付け、バボがショーウインドーでマネキンのフリをして通行人を脅す。アンは鬼嫁の居ぬ間に蛮行の限りを尽くしてウサを晴らすと、店の前に止めてあったカイヤのド派手な車に乗り込んで逃走した。
(以上、スポナビ抜粋)

エイドへ向けなんともハッスルらしいやり方である。実に古典的でいいね~。襲撃ということばをきくとタイガージェット・シンとかを思い出すんだが。
アタシはハッスルの中でもアン・ジョーを結構高く評価している。今回は普段つるんでいる二等兵じゃなくて、バボさんつれて自由が丘まで言ったんだね。スポナビの記事にあるが、自分もロサンゼルスのヒクソンの道場破りの時のことをまず一番に思い出したよ。あんときゃ「高田さんが出る必要はない。ヒクソンに200%勝てる!」と豪語してた時で、無謀にも本当に道場破りしちゃったんだよね。で、当然ボコボコにされて帰ってきたと。確か週プロの表紙が血まみれになった安生だった記憶がある。それに比べると、今回はほほえましい襲撃だ。
「ココですカ?」ってツボにきちゃったよ。そして覚悟を決めてドアを開けるって、一応襲撃ですからね、覚悟があったんでしょうと。

■KENTAと石森のGHCジュニア

遅ればせながら4/23(日)日本武道館で行われたNOAHの「Spring Navigation'06」をテレビで見ました。
メインの秋山vs井上雅央は見てから時間が経過してるので割愛。

セミは「GHCジュニアヘビー級選手権試合」王者:KENTAと挑戦者:石森太ニのイケメン対決でした。試合は21分4秒にKENTAがgo2sleepからの片エビ固めで6度目の防衛に成功!今日は書くことが多くて簡単に書くが、この試合お互いに何度も見せ場を作って面白かった。メキシコではタッグを組んだこともあるふたり。お互いにうまくロープを使って素晴らしい技を見せてくれる。手の内を知り合ってるからだろうか、互いの攻撃を水際で防いだり。

KENTA

この人の試合は見てて楽しい。海外に遠征したときの映像も以前流れたが楽しかった。NOAHは本当にいいプロレスをしてるよね。

石森

継続参戦を希望してる石森、全て出し尽くしての敗戦。相手がKENTAということもあってか白熱した試合でした。

go2sleep

最後はKENTAのリングへおやすみ、GO2SLEEPで決着。

三沢のエルボー

昨日は23日の武道館最後のオンエアか。(次は後楽園なんだろうね。)
三沢光晴、小川良成vs鈴木みのる、SUWAのタッグマッチ。三沢のエルボーがSUWAに。しかしSUWAも粘る。最後はエメラルドフロウジョンからの片エビ固めで三沢がSUWAを仕留める。  

鈴木みのる
闘いを終えた鈴木みのる。この人と秋山の対決がもう一度みたい。

空き室で困ったら~

そして、その後のCMでは三沢の
「空き室で困ったら~♪」

満室経営「ザ・リーヴ」いかにも深夜のCMってかんじっす。(このプロレス中継の時しかみたことがないし)


数珠つなぎ

その後はSEMの第2回の様子も少し流れました。
リッキー・マルビン、スコーピオvsKENTA、菊タローのタッグマッチ戦でのひとこま。レフェリーを巻き込んでの数珠繋ぎ。

KENTAと菊タロー

試合後はKENTAに頭をペンっとされる菊タローちゃん。

                         
                

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京都サンガ戦~ナビ予選~

category - 鹿島アントラーズ
2006/ 05/ 14
                 
ナビスコカップ予選第4日目 鹿島アントラーズ 3-2 京都パープルサンガ
2006年5月14日(土)カシマサッカースタジアム 15:00キックオフ/6,715人

【スタメン】
GK 小澤 英明
DF 内田 篤人、岩政 大樹、大岩 剛、石川 竜也
MF 中後 雅喜、増田 誓志、野沢 拓也、深井 正樹
FW 田代 有三、アレックス ミネイロ

【控え】
GK 杉山 哲
DF 羽田 憲司、新井場 徹
MF 本田 泰人、山本 拓弥
FW 興梠 慎三、田中 康平

【得点者】16分 田代 有三、77分 アレックス、78分 アレックス
【交代】45分 大岩→羽田、45分 石川→新井場、59分 増田→興梠

なんでこうもあっさりと失点してしまうんだ。相手に退場者が出て逆転勝ちできたけど、同点になるまで時間あったんでもうどうなることかと。
日本代表で満男がいないので、今日のゲームキャプテンは岩政。
10分という早い時間に失点してしまったが、深井からのクロスに田代のヘディングで同点に追いついた。
しかし、その後1分して逆転ゴールを許してしまう。今日はライブアントラーズを聴いてたが、これには松本さんも「悪夢だぁ~」と言ってたよ。なぁんか今年は守備が弱いよね。

石川が言ってたそうだが、監督は「戦える(気持ちの強い)選手を起用すると言ってたので、普段出番がない選手もチャンスだと思ってるんじゃないですかね」と。だがそんなコメントのあとに簡単に失点しちゃうなんて。今日の試合のキーワードは「気持ち(が見える戦い)」だとか。怪我した手を振り回して、お怒りの様子だった監督。

その石川がハーフタイムに新井場と交代とは皮肉である。
監督のコメントでも

「前半終了での交代は、崩されたのが左であって、自信が無さそうなプレーが見受けられるとこちらも不安になりますし、自信を持ってる選手を使うのが当然だと思います。」
と、言われている。

前半43分くらいにもペナルティエリア内でかなりやばいようなシーンがありどんな状況かよくわからないがヒヤヒヤさせられる。パウリーニョをフリーにしてたみたいだが、結構フリーにさせちゃうこと多いよね。セットプレーの時でもガッポリ空いてるゾーンがあり怖いよ。

「優勝を狙うチームなんだからこういう戦いをしちゃいけない。どんなときでも戦う姿勢を見せていかないといけない。遠くから来たお客さんも多いんだろうし、そういう姿を求めていると思う。いまはチームとしての怖さがない。やられたら嫌だと思うプレーをしていかないといけない。怖い形をつくっていけば先手を取れるはず。シュートがうまい選手はもっとシュートを打てばいいし、ドリブルのうまい選手はもっとドリブルをすればいい。後半、左サイドに(興梠)慎三が入ったおかげで、相手は出てこれなくなった。そういう姿勢でゲームをやらないといけない」
深井のコメントだが、これからも仕掛けていくプレーをみせてほしいね。球際の強さだとか、積極的にシュートを打つシーンを見たいからね。

次は水曜日にアウェーの京都、その次はアウェーのフロンターレがあります。今年は1位通過したいですね!
                         
                                  
        

ブルガリアとスコットランド戦ワールドカップ最終メンバー

category - 日本代表・サッカー
2006/ 05/ 13
                 
本日、ワールドカップのメンバー23人が発表された。

GK:土肥 洋一(FC東京)川口 能活(ジュビロ磐田)楢崎 正剛(名古屋グランパスエイト)

DF:田中 誠(ジュビロ磐田)宮本 恒靖(ガンバ大阪)加地  亮(ガンバ大阪)三都主アレサンドロ(浦和レッズ)坪井 慶介(浦和レッズ)中澤 佑二(横浜F・マリノス)駒野 友一(サンフレッチェ広島)中田 浩二(FCバーゼル)

MF:福西 崇史(ジュビロ磐田)小笠原満男(鹿島アントラーズ)小野 伸二(浦和レッズ)中田 英寿(ボルトン)中村 俊輔(セルティック)稲本 潤一(ウェスト・ブロムウィッチ)遠藤 保仁(ガンバ大阪)

FW:玉田 圭司(名古屋グランパスエイト)柳沢 敦(鹿島アントラーズ)高原 直泰(ハンブルガーSV)大黒 将志(グルノーブル)巻 誠一郎(ジェフ千葉)

あらぁ、ドラゴン久保は落選でしたか。その代わり巻が選ばれたね。
久保はホントよいFWだとは思うんだけど、怪我が多いからね。能力がある選手だけに惜しいんだが。最近巻が活躍しだしたので、しょうがないかなと。巻が出てこなきゃ久保だったんでしょうが。
ヤナギはもう選ばれると思ってたので驚きはなし。散々報道されてたしさ。

中田浩二はトルシエの時みたくDF扱いなのね。今のチームでどこのポジションやってるんだかも知らないんだが。鹿島ではボランチだったからさ。まぁユーティリティな選手だし、選出されたのも納得かな。
大黒は海外へ行ってから活躍してるイメージがないんだが、そのへんどうなんっしょ。巻は選ばれたけど佐藤寿人は落選しちゃいましたね。これはタイプ的に被る選手がいるし、厳しいかなとは思ってたけど。

まぁ、サプライズはなしと、大方予想通りのメンバーですな。
帰国してるらしい鈴木隆行さんだが、やはり落選しましたね。クラハに遊びに来たりしてるんだろうか?

鹿島からはヤナギと満男が選ばれたわけだが、スポニチに満男のインタビューがありました。
オフィシャルでのコメントも出てますね。
メンバーズルームに動画あり。
今から見ます。

W杯代表に柳沢、小笠原両選手喜びに沸く地元ファン

中日新聞の記事みつけました。

2006/5/15  23:03追加投稿
                         
                

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ハッスル17

category - 格闘技・プロレス
2006/ 05/ 13
                 
「ハッスル17」
5月13日(土) 仙台市体育館 
17時開始 観衆:6,690人(満員)

タマアゴ

来月のハッスル・エイドで何かが起こる!?
試合終了後、小川が「顎」が突き出たタマゴを持ち出し、ハッスルエイドで「ダーッ!」っと生まれると宣言。このタマゴには「A」の文字があり、「アゴ、A、ダーッ!」とお騒がせな”あの男”を連想させる。まさかとは思うがねぇ。
あちちは「タマアゴから出てくるものは必ずやハッスル軍に福をもたらす。高田総統はもちろん、日本中がビビってたじろぐはずだ」という人物の正体は、一体何者なのか?

ハッスルの諸注意はあちちが担当。
あちち2:50Tシャツ

似ている二人、あちちと江頭2:50のコラボレーション「あちち2:50Tシャツ」

あちちあられ

これからの季節にぴったり!?「あちちあられ」

楽天イーグルス

仙台ということもあり楽天イーグルスのマスコット、カラスコも登場!RGMをやっつける!

第1ハッスル
ハッスル仮面 レッド       恐・イタコ
ハッスル仮面 ブルー  vs  ザ・ネオ・デビル・ピエロ1号×
○ハッスル仮面 イエロー     ザ・ネオ・デビル・ピエロ2号
10分00秒 フライングボディプレス→体固め

最近出番が多い、恐イタコが登場。
青森から誕生した恐山出身のイタコだが、いろんなところへ出没してるな。ただし最近ネタ切れなのか、同じ人ばかり憑依してる気がするが。

ジャンピングニー
ジャンボ鶴田のジャンピングニー
オー!
その後はお決まりの「オー!」(なつかしい)

ハッスル仮面
勝利したハッスル仮面。(写真は公開中の16から)

第2ハッスル
○金村キンタロー  ジャイアント・バボ
Erica   vs  ザ・ピラニアン・モンスターΩ×
マーガレット   ドクロンZ
7分49秒 爆YAMAスペシャル→体固め

ちょっと「下ネタ」に走りすぎですよ。「キンンタ、マー」とかEricaを強引にマカオに行く設定にして「キンタ、マカオに着く」や、黒田を絡めて「キンタ、マー、クロダ」とかさ。ハッスルは子供も多いんだし。

さて、こちらのブログへも「ドクロンZ」のキーワードで来る人も少なくなくて、去年後楽園ホールへ見に行ったときに、たまたま誕生したドクロンさんが未だに人気で少し嬉しく思ってる管理人です。あの時は間近で見るドクロンさんの編み上げの素晴らしいコスチュームに、下着はどうしてるのか?など妄想をかきたてられました。あの時アリシンZをドクロンZにしたジャガーYは現在妊娠中らしいですね。おめでとうございます。

ドクロンとキンタ


今日も金村にジャーマンやったり、リング下の机に寝かされてボディプレス受けたりと、この人の試合はおもしろい。しかし、よくあのセクハラ攻撃に耐えてるよな。いろんな意味でドクロンZを応援して行きたいと思ったデス。

第3ハッスル
○TAJIRI      仙台市・ロー
大谷晋二郎 vs  赤鬼蜘蛛×
田中将斗      ザ・フライング・バンパイア25世
11分11秒 バスソーキック→体固め

「仙台市ロー」って何?って思ったら「仙台四郎」さんという、明治時代に実在していた人物だという。彼が訪れたお店は客足が増え、「福の神」といわれ写真を飾ってるお店も多いそうな。

仙台市・ロー

この真ん中にいるのが”仙台市・ロー”だ。仙台四郎さんそっくりの顔立ちで、リングで正座をしたりして、田中も一瞬困惑気味だったが、ローの正面に同じく正座する。
仙台へ行った人からよくお土産でいただく「萩の月」をTAJIRIたちの口へぶち込んだり、(これは攻撃にはならんじゃん:笑)なかなか軽快な動きをするじゃんか。

アタシはこの「福笑い」ってか「ひょっとこ」風のマスクがたまらんです。

このあとニューリン様が登場。
グリーンミスト

TAJIRIの毒霧攻撃に憤慨。エイドで直接対決実現か!?

セミハッスル
“ハッスルスーパータッグ選手権~坂田軍が負けたら青木裕子が即水着マッチ”
○坂田亘  vs 川田利明
崔領二      佐藤耕平×
13分14秒 前方回転エビ固め

また「水着賭けマッチ」かよ。

坂田と青木裕子

あたしゃよくわからんが、この青木裕子がかもしだす「暗い色気」ってんですか?これが男性ファンの心を捉えてるですかね。いつ”ジャージ”から”水着”になるかってのでこんなに引っ張って行ってるのがある意味すごいわな。川田からは「くたびれた姉ちゃん」扱いされ、坂田の本物の彼女(小池栄子)との水着マッチを持ち出されてるし。
未だに佐藤耕平が何言ってんだかわかんないってのが、いつ彼の言葉を聞き取れるようになるのか、果たしてそんな日が来るのかアタシはそっちの方で引っ張られてるよ。

メインハッスル
○小川直也            アン・ジョー司令長官×
ザ・グレート・サスケ  vs  白使
HG               ゴモラ
19分41秒 STOボンバー→片エビ

白使とHG

アタシ的には久しぶりに見る新崎人生いや、白使。
しかし、みちプロ関係は「男盛」といい、いいね~。
”ふんどし”キーワードで人が来るたび、男盛のふんどし姿が脳裏によみがえる今日この頃ですが、男盛といえば「アレクサンダー大塚」アレクって以前はPRIDEのリングにもあがってたのに、ちょっと目を離してるスキにふんどし男盛とはねぇ。アレクってバトラーツのイメージが強いのだが、バトラーツといえばトーイの愛称で知られる石川雄規を思い出す。ってかバトラーツって島田レフェリー(島田二等兵)もいたじゃん。モハメド・ヨネ他今はNOAHのリングで見る選手もかつては在籍していた。うーん、なつかしい。

昔話はこれくらいにして、試合はHGの69ドライバーで白使の洗脳が解けて、最後は棺おけに入り、宮城県某所にあるという墓に返されたようだ。

                         
                                  
        

アクセス解析-其の弐-

category - 雑記
2006/ 05/ 10
                 
GW前に連休中に自分がテレビを含めて観戦する予定の試合のことをあれこれ書いたが、それらを振り返る記事を書こうかと思ったが、わけあって途中でやめてこちらにします。珍しく書きかけでやめたやつは、後日残りを書いてアップするかもしれん。5/3の大分戦~5/7の浦和戦までが対象。今日はカテゴリー混在させてるので記事折りませんね。

本日はアクセス解析についてです。以前も書いてるのでPart2です。(武士道っぽく遊んでみました)

さて、アクセスっていっても前回同様ポータルサイトでの「検索」からのもののみしか書かないわけだが、キーワードの第1位は「内田篤人」でした。2位以下に大差をつけての首位。もうルーキーということを忘れてしまうくらい、スタメン定着してますが、怪我だけには気をつけてほしいところ。他にも「鹿島アントラーズ」も多いし、選手では「増田誓志」や「小笠原満男」意外なところでは「佐々木竜太」も結構ある。鹿島関係はまた後で書きますが、ハッスルの「田中未由」を追い越して「内田篤人」が1位になってくれたことは嬉しい。なんであんなに人が来るのかわからんかったし、管理人田中未由なんて興味ないから、自分が好きな選手の誰かに抜いてほしかったのよね。

ここはサッカーと格闘技(プロレス含む)の記事が多くなってしまってるんだが、このカテゴリー以外も結構人が来ている。個人的にはサッカー、格闘技以外での来訪があるたび嬉しく思っている。こちらは思い入れが大変強いカテゴリーなので、キーワードを晒すことは控えたいと思うが、実はすごく嬉しく思ってることを書き残しておきたい。

次に格闘技関係だが、こちらのキーワードの種類は多すぎて書ききれないくらいだ。簡単にいえば
高田延彦(高田総統)、五味隆典、美濃輪育久、須藤元気、所英男あたりで、ハッスル自体も人気が高い。特にハッスルは先日「ハッスル15」「ハッスル16」「ハッスルハウス13」「ハッスルハウス14」と一気にこの4つが人気ページの上位4位に食い込んでいた。
最近嬉しかったキーワードは「藤田和之」でした。日本人最後の砦、帰ってきた野獣に皆期待してるのね。

あと毎日絶え間なくコンスタントにくるのは「高田 ふんどし」ですね。男祭り行ったときに書いた記事ですかね。これは後日ブログのテンプレートで使用しようかと思っています。

そして、PRIDEでは選手の入場曲や入場シーン、煽りの映像が人気が高いです。

やっぱり皆同じ部分に惹かれるんですね。
PRIDEは試合以外でもこうした煽りのVTRや入場シーンでテンションがあがったり、感動させられたりしますからね。で先日美濃輪の入場シーンのVを見つけました。しかしそれは削除されてて、煽りのVだけになって再度アップされます。

********削除しました**********

煽りVについては後日シリーズ化して書いております。
詳しくはPRIDEサイトマップをご覧ください。


この煽り映像には日本の小泉首相もでてます。BGMはFantastic Plastic Machineの「don't you know」です。子供の日の大会だったからでしょうか、ミルコ、美濃輪の幼少時代からのもので、胸にジーンとくるストーリーになってます。ゼンソクを患い体の弱かった美濃輪少年がやがてプロレスラーになる。美濃輪の「卒業文集」もでてきます。
真ん中の”PLAY”ボタンを2回ほど押すとVが再生できます。


もうひとつふんどしではないのですが、「男の中の男達、出て来いや~!」



無差別級GP大阪ドームでの、全選手登場シーン。この音楽を聞くと胸が高鳴ります。

********削除しました**********

PRIDE GP 2004決勝戦。これもよい編集ですね。フジテレビは作ってる側に本当に格闘技好きな人がいるんだなと実感。

話は戻って鹿島ですが、キーワードで多いのが、「鈴木隆行」未だに来ますね。これも嬉しい。今の選手は洗練されててかつての”泥臭さ”がなくなった。隆行はこの泥臭さをもってるのがいいです。また彼自身も格闘技が好きでPRIDEのファンだったはず。このキーワード見るたびになつかしくなります。

そして、何故か人気のB×Bハルク。前さんま御殿に出た直後は第1試合だったのに、最近の試合は確かセミかなんかに出てたよ。選手としてもレベルアップされたのか、それともやはり人気が高いからか。彼のことは今後また書いていきたいと思います。
                         
                                  
        

カイヤがハッスル軍入り

category - 格闘技・プロレス
2006/ 05/ 09
                 
小川道場


本日小川道場にてハッスル軍入りが正式発表された、カイヤが小川とともに公開練習をした。
練習場所の小川道場(神奈川県・茅ヶ崎)だが、前回のハウスで高田総統から「月謝が高い、ぼったくりだよ!」といわれ、会場から「銭ゲバ」の野次が飛んだことが記憶に新しい。

更には歯抜け、いや、川田からは「強い心、強い体、そして礼儀の分かる子供たちに育てたいだと。そういうオマエが何一つできてないじゃないか!」と営業妨害を受けた道場だ。

出来立ての道場は何もかもが新しく、日当たりも良好のようでとても清潔で気持ちよく練習できそうな環境だ。門下生(という言い方が正しいのか?、それとも先生なのか?)二人とともに早速練習開始。まずはストレッチから、その後「澤田」の名前が入った道衣を着た人とカイヤが組み合う。小川曰くカイヤは呑み込みが早いそうで、ボクシングなどのトレーニングをしてるおかげもあり、自分で修正しつつ練習に励んだようだ。

                         
                

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浦和レッズ戦

category - 鹿島アントラーズ
2006/ 05/ 07
                 
Jリーグ第12節 浦和レッドダイヤモンズ 4-0 鹿島アントラーズ
2006年5月7日(日)埼玉スタジアム2002 15:04キックオフ/56,982人

【スタメン】
GK 小澤 英明
DF 内田 篤人、岩政 大樹、大岩 剛、石川 竜也
MF 増田 誓志、小笠原 満男、興梠 慎三、本山 雅志
FW 深井 正樹、アレックス ミネイロ

【控え】
GK 杉山 哲
DF 羽田 憲司、後藤 圭太
MF 本田 泰人、中後 雅喜
FW 田代 有三、野沢 拓也

【得点者】 なし

【交代】45分 興梠→野沢 、59分 深井→田代、62分 本山→中後

怪我人多すぎ。ソガ、ナラ、ヤナギ、イバ、青木、フェルナンドと他にもいたっけ?中後がリーグ戦デビューしちゃうし。ヤナギはこのあと合流できるみたいだから、ナビは出るのかな?

埼玉スタジアム

雨の埼スタ、いやスタだけでなくレッズ戦ともいえるが、良い思いでがありませんでしたが、やはり今日も・・・
ここは代表戦でもいい印象なくて(グダグダとかスコアレスとかいろいろ)、おまけに最後に行った夜キックオフの代表戦(なんだったか忘れた)では何故か道に迷って畑の方に迷い込んでしまって次の日仕事だったのに帰れるかどうか不安になりながらようやく家まで辿り着いたりと自分にとって散々なスタジアムなのだ。

今日はGW最終日、明日から仕事の人も多いだろう。今日は管理人も遊び疲れでスタまで行く足取りが重いこと。(遊び以外にも、ブログに書いてる通りテレビ観戦した試合も結構あってね。見るだけでも大変。)そして服にシミがあることに気づき引き返したので、開場時間だいぶ過ぎてから到着しました。とにかく連休の疲れがドドッときてたな。スタジアムまで向かう電車の中で軽く寝たのでそれでかなりマシになったが。今日はウチも風邪引いちゃった人とかその他あり来る予定がこなかった人が数名いた。でも、試合後みんなで「雨だし、この結果だし、スタジアム来ない人は勝ち組だね」と。クラハでユースの試合もあったので、そっちを見に行ってる人もいて、そちらは2-2ドローにもちこんだみたいです。

reds


今日は4-0で完敗です。
レッズはガンガンにきてたというわけでもなく、前半2失点してたが1点返せればそこから一気にいけそうな気配もあったが、なんせその1点が遠いもんですから。
しっかし、中盤弱くなったよなぁ。

                         
                

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5月5日は亀田の日ぃや!

category - 格闘技・プロレス
2006/ 05/ 06
                 
「どんなもんじゃい!!」

興毅


5月5日(金)有明コロシアム、観衆:10,000万人

昨日は亀田兄弟の試合が行われました。
この親子のもつナニワ発のエンターテイメント性が面白い。21世紀ではないような、ゴテゴテの演出。彼らのルックスや喋り方、嗜好など今の10代とはとても思えないくらいの”オヤジ”くささ。
それと同時に最近は親が親でなくお友達みたいになりつつあるこのご時世に「父権」というものがしっかりと確立されてる亀田家が好きである。

控え室にて


控え室で出番を待つ亀田兄。気合を入れ、決戦に向け集中を高めてるのだろうが、この表情。
                         
                

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表参道オーガニック

category - ライフスタイル
2006/ 05/ 06
                 
GWも明日で終わりですが、連休中は暑いくらいでよいお天気でした
久しぶりに髪を切りに美容院へ行ってきました

そしてその後は表参道のオーガニックのバイキングランチを食べてきた
案内されたお店は偶然にも美容院の近くだったけど、今までそんなお店があったこと気が付かなかった。帰り道と反対方向だったしね。

自然食レストランで、テラスもあり「自然食の八百屋」も隣接しています。今日は豚と野菜の煮物と、鯖の竜田揚げをメインにサラダ、きんぴらなどを食べて、デザートのケーキはお腹いっぱいで断念してしまった。やはり素材がよいからか、薄味でもすごくおいしい!これで1,260円(税込み)です

お天気がよかったのでテラスでの食事も気持ちよかったです。

美容院へ行ったとき、担当してくれているスタイリストさんから、表参道駅で車とバイクの事故があり、地下鉄の入り口のエスカレーターに車が入り込んでしまったと聞きました。みずほ銀行の出口のところ行ったら珍しい光景がみれますよって教えてくれました。ヘアカット後表参道での予定があり、偶然にもみずほの前が待ち合わせ場所だった事を告げると「是非、見てくださいよ。」とのこと。そのとき聞いた話では、彼の同僚の子が出勤時にその出口に全く人がおらず目を上げると、車がはまっており、その中に人がいたのを確認したらしい。バイクが絡んだ事故だと言ってました。ヘアカットが終わるとちょうど待ち合わせの時間だったので、さっそく行ってみると

表参道

駅の前は警察官がおり、多数の取材陣が。車がはまってしまった出口はもちろん閉鎖中でした。

事故現場

かなり奥に車は入ってしまったようで、出口付近にはその姿はなし。
後でニュースで見たら随分深いところへはまっていたようで。
車が衝突した箇所はめりこんでいる。しかし、普通はここで止まるはずだと思うんだが。レッカー車が来たところで、お昼にしようということになり現場を去りました。
                         
                

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PRIDE無差別級GP~開幕戦~

category - 格闘技・プロレス
2006/ 05/ 05
                 



「PRIDE無差別級グランプリ2006-開幕戦-」
2006年5月5日(金) 大阪ドーム
17:00~ 観衆:47,423人

いやぁ、勝敗予想がしやすいカードばかりだと思ってたが、案の定の結果でしたね。敗退してしまった選手で健闘を称えたい選手もいましたが、逆に何もできず終わってしまった試合もありました。

第1試合
×ギルバート・アイブル vs ローマン・ゼンツォフ ○
1R 4分55秒 KO

以下、PRIDE無差別級グランプリ2006 1回戦

第2試合
×アリスター・オーフレイム vs ファブリシオ・ヴェウドゥム○
2R 3分43秒 腕固め
ダイジェスト扱いのため良く分からないが、アリスター優勢だったらしいのだが、ファブリシオが一瞬のチャンスをものにし勝利。

第3試合
×高阪 剛  vs  マーク・ハント○
2R 4分15秒 KO
<地上波では第1試合だったため、ちゃんと見れてません。明日に持ち越します。>

録画見直してからだと何時になるかわからないので、見た範囲内で書きます。もちろん試合は今夜じっくり見直すつもりですよ。

この試合はホント壮絶でしたね。
ハントのパンチで鼻からおびただしい量の出血をしてしまった高阪。もうみていられないくらいやられてしまったのに、それでも折れない高阪の心。本当にハートの強い選手だ。
1R半ばくらい(だったか?)にハントをグラウンドに持ち込んで、スリーパーや、関節技仕掛けて見せ場をつくり会場を大いにわかせた。
しかしハントに耐えられうまく逃げられてしまうと、またそこからやられる展開。もう1Rで試合が終わってもおかしくなかったのに、2Rまでいったなんてすごい。しかもハントをグラウンドに引きずり込む前は、高阪は結構足にきてたんじゃなかったっけ?足に来てたのはその後でしたね。もう最後は見てられないくらいやられてしまって。

この大会に自身の「引退」を賭けていた高阪剛。
ハント戦に負け、1回戦で姿を消しました。高阪引退です。

                         
                

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K-1とPRIDEに仲良くなってもらいたい

category - 格闘技・プロレス
2006/ 05/ 04
                 
桜庭和志、HERO’S参戦が正式決定!

昨日からショックで記事更新が遅れ気味です。
高田道場離脱から今日の会見まで、Yahoo!のトップにきてましたね。
DSE側からの会見を待って書こうと思ったんですが、今日はなかったようなので書いてしまいます。


前田と桜庭

昨日行われた「HERO’S ミドル級トーナメント」の休憩時間終了後に前田スーパーバイザーの

「数々の戦歴を誇る、もののふ中のもののふ、8月に参戦する強者(つわもの)を紹介する」

の言葉に続いて桜庭和志の入場曲である「SPEED TK RE-MIX」が流れ虎のマスクを被った桜庭が登場。「タイガーマスクです」と挨拶したものの、テーマ曲、「KS」のロゴ、マスクの下にある目、声からまぎれもなく桜庭和志本人であることはわかる。

「なぜ、サクがここにいるの!」「PRIDE→K-1移籍??」
と心の中がかき乱されてしまいました。
しかもサクは出ないとはいえ、5日にはPRIDEのGPがあるこの時期にあの場所にいた事が信じられませんでした。

そして本日谷川代表、前田スーパーバイザー同席のもと、記者会見が行われました。

タイガーマスクは桜庭和志 闘いたい相手は、あの男だ!!

桜庭らしく、のらりくらりとしたかわし方をしているが、ファンへの一言で

「こないだ新聞を見て、無差別の話が選考漏れして、行き場がなかったのもあるんで。ノアに行こうと思ったんですけど、それも難しい感じで(笑)。昔、長州(力)さんが新日本プロレスを辞めて、全日本プロレスへ行って、活気付いた。それを僕がやりたい。それで、仲良くなってほしいなと思います。」
と、コメントをしている。

そして、上杉弁護士のコメントから詳しい事情がわかった。
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桜庭がは高田道場との契約が切れ、これからについてすごく悩んでいた。
PRIDEでは一つの役割を果たし、最後にやれることは何かと思ったときに、格闘技界変えて全体を盛り上げたいと思った。みんな(FEGとDSEのことか)仲良くやってほしい、そういう思いが強い。

今回の移籍は新しいステップで、フレッシュな気持ちで闘うにはどうすべきか悩んだすえの決断。このことは(弁護士を通じてだろうか?)榊原代表には相談をしたようだ。榊原社長は、PRIDEに残ってほしいと言っていたが、最後は桜庭の気持ちを尊重したのではないかということ。(これはどうなのか、DSE側の会見がないのでわからないですね)

弁護士曰く、桜庭も最初はこういう展開は、あり得ないと思っていたのではないか。
PRIDEでやってきて、HERO’Sに行けば、悲しむ人もいるのではとやはり悩んでいたらしい。

ちなみに、DSEと桜庭本人は直接契約しておらず、高田道場との試合の契約になっていた。

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いずれにしても、昨日受けた衝撃はまだ色あせることがない。
桜庭は今後もPRIDEのリングに上がりたいとの希望がある。
その前に両者に仲良くなって欲しいと言っている。
さて、DSE側はどういうコメントを出すのか、今はそちらを待ってみたい。


PRIDE過去記事一覧
                         
                                  
        

大分トリニータ戦

category - 鹿島アントラーズ
2006/ 05/ 04
                 
Jリーグ第11節 鹿島アントラーズ 0-1 大分トリニータ
2006年5月3日(水)カシマサッカースタジアム 15:04キックオフ/22,948人

【スタメン】
GK 小澤 英明
DF 内田 篤人、岩政 大樹、大岩 剛、石川 竜也
MF 本田 泰人、小笠原 満男、増田 誓志、野沢 拓也
FW 田代 有三、アレックス ミネイロ

【控え】
GK 杉山 哲
DF 羽田 憲司
MF 中後 雅喜、山本 拓弥、本山 雅志
FW 深井 正樹、興梠 慎三

【得点者】 なし

【交代】45分 本田→本山 、71分 増田→深井、83分 野沢→興梠

0503大分


昨日はGWだからか、バス乗り場が異常に混んでました。
決して遅い時間に出たわけじゃないのに、スタジアムに着いたのはキックオフ直前。渋滞もあり、着いた時はすでに疲れてた。
そして、すでに1Fは埋まっていたそうで、2Fゴール裏で座っての観戦となりました。まぁ昨日はその方が良かったと思う。

ちょっと昨日はイロイロありまして、正直記憶が飛んでるんですが、ひとことで言うとつまらない試合だった。
招待客が多かったのかGWという事もあり、久々に2万を越える動員数になったが、昨日来た人でリピーターになる人はどれくらいいるんだろうか。全く気持ちが伝わってこない内容で、以前から思っていたが、自分達の為に頑張っている、お仕事としてのサッカーを見せられたという印象。


                         
                

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HERO’S2006「ミドル級世界最強王者決定トーナメント開幕戦」

category - 格闘技・プロレス
2006/ 05/ 03
                 
HERO’S2006「ミドル級世界最強王者決定トーナメント開幕戦」
5月3日(祝・水) 東京・国立代々木競技場第一体育館 
15:00~  観衆:11,780人

<ビデオで見直し改めて>

今日一番の衝撃!!!

桜庭和志8月にHERO’S参戦らしい。

タイガーマスク桜庭

先日高田道場を離れたと報道されていた桜庭和志が、タイガーマスクになってHERO’Sのリングに登場した。
今までの高田とサクの間柄を知ってる人なら、サクが高田と袂を分かったことに驚いた人も多いだろう。
無口な桜庭が酒の勢いをかりて「僕、高田さんについていきます」といい高田道場所属となった。今回桜庭のほかにも数名高田道場を離脱してるんですよね。

前田と桜庭

前田日明と桜庭の2ショット。テレビ画面の下には8月に行われる85kgトーナメントの告知のテロップが。PRIDE創世記から支えてきた日本人選手。PRIDEがここまでこれたのもサクの活躍があったから。最近は一時の勢いはなくなったものの、桜庭和志といえば「PRIDE」しか思い浮かばない。Uインター時代は決して有名な選手ではなかったし、だからPRIDEに対するサクの思いは計り知れないものだと思っていたのだが。

<第9試合 HERO’Sルール 5分2R 延長1R>
○山本“KID”徳郁   vs  宮田和幸×
(KILLER BEE)     (フリー)
1R 4秒 KO
この組み合わせどんな試合になるかと楽しみにしてたんですが、ゴングがなるとKIDが出会い頭いきなり左のヒザを宮田の顎あたりにクリーンヒット、その後1回上からパンチを下ろしたところで試合終了。わずか4秒で決着がついてしまう。KIDなんか挑戦者みたいだな。予想もしなかった展開でした。今回KID苦戦するかと思ったんだが、見事な勝ちっぷり。最後の俺様なマイクもいいかんじでした。

<第8試合 HERO’Sルール 5分2R 延長1R>
○秋山成勲  vs 永田克彦×
(フリー)   (TEAM Kings・新日本プロレス)
1R 2分25秒 KO
道衣を着用するか考えたらしいが、結局着て試合をすることに。放送席にみのもんたとかがいてうざい。
しかし秋山本当に倒れないですね。だから永田は自分の流れに持ち込むことはできない。打撃で優位に立ち最後は回し蹴りがきれいに決まった。この蹴り重くて強烈だ。

<第7試合 ミドル級世界最強王者決定トーナメント HERO’Sルール/5分2R延長1R>
○宇野 薫          vs  オーレ・ローセン×
(和術慧舟會東京本部)      (デンマーク/Untamed)
2R 4分36秒 チョークスリーパー

宇野チョーク

須藤元気戦の時も思いましたが、ローセンはガードがカタイですね。そして打たれ強い。パワーもあるからか、決められそうなところでもうまく逃げられてしまう。判定にいくかと思いましたが、残り時間少なくなったところでチョークが決まり宇野の1本勝ち。
宇野
最後決めれてホッとした表情の宇野

<第6試合 ミドル級世界最強王者決定トーナメント HERO’Sルール/5分2R延長1R>
×所 英男     vs ブラックマンバ○
(リバーサルジム)   (インド/フリー)
1R 0分43秒 TKO
番狂わせな試合でした。
所さん余裕もっちゃって、油断しちゃったか?
ブラックマンバの蹴りが入りダウンすると、そこからのパンチの連打で信じられない敗戦を喫してしまった所さん。
まさかここで彼が敗退してしまうとは思わなかった。
この試合へ臨む気持ちの差が表れた結果なのか、それともこのブラックマンバが強かったということなのか。次の試合彼に注目してみてみたい。

<第5試合 ミドル級世界最強王者決定トーナメント HERO’Sルール/5分2R延長1R>
×門馬秀貴       vs J.Z.カルバン○
(和術慧舟會A-3)    (ブラジル/アメリカントップチーム)
1R 2分8秒 TKO
これは12kg(軽量時の体重みると実際にはもっとか)減量した門間が結構苦しそうだったね。大幅な減量による技の重みとか、スタミナのなさが目立ったように思えた。


<第4試合 ミドル級世界最強王者決定トーナメント HERO’Sルール/5分2R延長1R>
×上山龍紀        vs ハニ・ヤヒーラ○
(TEAM Kings)   (ブラジル/アタイジジュニア柔術)
2R判定 2-0

<第3試合 ミドル級世界最強王者決定トーナメント HERO’Sルール/5分2R延長1R>
中原太陽       vs アイヴァン・メンジバー
(和術慧舟會GODS)   (カナダ/トリスタージム)
2R判定 3-0

<第2試合 スーパーファイト HERO’Sルール/5分2R 延長1R>
×曙         vs ドン・フライ○
(チームヨコヅナ)    (米国/フリー)
2R 3分50秒 フロントチョーク
1R早々に口から出血した曙、2Rまでは攻撃してた部分もあったが、すぐコーナーやロープ際でのクリンチになってしまい見所がない。
最後は足を払われ転んだところ、パウンド連打、曙が回転してうつぶせになったところでフロントチョークを決められてしまう。
もう総合はいいでしょ、プロレスで頑張んなさい。

<第1試合 スーパーファイト HERO’Sルール/5分2R 延長1R>
○アントニオ・シウバ  vs トム・エリクソン×
(ブラジル FIGHT CO.)    (アメリカ/フリー)
1R 2分49秒 TKO
このアントニオ・シウバって選手については全く知らないのですが、パウンドでKO奪うのが得意な選手だとか。
この試合もテイクダウン奪うとすぐにパウンドの連打、エリクソンの表情が苦痛にゆがむ。

<オープニングファイト HERO’Sルール/5分2R 延長1R>
WAKASHOYO  vs 浜中和宏
(Team Paon)     (フリー)
1R 1分22秒 アームロック

とにかくこの日は桜庭のHERO’S参戦表明にショックを受けた管理人、もうそれから頭が真っ白になってしまった。高田の元を離れたいきさつはなんだったのか、今後はHERO’Sを主戦場にしていくのか?
全く考えてもいなかった桜庭の行動で頭の中が混乱してます。
                         
                                  
        

明日から連休

category - 雑記
2006/ 05/ 03
                 
しかしなんか盛り上がりはイマイチですね。
単純に仕事がないってのは嬉しいんですが・・・
スポーツ系以外は結構楽しみなんだけどさ。まぁこれについてはブログでは書かないと思うけど。

早いものでこの記事で300投稿目。以前引越しをしてるので、正確にはもっと記事数あるんですが、こちらではこれが300番目となりました。

こちらで主に書いているテーマであるスポーツネタもGWは多々あるのですが、これに300番目を捧げようってのが明日のやつにはなくてねぇ。だから眠いのに半ば無理やり書いてます。
GW期間中にわたくしが見るであろう試合などについて一言ずつ綴っていくかね。

まずは明日気になる試合(以下大会含む)が2.5あります。
サッカーの大分戦、格闘技のHERO’Sと新日本プロレスの3つで0.5扱いの新日はテレビでやるから見るか的なもの。全て15:00スタート。そんな扱いの新日から(簡単なので)

☆新日本プロレス 福岡
えーっ、以前は会場へ行くほど新日が好きでしたが、最近は深夜にやってるテレビ観戦組です。ですので実際にテレビで試合見るのは土曜の深夜になります。
4/30に「NEW JAPAN CUP 2006」は終了してて明日は優勝したバーナードがIWGP王者のレスナーと対戦するんだね。サイドバーのとこなおしておきます。他に何をやるのか知らないんですが、HERO’S参戦が噂されるブロック・レスナーを応援しようかなと。だってバーナード好きじゃないんですもん。肉弾戦マッタリと見させていただきますわ。

☆大分トリニータ戦 茨城
まぁ勝てばいいや。今上位は混戦だし、トリニータの時はいい試合やったという記憶がない。スコア上は快勝のようなかんじでも、実際はグッダグダだったりしますからね、ましてや主力は連戦の疲れもあるし。福岡戦の時も思ったけど、内容には期待はしてないな。Wカップのためリーグが中断される、確実に勝ち点「3」を積み上げていくことだけを考えていってくれればいいよ。先日のナビスコで若手が多かったとはいえ、大分に初めて負けてますから明日は勝たないと。

☆HERO’S 東京
メインのKID対宮田と所、宇野の試合を中心に地上波観戦します。
茨城から21:00までには余裕で帰ってこれるはずですので。

ヤバッ、放送時間20:00からじゃん、録画して出よう。

もう曙出すのはよそうよ~。プロレスラー曙としていい味だしてるのに、またこちらに引っ張りだすんだね。曙も出なきゃいいのに。

ここまでが前半。

                         
                

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無差別級GP全てのカードが出揃う

category - 格闘技・プロレス
2006/ 05/ 01
                 
PRIDE無差別級グランプリ2006
2006年5月5日 @大阪ドーム全カード及び試合順

第1試合 (この試合のみGP対象外のワンマッチ)
ギルバート・アイブル vs ローマン・ゼンツォフ

以下、PRIDE無差別級グランプリ2006 1回戦

第2試合
アリスター・オーフレイム vs ファブリシオ・ヴェウドゥム
第3試合
高阪 剛  vs  マーク・ハント
第4試合
ジョシュ・バーネット vs エメリヤーエンコ・アレキサンダー
第5試合
藤田 和之 vs ジェームス・トンプソン
第6試合
ミルコ・クロコップ vs 美濃輪 育久
第7試合
アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ  vs ズール
第8試合
吉田 秀彦 vs 西島 洋介

最後に発表されたカードはノゲイラ対ズール。

ええええぇっ、ズールかよ・・・

なんだかなぁという結果になったしまったし、あえて「無差別級」うたわなくても良かったんでねぇの?

しかもオープニングマッチはGP関係無のワンマッチ。帳尻あわせっぽいかんじがするな。これを入れて全8試合。

シウバはミドル級専念だとかででないし、ハリ、ショーグンもかな?怪我ででないし、なんかなぁテレビ観戦組とはいえ楽しみにしてたのにもうっ!まぁハリは査定試合で負けてますけどね、でもあの大会で勝った選手もGP出てない人いるね。あの大会は今GPの査定だったのでは?

GWはテレビ観戦も含め気になる試合とか大会が数だけはいっぱいあるんだけど、どれもこれもどーでもよくなるくらいテンション下がってしまった。
おまけに昨日K-1武蔵のやつ最後までみてあわててサッカー番組見たもんだから、テープ急いで入れて録画したら土曜日に録ったインタビュー消してしまったし。あぁイヤだ。勝敗ついた時点で余裕もってビデオを入れ替えるべきだった。。。

今回はルールの変更が二箇所あり、そして以前報道のあった西島のグローブの件は結局NGで地下足袋はOKだそうです。桜庭は今後この大会に何故でなかったかわかるそうですが、なんなんですかね。

と、文句いいながらもテレビ見ちゃうんですけどね。

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K-1 WORLD GP 2006 in Las Vegas

category - 格闘技・プロレス
2006/ 05/ 01
                 
「K-1 WORLD GP 2006」
4月29日(土・現地時間) 開始 19:00(日本時間30日12:00~)
会場 米国・ラスベガス ミラージュホテル グランドボールルーム
観衆:6,730人

Bruce Willisも観戦してたK-1ラスベガス。
魔裟斗とレスナー
魔裟斗とブロック・レスナーも。

●パトリック・バリー vs アレキサンダー・ピチュクノフ○
(米国)             (ロシア)
3R 判定1-2

第1試合 USAGP トーナメント準々決勝 3分3R延長1R
○ゲーリー・グッドリッジ vs  謙吾●
(トリニダード・トバゴ)      (日本)
1R 0分40秒 KO

第2試合 USAGP トーナメント準々決勝 3分3R延長1R
○スコット・ライティ vs デューウィー・クーパー●
(米国/ザ・ピット )     (米国)
3R 判定3-0

第3試合 USAGP トーナメント準々決勝 3分3R延長1R
●藤本 祐介 vs カーター・ウィリアムス○
(日本/MONSTER FACTORY) (米国)
3R 判定0-3

第4試合 USAGP トーナメント準々決勝 3分3R延長1R
○ハリッド“ディ・ファウスト” vs ショーン・オヘア●
(ドイツ)                (米国)
1R 0分23秒 KO
                         
                

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