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2006-07

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ブログテンプレート - 2006.07.31 Mon

明日は日本代表メンバーの発表(4日に延期らしい)だし、PRIDE関係もそろそろまた何かありそうだし(美濃輪のサイン会のレポは明日くらいかな?)今のうちにスポーツ以外の話題を。

最初に本日PRIDE、ハッスルオフィシャルのニュースの部分を自動でサイドバーに取得させることにしました。鹿島はRSSの機能がないのでパス。これでニュースクリップは鹿島を中心に、NOAHなどのプロレス等の記事だけクリップしようかな。

では、本題の自作のテンプレを作ったので、テンプレートのお話を。
きりがないのでIE環境でしかチェックしてません。
まずは、こちらお借りしているテンプレ2点の話から。

luna.jpg rosae--x--rosam.jpg


もともとは2カラムでしたが強引に3カラムにカスタマイズしちゃいました。左のテンプレは作者さまが3カラム化は困難とおっしゃっていましたが、ちょっといじったら3カラムにできちゃいました。3カラムが好きなので、なるべく3カラム化させてるんですが、ソースや元画像を見てデザインを損なうものはそのまま使っています。

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リーグ第16節 セレッソ大阪戦 - 2006.07.30 Sun

Jリーグ第16節 鹿島アントラーズ 2-0 セレッソ大阪
2006年7月29日(土)カシマサッカースタジアム  19:05キックオフ/14,289人

【スタメン】
GK 曽ヶ端 準
DF 内田 篤人、岩政 大樹、大岩 剛、新井場 徹
MF 青木 剛、フェルナンド、小笠原 満男、ファビオ サントス
FW 柳沢 敦、アレックス ミネイロ

【控え】
GK 小澤 英明
MF 中後 雅喜、増田 誓志、野沢 拓也、本山 雅志
FW 深井 正樹、田代 有三

【得点者】87分 フェルナンド、89分 アレックス ミネイロ
【交代】45分 内田→本山、76分 ファビオ→中後、76分 柳沢→野沢

これで3連勝!首位との勝ち点差も「3」に縮まりました。苦手な夏の連戦を勝ち越して終われたのは大きいですね。

というか・・・
実は昨日セレッソ戦の記事をかいたところ、なぜかサーバーに繋がらず書いた記事が全て吹っ飛んで消えちゃいました。FC2は他に比べてアクセスしやすいんだけど、たまに自ブログへのアクセス拒否みたいのにあうんですよ。私ここの管理人なのに自分のブログにアクセスできないなんて・・・
昨日は書いたものが消えたけど、前に一回サーバーになかなか繋がらずボタンを何回か押してたら、7つも同じ記事が出来てビックリしたこともあったけ。でも消えるよりマシ。

ってことで何かいたかほとんど忘れたが、気持ち切り替えて書き直します。

相手は現在最下位のセレッソでしたが、前半から攻め続けるアントラーズだったがキーパーの好セーブや、満男のシュートをポストが、アレのヘッディングをバーが弾いてくれたりして1点が奪えません。時間が経つにつれ「これも相性の悪さか・・・」と思ったよ。

やっぱり何本もシュートを打つのに点に結びつかないって、焦るし嫌なもの。だからフェルナンドのゴールが決まったときは「ヤッター!」と思った。『日本の夏は暑いぜ!』とばかりに髪を刈り込んでいたアウトゥオリ監督も今まで見た事がないくらい喜びを爆発させてのガッツポーズ。来日当初のインテリジェンスな印象から、昨日はアクティブに変ってて意外でした。ベンチの増田たちとも一緒にこの得点を喜んでたが、こういったシーンからも今のチームの雰囲気の良さがうかがわれる。しかし昨日はベンチにDFがひとりもいなくて、大胆だなぁと思った。

ベンチ枠増えたからね、ベンチ入っていても試合の流れで使われない選手も当然いるわけだけど、普段の練習からモチベーションを高く持ってアピールして、出場機会が少なくても頑張ってほしいと、これを見て改めてそう思いましたね。

この間の東京戦はMXテレビで映りが悪くみたうちに入らなかったから、ファビオサントスを初めてちゃんと見る事ができた。まだ特徴が良く分からないが、前半のファビオからヤナギノアレが決まっていればな。あのパスは良かった。しかし、ヤナギは開幕戦以降得点がなしですか、それでもスタメン出場ってどの辺が評価されてるんだろ。

後半にモトが入って、シュート数も増え、得点の匂いがしてきた。あと青木がよくなりましたね。いつその才能を開花させてくれることかと見守ってきたが、今年はその期待に応えてくれるかな。

昨日はスコアレスドローかと思ったところ、新潟戦と同じような時間帯でのフェルナンドの2試合連続ゴール。更にはロスタイムにアレックスの素晴らしいゴールが決まって、終わってみればサッカーって最後まで何が起こるかわからないなと思ったです。

Q:もしこの試合に勝てなかったら怒っていたのか?
「子供じゃないから怒るという発想もない。私は日本一幸せな監督だ。選手の姿勢が素晴らしい。理想の競争力に適した状態にもうすぐなるだろう。相手に対して警戒したりけん制したりする時間帯よりも、あまりに前がかりになって守備のバランスを崩す危険性があったんので、頻繁に指示はしていた。いろんな部分を改善しないといけないし、沈んだりもするけどどこでも改善するというのは難しい。困難な部分もあるが、乗り越えていきたい」

Q:ここ数試合、結果と内容がいいが?
「まず選手たちが私が何を求めているか理解してくれている。私は幸せな監督だ。求めていることを理解して実行に移すことが難しいから、選手が改善してくれた。ワールドカップから学ぶ部分も多く、ワールドカップが分かりやすい見本だった。高い競争力、激しさ、積極性だったり。それが私の求めていることのきっかけを与えてくれた」

(J's GOALより)

これを読むと監督の求めてるものに対し、選手達が理解し、実際に行動に移せるようになってきたと考えていいのかな。まだまだこれから良くなっていくんでしょうから、今後に期待ですね。
アジア遠征は怪我にだけは気をつけてほしい。

ミュールの似合う足に - 2006.07.28 Fri

最近また暑くなりましたね
あと少しで8月だけど、雨がよく降っていたりその後涼しくなったりで「もう8月?」ってかんじで実感がありません。
今年は猛暑じゃなけりゃいいけど




さて、『肌をみせる季節』ということで、昨日こんなを見つけました。

「オバサン足はアナタを5歳老けさせる」というallaboutの記事です。

足のマッサージやエクササイズについて書かれています。
実はおとといきれいなミュール履いたら思いっきり靴ズレしちゃったファッション性が高い靴って必ず靴ズレするのよね~、だからついついラクな方へ走っちゃうんだが。
早く治らないかなー。

そしてコチラは寝たまま出来る『ヨガ』です。

「生理痛改善の基本は、血行をよくして冷えをとる!」

冷房を使う季節なので、冷え対策はバッチリしておかないと!
私はおなかを冷やさないように、オフィスにはカーディガンを常に何着か置いてあります。これをお腹にかけるだけでもだいぶ違いますよ。

【美容関係等関連記事】

@cosme(アットコスメ)

春のコスメ

スキンケア2

その他「インテリア・ファッション」カテゴリーヘ

「北斗の拳」と「キン肉マン」と「Number」 - 2006.07.27 Thu

GONG KAKUTOGI
(ミルコのインタビューがよかったっす)

Number
(買ったばかりでほとんど読んでません)

PRIDEvsUFC.jpg
(ジョシュと美濃輪の対談、ヒョードル様のアキバレポ)

この間はオフィシャルの出場予定選手欄から名前が消えたことで、9月の方に参戦か?と書いたばかりの美濃輪ですが、やっぱり来月の「武士道」の方にでるんだ。

気になる対戦相手は「バタービーン」だそうで、最近の美濃輪はこの手の路線で行くんでしょうか。ライト級が加わったことにより、マニアにとっては「豪華な顔ぶれ」となる大会。ガチの試合ばかりじゃ疲れちゃうから、こういった試合があるのもいいかもしれんね。

昨日は道場で美濃輪とジョシュが公開練習。「北斗の拳」の”ケンシロー”が好きなジョシュと、「筋肉マン」好きな美濃輪。雑誌の対談でもこれらの話題に出たが、美濃輪はバタービーンを「北斗の拳」の”ハート”に例えてた。っつーか北斗の拳も筋肉マンもよくしらないんで、こういった例えはおいらよくわからん!

昨日はこの他にも道場で美濃輪のトークショーがあり、スペシャルゲストでジョシュ・バーネットも参加したらしい。テキストレポしか読んでないが、バタービーンと体型がソックリな佐伯さんを美濃輪が『仮想バタービーン』として抱え上げてるしwその後ボディスラムしたらしいが、佐伯さん体大丈夫か通院してるっつーのに。

さて、「ゴング格闘技」ですが、ミルコのインタビューが一番良かった。9月はシウバと再戦する。前回は「外様」というポジションだったミルコだが、今度は「PRIDEファイターとして、ここは俺のリングだ!」とアピールするつもりらしく、文面から静かな闘志が伺われた。間違いなく白熱した試合になるだろう、今から楽しみだ。あとは2nd翌日の会見を欠席したがマネージャーの寝坊らしく、申し訳ないことをしたと言ってたよ。

次に「kamipro」だが、ヒョードルがアキバに繰り出したときに取材してるのだが、秋葉原へは
「一人で足を運び、古びたビルの食堂で、焼き側とビールをあじわっていたりすることもあるそうだ」
この姿想像するとかわいいね。下はサンダル履きだったりしてね。
この中でヒョードルは「8月からロシアでもPRIDEが放送されることになった」と言っているが、なんでもこのテレビ局”ロシア国営放送の2番手”だそうだから結構すごいことだね。

最後に買ったばかりの「Number」はこれから読むのだが、桜庭が移籍について語るということだが、なーんだかいつもの桜庭節でよくわからんね。

「ベルトが欲しい、チャンピオンになりたいというわけではない。勝ちたいというよりどうやってごまかしてやろうかなという気持ちの方が強いです。どうやってごまかして、どうやってその相手を倒して、関節を極めようかなと。勝ち負けより技術面のことしか頭にないです。だから負けたときも、あ、しょうがないかと」

まー、サクらしいインタビューだけどね。

そして、このインタビューにも出てきた、サクが格闘技をやるキッカケになった「タイガーマスク」だが、これは私全巻読んだよ。結構ハマって図書館で何回か借りて読んでいる。サクは「思えば佐山さんがやっていたことは、すでに総合格闘技だった」と語っている。

【関連記事】

「武士道ライト級カード発表!」

「高田が桜庭移籍について語る」

PRIDE過去記事一覧

リーグ第15節 アルビレックス新潟戦 - 2006.07.26 Wed

Jリーグ第15節 アルビレックス新潟 0-1 鹿島アントラーズ
2006年7月26日(水)新潟スタジアム ビッグスワン 19:02キックオフ/39,278人

【スタメン】
GK 曽ヶ端 準
DF 内田 篤人、岩政 大樹、大岩 剛、新井場 徹
MF 青木 剛、フェルナンド、小笠原 満男、ファビオ サントス
FW 柳沢 敦、アレックス ミネイロ

【控え】
GK 杉山 哲
DF 羽田 憲司
MF 中後 雅喜、増田 誓志、野沢 拓也、本山 雅志
FW 深井 正樹

【得点者】85分 フェルナンド
【交代】65分 内田→中後、70分 ファビオ→深井、76分 柳沢→本山

あんまいいイメージがなかったビッグスワンで勝利。
連勝なんて久しぶりのような、内容はどうだったのかわからないがとりあえずよかった。フェルのFKポストにあたりながらのゴールイン、すごかったですね。

さて、本日は後半の途中からPC起動してオフィシャルのライブアントラーズ(文字ライブ)と、J’s GOALのやつ見てたんだが、オフィシャルの方、交代のところが内田→羽田、フェルナンド→深井(だったっけな)になってたゾ!得点者が85分にフェルナンドになってるのに、交代のところでは70分にピッチをあとにしたことになってる。

先日のFC東京戦、当日のスタメンから試合結果まで一切メール届かなかったのだが、これ私だけじゃなかったのね。今日配信障害で届かなかったお詫びのメールがきてた。それで今日の試合からは今までお知らせしてなかった、対戦相手の得点メールも届くようになるんだってさ。確かに鹿島側だけじゃ、試合結果のメールが来るまで経過が分からないときあるもんね。

さあ、次はホームでセレッソと対戦します。今日FC東京に5-1で敗れてるのね。しかも古橋退場してるから次は出場停止だね。だけど、大久保がセレッソ復帰しちゃったしね。かモリシにも気をつけなきゃだが。

今4位にいるのだが、得失点差が+3というところが悲しい。次も完封勝利お願いしますよ。

ナビスコ準決勝の相手は横浜に決まりました。9月に2試合組まれますね。

武士道ライト級カード発表! - 2006.07.25 Tue

今日あたりライト級の発表あるかなと思ってましたが、きましたね!
まだ対戦相手が決まってない、五味、マッハ、川尻、石田も一緒に会見に出席してたけど、出場予定選手だった美濃輪は公式から消えてる。9月の方に出るのかな。

武士道に参戦すると噂されてた修斗世界ミドル級王者の青木真也含む日本人の新顔は他に五味の弟分:帯谷信弘と日沖発の計3選手。帯谷もついにPRIDEのリングへあがります。私は日沖という選手は知らなかったのだが、この中ではルックスのよさが目立つような(笑)

今日追加発表されたライト級のカードは以下のとおり。

川尻達也 対 クリス・ブレナン

帯谷信弘 対 ギルバート・メレンデス

青木真也 対 ジェイソン・ブラック

日沖 発 対 ジェフ・カラン

以上、4カード。正直この大会が「ウェルター級グランプリ」になってることを忘れてしまいそうだ。この中で見たいのは、青木真也vsジェイソン・ブラックと帯谷信弘vsギルバート・メレンデス。
メレンデスは先日発売した「ゴン格」でも五味と闘いたいと言ってたし、武士道参戦かなと思ってたが、相手は帯谷でしたね。帯谷もそろそろ武士道かなと思ってたので特に驚きはなし。青木にしても格通だかゴン格で武士道に上がりたいと言ってた。新顔が増えて、次の名古屋大会佐伯さんが言ってた通り、行けなくて悔しい東京のファンのひとりになっちゃったわ。

なんつったて五味の復帰戦だし、他にマッハや川尻、石田もいる。
この大会はアメリカのFOXテレビで中継されるそうで、日本人対アメリカ人という分かりやすい図式できそうだね。10月にはPRIDE初のラスベガス興行もあるので、これが良いプロモーションになることを願ってます。

今日は金髪になった五味を見たけど、なんかこの半年でフケてしまったような。でも、コメントからは復帰戦への意気込みが伝わってきたね。特に自分が負けたアウレリオに勝った石田に対して質問されたときなんかの表情みると闘志がわいてきたかんじか。

久我山に自分の道場を持ってひとりで練習してるという五味。もう一度初心、ガンガン本能のままにいってた時の自分を再現してほしいね。前に帯谷が五味に付いて語ってるのを読んだが、後輩・帯谷に対しいい大人がするとは思えない少年のような行動をとってる五味。そのやんちゃさを持ってる五味がハジける姿をまた見たいです。

PRIDE過去記事一覧

リーグ第14節 FC東京戦 - 2006.07.23 Sun

Jリーグ第14節 FC東京 2-4 鹿島アントラーズ
2006年7月22日(土)松本平広域公園総合球技場 18:06キックオフ/17,070人

【スタメン】
GK 曽ヶ端 準
DF 内田 篤人、岩政 大樹、大岩 剛、新井場 徹
MF 青木 剛、小笠原 満男、ファビオ サントス、本山 雅志
FW 柳沢 敦、アレックス ミネイロ

【控え】
GK 杉山 哲
DF 羽田 憲司
MF 中後 雅喜、増田 誓志、野沢 拓也
FW 深井 正樹、田代 有三

【得点者】44分小笠原 満男、47分 内田 篤人、74分 大岩 剛、89分 深井 正樹
【交代】45分 柳沢→野沢、66分 ファビオ→深井、76分 本山→中後

勝ったけどまた失点しちゃったか。
今日はMXテレビで見てましたが、家事しながらしかもMXは2重に映る状況だったのであまりよくわからず。
両チームの2点目はテレビの前にいなかったので見てないし。なのでBSのスポーツニュースで映像を見ようと思ったら、その他の扱いになってた。スパサカでようやっと見る事が出来ました。スパサカでも篤人の扱いは良かったですね。小倉さんも彼についてコメントしてましたし。プレートは逆でかなり控えめな選手だと言ってた。

篤人が1アシスト1ゴールの活躍をみせた。相手に研究されたからか、疲労からなのか一時の思い切りのいいプレーが減ったなと思っていたので、これは嬉しい。本人もいろいろと悩んでたみたいだね。
でも高卒ルーキーでリーグは全試合スタメン出場、他にも代表の試合もでてたからホントすごいことだよね。

ただ守備面は相変わらず不安が残るかんじでしょうか。
早く完封勝利がみたい。映りが悪くて目が疲れるので雰囲気を楽しんでるというだけのテレビ観戦でしたが、後半青木の気持ちが伝わるいいプレーが見れたり、あれだけ酷いと伝え聞いてた中後がプレーする姿をみたりできてよかったかな。中後に関してはサテなどを見た人たちから去年から今年前半くらいにかけて、まだまだだという意見ばかりしか聞いてなかったけど、今の監督には結構評価されてるのかな。ナビスコでも結構出場してましたよね。今は便利な世の中ネットなどでも情報がバンバンとれるが、情報は情報としてやっぱり自分の頭で冷静に考えていきたい。

最近腰痛でネットするのがつらい。しかもデザイン関係やってるとこっちに集中しちゃってね。なのでオフラインの時間をより長く取るようにしてるがここ数日は買ったばかりの格闘技2誌を読んでました。この中には鹿島で言えばアウトゥオリ監督のインタビューのような、深く考えられるインタビューがかなり載っていて、活字っていいなと思わされる。確かに若い選手たちのインタビューもいいのだが、時には人生について考えてしまうくらい、大人な人達のインタビューの方が好きだったりする。その選手の国の事情(戦争だったり、治安の悪さだったり貧困だったり)や、人生など、映像だと見て終わっちゃうが、活字にもかかわらず情景が頭の中に広がったりして1つの作品として心に残る。

さて、次はアウェーの新潟戦ですか。昨日の試合の印象からまだまだ厳しい試合が続きそうだが、そろそろ連勝していかないと。

リーグ第13節 川崎フロンターレ戦 - 2006.07.21 Fri

Jリーグ第13節 鹿島アントラーズ 2-4 川崎フロンターレ
2006年7月19日(水)カシマサッカースタジアム 19:04キックオフ/7,427人

【スタメン】
GK 曽ヶ端 準
DF 内田 篤人、岩政 大樹、大岩 剛、新井場 徹
MF 青木 剛、フェルナンド、小笠原 満男、ファビオ サントス
FW 柳沢 敦、アレックス ミネイロ

【控え】
GK 杉山 哲
DF 羽田 憲司
MF 中後 雅喜、野沢 拓也、本山 雅志
FW 深井 正樹、田代 有三

【得点者】31分、57分 アレックス
【退場者】41分 フェルナンド
【交代】75分 柳沢→本山、75分 内田→中後

あー明日はもうガス戦かぁ。今さら誰が読むんだ?ってかんじですが、川崎戦のエントリーを。
リーグ再開で非常に楽しみにしてた1戦だったんだけど、前半のうちに退場者だして結果惨敗しちゃいましたね。フェルが退場するまではなかなか良い内容だったとの事で、悔やまれます。
また審判にやられちゃいましたか。。。
それでもここからまだまだ行けるとの希望をもって今後を見守っていきます。

今回はライブアントでしかも前のエントリーで書いたとおり、自作のブログテンプレートを製作中で、作業をしながら聞いていたので試合についてはよくわかりません。

なので今回は今の鹿島の動員数についての話題を。決して良いと言える状況じゃないんで一旦畳みます。

アクセス解析其の四とブログテンプレート - 2006.07.18 Tue

どうもー。
今日はPRIDEの会見があり、明日は鹿島の試合がありますが、ちょっと無視して別の話題を。鹿島の記事で135、格闘技関連が108もあるんですが、自分は今まで何かいてたんだかあまり記憶にないもんだね。
雑記カテに記事を書こうと思いながら、出かけたときの話や映画や本、バレーボールの試合やグルメ関係の話を記憶にあるだけで10個以上はパスしてる、これらが鹿島とか格闘技になっちゃってんだね。はぁ。。。

今更それらの話を書く気力もないので、アクセス解析とテンプレの話でも。

【過去のアクセス解析】
アクセス解析

アクセス解析其の弐

アクセス解析其の参

これらの続きのようなもんです。

まずフジテレビPRIDE放送打ち切りという大事件があった6月のポータルサイトの検索からのアクセスです。

1 PRIDE 週間現代
2 内田篤人
3 ドクロンZ
4 ボブサップ 逃亡
5 PRIDE 週間現代
6 pride 週間現代
7 鈴木隆行
8 ボブ・サップ 逃亡
9 ザ・エスペランサー
10 カイヤ ハッスル
11 PRIDE フジテレビ
12 ふんどし 画像 高田延彦
13 ドクロンZ
14 ブログ 内田篤人
15 B×Bハルク

という結果でした。やはり週刊現代ネタがダントツ。他にも”PRIDE(DSE)フジテレビ”など6月はPRIDE祭りでしたな。
週刊現代は今週号でもGackt=PRIDEとかいうワケわからん記事を書いていたな。それより7位の鈴木隆行ですが、未だにアクセス多いんだわ。レッドスターで頑張っているのかしら。
あとはハッスルエイドで衝撃のデビューとなった”エスペランサー”も多い。高田、総統、ふんどし、エスペランサ合わせると高田延彦関係のアクセスの多さが目立ちます。
「Fantastic Machine Plastic ミルコ」や「美濃輪 卒業文集」「Fantastic Machine Plastic 煽り 美濃輪」など5/5の煽り映像目当ての客も多し。

今月は今のところ

1 内田篤人
2 画像 内田篤人
3 ドクロンZ
4 篤人 内田
5 ダ・シルバ 鹿島
6 鹿島アントラーズ
7 無差別級GP着用Tシャツ
8 pride 煽り 動画
9 ドクロンZ
10 男祭り頂高田本部長
11 下着 鈴木浩子
12 ニューリン様 素顔
13 鹿島アントラーズ 内田篤人
14 アジアカップ予選 新潟
15 イケメン 内田篤人

他にも多いのは引退した垣原賢人、中尾"KISS"芳広、須藤元気、所英男、中邑真輔など。

もうリーグ再開してないのに鹿島関係というか内田篤人ばっか。内田篤人はこの下にもズラリと並んでいるんだわ。
ちょっと待ってくださいね、明日リーグが始まりますから中断期は鹿島ネタはおやすみしてましたので。といっても明日は見には行かないけどね。ライブアントで試合聞きます。

とにかく毎月思うのだが人気があるワードは決まっていて、それに類似したものがほとんど。そんな中でも筆者が好きなのは少数派のキーワード。

「"ゲイ" "急所攻撃" "無料動画"」
「PRIDE オープニング 高田 私は今 出てこいや」
「筋トレをする場所」
「と仲間割れ 中田英寿」
「剛竜馬 息子」
「中尾芳広のお腹」
「寸止め 生殺し」
「2006 2nd PRIDE Round ボコボコ 藤田 無差別級」

とか、検索からのアクセスが多いので他書ききれないくらいあるこういったキーワードが好きです。

さて、次はブログのテンプレートの話。興味がある方だけどうぞー。

高山善廣・脳こうそくから2年ぶりに復帰! - 2006.07.17 Mon

PRO-WRESTLING NOAH   「Summer Navigation'06」最終戦
2006年7月16日(日)17:00~
日本武道館 観衆:16,500人

脳梗塞高山
帝王・高山善廣がついにノアのリングに復帰しました!
脳梗塞になりリハビリをしていた高山がとうとう復活!今まで脳梗塞から再びリングに上がったプロレスラーはいないらしい。

武道館着
武道館に着いた高山。今日は解説者ではなくレスラーとして闘う。

花道を歩く
花道を歩きリングへ向かう高山。その高山に対し多くの声援が飛ぶ。
リングインするときには会場のボルテージは最高潮に。

北斗晶
高山のパートナーは当初小橋建太でしたが、小橋が腎腫瘍摘出手術のためこのシリーズから欠場。代役を受けてくれたのが、最後に高山と闘った佐々木健介。その健介の妻・北斗晶が解説を務めた。

高山のハイキック  がっぷり四つ
ゴングがなるとまず高山と三沢がマッチアップ。開始早々いきなりのハイキックを高山が三沢に見舞う。
秋山、三沢とも、復帰明けの高山に対し容赦がない攻撃を繰り出す。
三沢のエルボーに高山もエルボーで返すシーンはすごかったね。
脳梗塞という病気からの復帰明けということもあり、秋山・三沢組は手加減するかと思ったんですが、そこはプロレスのセオリー通り相手の弱点(頭部)への攻撃のオンパレード。見てるこちらはその度にハラハラしちゃったよ~。

健介の逆水平
この試合無念の欠場をした小橋。その小橋を髣髴とさせる健介のマシンガンチョップ。この後「コバシー!」と叫んだ高山も三沢にマシンガンチョップを放っていき、この試合色々な思いが詰まった一戦だなと改めて思った。

地上波放送でカットされたシーンもあったので全部は見れなかったんだが、結構高山がローンバトルを強いられてる場面が目立ちましたね。
それでも高山も、終盤ジャーマンを秋山に見舞ったりして奮闘してた。高山のジャーマンは高さがある分、迫力があるよね。

だけど最後は三沢のエメラルドフロウジョンから秋山がリストクラッチエクスプロイダーで高山を仕留めてしまった。試合後はダウンしていた高山を三沢と秋山が起こした。いやぁ無事終わってよかった。

最後のインタビューでの高山の第一声「生きてるよーっ」にらしさが出てたね。


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