【煽りV】 リアルファイトを彩る音楽と演出-其の八-「青木正53歳」

※リンク切れの際はご容赦願います。

■青木真也VSブライアン・ローアンユ- 『青木正53歳』
(2007年4月8日 PRIDE.34 KAMIKAZE 第6試合)

使用曲 Drive My Car  The Beatles
Rubber Soul 1曲目
試聴はコチラからできます


選手入場曲
青木真也 ウルフルズウルフルズ『バカサバイバー』
試聴はコチラからできます





青木の煽りについては、それまでは自分の中での「ヒット作」はなかったんですが、これは絶品だ!

紙プロの親子対談の時に撮影されたものだろう。

今の親子像とは違う、古いタイプの親子像。これが渋くていいんだよ。

昔気質なオヤジと、独自路線を歩む息子。

青木家にかけてある、状差(ってんですか?)とカーテンが、イマドキじゃなくて、この親子の物語の演出に一役買ってると勝手に思っています。

早稲田大学を卒業し警察官になった息子。しかし、息子は突然警察官を辞め、格闘技の道一本へ。

大反対するオヤジ

「殴られるのもイヤだけど、殴るのもイヤ。

一般社会の常識からいうと、うーん・・・」

でもそんなオヤジもついに、年末のハンセン戦後息子に声をかけた

「真也、よくがんばったな」

初めてこの頑固親父に褒められ、花道を歩くときからおお泣きする息子。

最後に

「紙プロも、もう何冊かったんだっけなぁ」

そして、玄関口で取材陣を見送り、車に乗るところまで見届けた親父さん

このカットは本当に素晴らしかったですね。

プライドは、勝敗(スポーツ)だけでなく、その背景にある人間劇場を味わい深く、時にはシリアスだったり、逆にコミカルに演出し、単なるスポーツだけでは終わらせない魅力ある世界を持っている。

単なるスポーツだけの側面しか持ち合わせていなかったらその感動もいつまでも続かない。

こうしたドラマがあるから、試合も、その背景にある選手の人生も、いろんなものを見せていけるのだろう。そして、その感動は長く続くのだ。

【関連記事】
■リアルファイトを彩る音楽と演出シリーズ

煽り映像シリーズのサイトマップ

USENが提供する音楽ダウンロードサービス、まずは無料試聴を。

【OnGen USEN MUSIC SERVER】


PRIDEの公式テーマ曲
スポンサーサイト

リーグ第8節  浦和レッズ戦

Jリーグ第8節  鹿島アントラーズ 0-1 浦和レッズ
2007年4月29日(日) カシマサッカースタジアム 16:00キックオフ/36,146人

【スタメン】
GK 曽ヶ端 準
DF 内田 篤人、青木 剛、岩政 大樹、新井場 徹
MF 中後 雅喜、野沢 拓也、本山 雅志、ダニーロ
FW マルキーニョス、興梠 慎三

【控え】
GK 杉山 哲
DF 大岩 剛、石神 直哉
MF 増田 誓志、船山 祐二
FW 田代 有三、佐々木 竜太

【得点者】 なし
【交 代】 61分 興梠→田代、74分 ダニーロ→増田、84分 本山→佐々木

昨日はテレビ観戦でした。
レッズ戦テレビ観戦で済ますことになるとは・・・しかも、金曜まで土曜日に試合だと勘違いしてたくらいで、土曜日は青山に出かける予定だったのでテレビも見れないななんて思ってたんですが。

昨日はデジタル放送だったので、前半は映像のみならず、音声までも乱れておりほとんどよくわからなかった。後半の10分過ぎくらいから、突然ちゃんと映りだしたのは何故だ?

なので失点のシーンとかはバッチリみれました。
前半の興梠が決められていれば、昨日はまた違った結果になっていたかも。浦和は水曜日(?)中国(?)で試合だったらしく、またワシントンも不在で、勝てそうなゲームであった。

しかし、そんな中でも1-0で負けてしまうのが、今の浦和と鹿島の大きな差なのだと思う。

鹿島にも決定機はいくつかあった、しかしそれをキッチリと決めることが出来ず負けてしまった。昨日はヤナギが怪我で欠場していたため、キャプテンは新井場。だけどこのイバが危なっかしいこと。

あと、ダニーロはいまごろになってもフィットしないままで、いかがなものかと思う。

後半は鹿島がバテてセカンドボールを拾えずおされていました。
相手は鹿島より試合数多いのに、ましてやホームでの試合なのになんでこうなるかなと。

そして、大量の本当に大量の迷惑な紙ふぶき。
あれは試合のさまたげになるので、今後は配慮すべきだと思う。
鹿島側としては、浦和戦だからと意気込んでいたのだろうし、動員数が見込めるレッズ戦とはいえ、36000を越えたのは、普段は来ない鹿島のサポーターも数多く足を運んだからだろう。

しかし、現在の浦和にとってライバルは、ガンバだったり、川崎だったりするんだろうな。意気込んでるのは鹿島だけで、浦和はリーグ戦のひとつくらいのつもりだろうな。

といいつつ、私は現在家中を綺麗にすることに力を注いでおり、昨日も取扱説明書をファイリングする作業をしながらのテレビ観戦だったので、ジーッとは見てなかったんだけどね。

しかし、うちのブログもしぶといよなぁ。

多分そのうち、近い将来、以前のように現地観戦の記事なんかも書くチャンスがあるかも・・・だし。弱小ブログなので、2005年か、続いたとしても去年の秋ごろ鹿島ブログとしては終わっていたはずのにな。またスタジアムで観戦して、それを記事上げするところまでくるとはな。

さて、1月に予想してたより、鹿島の記事を多く書いてしまったため、ブログに書こうと思って書けなかったプロレスなどの最近の気になった話題を簡単に。

・本日やる横峯さくらパパのお気に入り美花と神取忍の試合が気になる。(が、多分ブログには書かないだろうな)横峯パパは大のプロレスファンで、最近プロレスが元気ない、藤田もこの間負けちゃったでしょうって言ってたが、そのPRIDE.34はPPV・会場観戦だったのか、ニュースをチェックしただけだったのか気になる。

・27日のパンクラスでの、坂口征二の息子であり坂口憲二の兄、坂口征夫のデビュー戦見たかったな。ボードッグがパンクラスをスポンサードするらしいが、パンクラスもなんであんなところと手を組んだかね。

・大仁田興行で鈴木宗男がレフェリーをしたらしい。第5試合のノーロープ有刺鉄線ストリートファイトを裁いたとか。

そしてK-1を少し、昨日は地上波観戦しました。しかも途中から、澤屋敷見逃した。まーいいか。てか、あたしは怒ってるぞ!

チェ・ホンマンの紹介VTRでのBGM、男祭りの小川vs吉田戦の煽りVでの使用曲使ってただろ!あれはな、何度見ても泣けるくらいの物語で、あたしにとってはすごく神聖な曲だったのに、よりによってチェ・ホンマンのところで使うとは。K-1は無理にPRIDEっぽくてかマネするなよ、もぅ。

そして気に留めたことは、リングアナがUFCでのリングアナだった。(どうみてもあの人そうだよね?)ちと、ビックリ。前からそうだったっけ?

タイトルマッチでのサダハルンバの英語が聞けた。

リングサイドのレイ・セフォーカッコイイ!曙さんもいたな。

試合自体はまーまーだったかね。ホンマンとか勝敗がわかりやすいし、マイティ・モーを優勝させたい大会だったんだろうなと思った。そして、まつ毛クリンクリンのバダ・ハリだが、藤本を秒殺。武蔵に勝っていきまいてた藤本のやられっぷりにワロタ。

さてと、来月のハッスルのチケットを買わなきゃだな。

ハッスルがDSEからの独立を正式発表!

今日の東スポに、

「元ポルノ女優の愛染恭子が兄の娘を殴る蹴るの暴行!」


・・・じゃなくて、ファイティングオペラ・ハッスルが正式にDSEからの独立を発表するとの記事が。


20070424東スポハッスル独立


ハッスル新体制発足のご案内



ハッスルが新体制発足を発表、5.9「ハッスル・ハウスvol.24」から再出発

と、今PCあけてみたら、早速公式でも発表されていた。

新しい会社の名前は「ハッスルエンターテイメント株式会社」で、以前から噂になっていたとおり、代表は元紙プロの山口日昇氏だった。うちのブログでもこの件については記事おこしたな。

DSEからハッスルが独立

PRIDE史上最大の会見とは?

東スポによると、去年の12月にDSEから独立とあってよく読んでみると、去年の12月下旬にこの会社が設立されていたようだ。
社員はDSEのハッスル事業局のスタッフと他のプロレス団体からヘッドハンティングするかも!?とか。有名メディア関連会社など3,4社が資本に入る予定で、最大の関心事”地上波放送”については、すでに数社から打診があるらしい。6/17さいたまスーパーアリーナでの「ハッスル・エイド」での地上波放送開始を目指す。

今まで主催してたDSEにはご存知PRIDEもあった。PRIDEといえば大みそかのビッグイベント『男祭り』が有名だが、新生ハッスルも大みそかでのイベントをやる予定。

個人的にはPRIDEと抱き合わせで、単体・セットも考えて欲しい。どちらか一方だけ見たい人は通常のチケット料金で各イベントがみれ、希望する人はディスカウントで両方みれるようにしてほしいなぁ。

13時開始でハッスル、16:30からPRIDEとか。セットを変える手間とかあるからさすがに無理か。ならばみそかは男祭り、元旦にハッスルでもいいんだけどなぁ。

この記事だけ読むと、地上波に関しては感触が良さそうで(以前高田統括本部長がブログで、ハッスルの地上波はあと一歩。DSEの持ち物ということがネックになっている、という内容が書かれてたな。)、大会の数も増える見込み。

プロレス復興に向け真剣に取り組むため門戸を開放し、交流戦の可能性も。K-1,HERO’S、WWEをライバルと公言。
てか、K-1は思いっきり違うような。。。あっ、いや最近のK-1はそうでもないか。山口さんは、HGvsボビー・オロゴンなんて面白いですねなんていってるが、K-1の代表の方もこういったカードはお好きのようだし。

そして改めてPRIDEもライバルですって書いてありました。
しかし山口さん、IGFにもちょっと興味ありますって、アソコとはかかわり持たない方がいいんじゃ。

とにかくこれで、高田総統にハッスルが買収されDSEから独立っていういかにもなハッスルらしいストーリーだと思ってた、ハッスル独立が本当だったことがわかった。総統が買収したわけじゃないがねw

今までDSE内にあったPRIDEとハッスル。今後もクロスすることを切に願うよ。

だってソクジュのエイド参戦(するのか?ホントに)やら、このふたつが交わるとなんか面白いことがありそうなのよね。UFCと組んでリアルファイトを追求し続けるのもいいが、やっぱ遊びっつっちゃー言い方は悪いがいい意味での遊びがないと。UFCはやっぱつまんないんだよな。

紙プロでは青木真也がインタビューで4/8のDSE主催の最後の大会で印象に残ったのが中尾"KISS"芳広さんだと語っていた。

さすが、青木!!!

実はあたくしは、青木と中尾さんにハッスルに出て欲しいと密かに思っているのである。

青木はGP延期にも動じてないし、ほんまいいキャラしてますよ!
是非エガちゃんとのタッグで!!

※今年もハッスルの記事を書きますし、試合にも行きたいと思っています!

ハッスルサイトマップもPRIDEのように作り直そうと考え中。

ハッスルを応援していきますので、今後ともよろしくお願いします!!

■追記
大みそか戦争!ハッスルvsPRIDE
http://www.daily.co.jp/ring/2007/04/26/0000314415.shtml

デイリースポーツの記事から

山口社長は「大みそか?やりますよ。男祭りはライバルです」と言い切った。ハッスルはこれまで6月の「ハッスル・エイド」、11月の「ハッスル・マニア」を2大興行とし、1万人規模の大会を開催してきた。だが、新体制となった07年、これに大みそか興行を追加。エイド、マニアに加えて「ハッスル3本名物」としたい考えだ。

 このプランに不快感を示したのはPRIDEの幹部だ。「ハッスルが大みそかに?叩きつぶすだけですよ。ウチには豊富な資金力がありますからね」とバッサリ。ハッスルの“宣戦布告”を受けて立つ構えだ。

 ハッスル幹部は「大みそかに今さら格闘技じゃない。プロレスは今まで力を蓄えてきた。殴り込みをかけます」と早くもけんか腰。総合格闘技の衰退を訴えると同時に、大みそか興行をプロレス復興の起爆剤にしたい考えだ。

 ハッスルとPRIDE。5月からは別会社となる。近親憎悪か。かつての盟友は、大みそか版「仁義なき闘い」を繰り広げていくことになる。


早速仕掛けているしw

このプランに不快感を示したのはPRIDEの幹部だ。「ハッスルが大みそかに?叩きつぶすだけですよ。ウチには豊富な資金力がありますからね」とバッサリ。

早速金満ぶりを披露。誰がコメントしたか想像がつくな。

------------------------------------------------------

kamipro110号、GONKAKU6月号

kamipro110

紙プロとゴン格の最新号を買いました。

GONKAKU6月号


ゴン格 改め「GONKAKU」は、早いタイミングでの復活となりましたね!やはりプロレス専門誌のゴングは厳しいか。

紙プロには榊原代表とフェティータ氏、GONKAKUにはダナ・ホワイト氏のインタビューが、そしてどちらにも登場してたのが谷川さん。

どちらがおすすめかといわれたら紙プロだな、両方に田村潔司、青木真也、北岡悟のインタビューがあるんだけど、紙プロの北岡のインタビューが結構よろしくて、あたくし単純ですから応援しようと思ってしまったよ。

歯切れがいいので、読んでいてストレスを感じなかったのがGOOD!でした。

どちらもゆっくり読みたいので、まだ全部は読んでいません。


■ノゲイラのUFC参戦について

GONKAKUはアントニオ・ホドリゴ・ノゲイラのUFC登場から始まって、ムリーロ・ブスタマンチのインタビューが。以前も書いたとおり、スペーヒーやブスがこの件をしったのは、PRIDE34のリングチェックを行っている時だったとか。

この件については、ノゲイラのコメントが聞きたいね。大晦日、私はPRIDEで選手生命を終えるんだというファンにとってはうれしい決意表明があっただけに、それから数ヶ月後このような事になるとは、もういろんなものが信じられなくなりそうだ。

『ゴン格』復刊! 特別配信 UFC移籍の衝撃をBTTの知将が激白
ムリーロ・ブスタマンチ「今ノゲイラに言いたいこと」


GONKAKUのインタビューです。紙プロ読んでいたら、マリオ・スペーヒーは号泣してたらしいですね・・・



■ダナのインタビュー。PRIDE関連の部分のみ。

PRIDEオフィスはベガスにあるけど、本社は日本。PRIDE FC WORLDWIDEの新社長はジェイミー・ポラック(UFCの法務顧問を担当)になるだろうと言っています。新体制が発表されてないのでそういった人物がいないからだろうけど、PRIDEに関する部分もなんだかダナの発言が目立つね。

延期されたライト級GPについては、現在の混乱を整理して、基盤を作りそれからUFCから誰を参戦させるか決めるそうだ。

そして、多くの人が一番気になることのひとつ”テレビ放送”については、いくつかの局と話し合いをしているそうだ。これは日米両方なのだろうか?アメリカのテレビ放送は主要ネットワークがつく可能性があるということ。


■ロレンゾ・フェティータの話から。

先日ボードッグ参戦で、PRIDEファンとしてはその去就が気になるヒョードルについてだが、PRIDEから彼が離れることは絶対に無いだろう。ファンには安心するように強く言いたいねとおっしゃっている。ボードッグに関しては、ダナ同様快く思ってない様子ですよ。ちなみにダナとは高校時代からのお付き合いらしい。

渋味があるロレンゾは、紙プロ特有の茶化しにも乗らず(てか意味わからんだろ)、クールにインタビューに応じている。好きな選手は五味隆典、ヴァンダレイ・シウバ、桜井”マッハ”速人、そして桜庭和志だそうだ。

PRIDEが日本のルーツを持つという、いまのPRIDEの価値観を残すように最大限の努力をするつもり。高田さん(=ふんどし姿も含めだろう)はもちろん、他の全てのスタッフにも、彼らのクリエイティブせいをこれまでと同じように発揮してほしいと思っているということなので、今までのエンターテイメント性に富んだ演出等は継承されるのだろう。


■佐藤大輔が語るサプライズ

見出しからわかるとおり、10周年の大会、バラさん最後の大会ということでサプライズが用意されてました。

ヴァンダレイ・シウバ VS X

そのxの正体は、イゴール・ボブチャンチン⇒中村和裕⇒田村潔司⇒桜庭和志と二転三転したようだ。(この部分はGONKAKUのCBAの記事から。最後の桜庭は佐藤氏のインタビューから推測。本当にこのサプライズとシウバ参戦についてはかなりの混乱をきたしていた様子が伺われる)

シウバは結局試合が出来なかったのだが、シウバ対桜庭の煽りVは出来上がっていて、これについて語っているのだが、すごく見たい。

携帯サイトでもシウバのことについて話していて、ベルトを失ったシウバがシュートボクセの道場に帰ってきたときの話や、シウバの自宅には「SAKUベルト」が飾ってあったとか、シウバvs桜庭の対戦をリアルタイムで見てたファンにとっては生唾もののVTRだろう。

煽りVではこの衝撃のKO負けを喫したヴァンダレイのその後の物語である、ブラジルでのこれらの映像を流し、『いまごろアイツは何をしている?俺はいまでもここで闘い続けているぞ』と、ナレーションが入り、それを見ていた観客が”あれ、もしかして桜庭か?”と思ったところで、『赤コーナー 180cm 93㌔ 桜庭ぁ 和志ィ~!!』とのコールと同時にSAKUマシーンマスクが画面いっぱいにうつり、対戦CG(公式に出てた映像)が流れて、ヴァンダレイ・シウバ vs 桜庭和志とカード発表するというシナリオ。こんなことが実際に行われていたら、ビッグサプライズだったよなぁ。。。

実際サクはバラさんに、相手は誰でもいいからファイトマネーなしで試合をさせて欲しいと伝え、谷川サダハルンバにも直訴してたらしいよ。

結局大人の事情で試合はしなかったけど、あのリングに挨拶するという形でも姿を見せたというのは、ものすごい覚悟がいったと思う。

このシウバ対桜庭の煽りVは、見れるチャンスがあるといいな。

リーグ第7節  清水エスパルス戦

Jリーグ第7節  清水エスパルス 1-2 鹿島アントラーズ
2007年4月21日(土) 日本平スタジアム 19:04キックオフ/12,738人

【スタメン】
GK 曽ヶ端 準
DF 内田 篤人、岩政 大樹、青木 剛、新井場 徹
MF 中後 雅喜、野沢 拓也、本山 雅志、ダニーロ
FW マルキーニョス、柳沢 敦

【控え】
GK 小澤 英明
DF 大岩 剛、石神 直哉
MF 増田 誓志、船山 祐二、
FW 興梠 慎三、佐々木 竜太

【得点者】 32分、46分 柳沢 敦
【交 代】 57分 野沢→増田、68分 柳沢→興梠、89分 本山→大岩

柳沢2発快勝…J1第7節

鹿島・柳沢が2試合連続得点!11戦5発で今季絶好調!

左で頭で柳沢2発!鹿島乗ってきた



今年リーグ戦では、初の連勝ですね。
順位も暫定で二桁から脱出。

昨日はヤナギが連続ゴール。ふたつともいいゴールでした。
やはり野沢の復帰は大きい。昔はサブにさえ入れなかった時期があったよね、それが今は満男がつけていた「8」をつけて、堂々のプレーですよ。あの時は現在の姿なんて想像できなかったなぁ。

対戦相手が清水という事でちょっと嫌なイメージがあるんだけど、BS見てたらここ数年は清水に負けていなかったんだね。
これで清水に対する苦手イメージも払拭できる。

しかし、前半清水がおしてたのに先制したのはアントラーズ。本当にサッカーってわからないですね。

最後は時間をうまく使うプレーも見れて、ちょっとなつかしい感じがしたです。

さて、お次はホームでの浦和レッズ戦。今日その浦和は川崎に負けたんだよね。今年こそは絶対にレッズに勝ちたいなぁ。最近はレッズにはなかなか勝つことが出来ないんだもん。今日順位表見たら勝ち点差見るとまだまだ鹿島が抜け出すことは可能だ。

GWの連戦はきつそうだが、この時期に上位との差をつめたいところだよね。

そして、久しぶりにスパサカを見ました。いつ以来だか思い出せないくらい久しぶりです。小倉さん、鹿島目線で話してくれて好印象。前この番組に出ていた誰かさんとは大違いだ。

【煽りV】 リアルファイトを彩る音楽と演出-其の七-ヒョードルVSミルコ、ヒョードルVS藤田

ヒョードル・ミルコの煽りVリンク切れにつき、新しいものを再アップ。

※リンク切れの際はご容赦願います。

エメリヤーエンコ・ヒョードルVSミルコ・クロコップ
(2005年8月28日 PRIDE GRANDPRIX 2005 決勝戦 第6試合)


■エメリヤーエンコ・ヒョードルVS藤田和之
(2003年6月8日 PRIDE.26 第7試合)





コトバは必要(いら)ないVTRです。

なつかしいというよりは、今となっては複雑な思いで見返すこととなったVだ。

「REBORN」

また、ここからはじめようか。

【関連記事】
■リアルファイトを彩る音楽と演出シリーズ

煽り映像シリーズのサイトマップ

USENが提供する音楽ダウンロードサービス、まずは無料試聴を。

【OnGen USEN MUSIC SERVER】


PRIDEの公式テーマ曲

7422052638

朝日新聞夕刊に瀧本誠の復帰戦

米国の発砲事件といい、昨日の伊藤長崎市長銃撃の件といい、物騒な話題が続きますね。伊藤市長は撃たれてすぐ、心肺停止と報道されていたので難しいとは思ってたんですが、今朝起きたらやはり死亡したとの事。

長崎市長銃撃 口元から血流れ…救急隊員、懸命の救護

伊藤氏の娘婿、長崎市長選に立候補を表明
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070418-00000111-yom-pol&kz=pol

こういうことは二度と起こって欲しくないですね。

さて、これらの事件も気になり先ほど昨日、今日の新聞を読んでいたところ、PRIDE.34での瀧本誠を取り上げた記事を見つけました。2007年4月17日(火)朝日新聞の夕刊のスポーツ欄から。

朝日新聞瀧本誠


地上波が中止になってから最初の興行、無差別級GP2回戦(写真は吉田秀彦VSミルコ・クロコップ)や、その後もプロ格闘家としての吉田秀彦と柔道の関係など、朝日新聞は地味にPRIDE関連の記事をいくつか書いているんですよね。
朝日新聞2nd
こちらは無差別級2回戦の朝日新聞の記事です。

■滝本、柔道着脱いだ 鋭く・しぶとく「らしさ」全開

リングでいかに自分を表現するか。物静かな滝本誠(吉田道場)は悩んできた。総合格闘技に転じて3年目。柔道の五輪金メダリストの肩書きもリングでは通じず、右目奥の骨を折る苦労も味わった。だが8日の「PRIDE34」で10ヶ月ぶりの復帰戦を鮮やかに飾り「やっといい形で勝てた」と笑顔を見せた。彼らしい形で新しい戦い方のアピールに成功したからだ。

 さいたまスーパーアリーナのリングに向かう滝本はこれまで通り、白の柔道着姿。だがリングで一礼すると帯をほどき黒のトランクスに。6戦目で初めて柔道着を脱いだ。「不安だったし、どこまで行けるのかと思った」

 それまで2勝3敗と、あとがなくなっていた。試合前の会見で「本当に自分を表現したい」と言い切った。初のトランクスは覚悟の表れだった。
 相手はクロアチアのゼルグ”弁慶”ガレシック。長い手足から強烈なパンチとキックを放つ。打撃よりも組んで勝負する滝本にとっては難敵だ。

中略

 「チャンスがあればどんどん前に攻めていくと考えていた」。序盤で相手の実力を探り、攻め込まれても慌てずに得意の寝技でしとめる。勘のよさ、しぶとさ、鋭さ。そんな「たきもとらしさ」をたっぷりいんしょうづけた。
 その興行を最後に主催のDSE社長を退いた榊原信行氏も「素晴らしい試合」とたたえた。
 滝本は「これからが本当のスタート。今日みたいな試合を続けられるようにしたい」。心機一転、手ごたえをつかんだ。


省略した部分で「最初の寝技で相手のスタミナが切れていた」と瀧本は言っている。

柔道着を脱いだことは大きかった。
それまでも脱ぐかどうか迷い、結局は着用したまま試合にのぞんだ瀧本。でも、あの日はそんな心の弱さを、脱ぐことによって、気持ちの弱さも脱ぎ去った。

正直ここまで弁慶戦に懸けていたとは思ってもいなかったが、最初胴衣を脱いだ姿を見て何かを感じ取ったのも事実。

今までは気にも留めなかった、どちらかというとどうでもよい部類の選手だったが、あの日の瀧本の決意をしって、応援していこうと思っている。瀧本がいうとおり、ここからがスタートだ。

ノゲイラUFC参戦、ヒョードルbodog動画、GP延期高田のグルメブログ

kamipro handにノゲイラのUFC参戦についてのコラムがありました。

日本時間で同日、さいたまではPRIDE34が行われており、BTTからは、ヒカルド・アローナ、エジソン・ドラゴが参戦。BTTのマリオ・スペーヒーやムリーロ・ブスタマンチの姿もありました。

ノゲイラがUFCで挨拶をしたことについてですが、驚いたことにスペーヒーたちも寝耳に水だったらしい。4/15の段階でもノゲイラと連絡が取れていないらしいのだ。ノゲはバカンスのときは、携帯は持ってないが何故か無線は持っているという変わった野郎なので、ただ単に試合がなくて連絡がとれないだけかもしれませんが。

噂ではノゲイラはUFCからファーストクラスのエアー・チケットと高級ホテルのスイートルームを用意されたというVIP待遇とか?
ただし、ノゲは5月には日本で試合をすると言っていたように、UFC参戦表明がここまで波紋を呼んでいるとは思ってないのかもしれないが、なんとも暢気すぎて脱力である。

ヒョードルのボードッグ参戦については、現地で関係者がエメリヤーエンコ兄弟にPRIDEのオープンフィンガーグローブにサインをもらおうとしたところ、アレキサンダーはやんわり断り、ヒョードルはこれにサインをしたとか。これもヒョードルのPRIDE愛の表れなのか、なんの気なしに軽い気持ちでしたのかよくわからないね。

そのヒョードルとマット・リンドランドの試合動画です。



アレキサンダーとエリック・ペレの動画




■2007年4月15日投稿分と4/17追加記事

「PRIDEライト級グランプリ2007 開幕戦」日程延期のお知らせ

これは何?まずファンへの謝罪がない!
私も優先でチケットを購入する予定でしたが、今回は一般発売で買おうとたまたま見送ってたので被害にあいませんでしたが、買った人の中には既に飛行機等の予約を済ませている人たちもいる。

4/9でスケジュールを発表し、ファンクラブやオフィシャル会員の優先予約も終了、それが4/14には一転延期のお知らせ。これは信頼感を著しく損ねてしまったよ。

あれだけ評判が悪く、もうファンをやめる、PPVは今後買わないというファンの声も多かった、4/8の大会。でも、行ってみればコイツはもうダメだろうと思っていた選手の活躍や休憩後のドラマに涙し、やっぱりこのイベントはスゴイ!底力を感じ、主催者や選手のプライドに賭ける熱い思いを感じて、今後どうなってもついていくし、ヘビーが崩壊しつつあるようですが、昔1万人の動員数でも勢いを感じてた頃を思い出し、「またここから始めよう!」素直にそう思えました。


映像製作をされているYDSさんのブログ
でも、自分と同じような感想が書かれていますね。特に最後の部分は同感です。

延期の理由がここに書かれている通り前向きなものなのか、階級ルールの変更等を検討中なのか、それとも榊原さんとロレンゾの間に何かトラブルというか意見の食い違いがあったのかわかりませんが、日本側のスタッフにとっても思っても見なかった事だったのでしょう。今後が恐ろしく不安ですよ。意思疎通はきちんと図れるのだろうか?

ノゲやショーグンのUFC参戦云々や、ヒョードル、アレキ、ゼンツォフのボードッグ参戦、ジョシュの発言等、選手との契約はきちんと整理してもらってファンの不安感を拭い去って欲しいものです。

そのためには早く新社長を決めてもらい、新体制を発表してもらいたいものです。

会社を休んでまでいった、重大会見、あの日ロレンゾが言っていた「二人の子供を同じように愛する」この言葉を信じてよいものなのかどうか。

この信頼感を回復するためには、GPを絶対に日本で開催すること、そして選りすぐった16人をきちんとエントリーさせること。先日のモンソンクラスの参戦では、怒りが収まらないですよ。あれでUFC×PRIDEといわれてもねぇ。

地上波というプロモーションとして大事なツールを失っても、国内の主要スポンサーを失っても動員数が落ちなかったプライド。

この熱烈なファンの思いを裏切ってはいけない。そう思います。

----------------------------------------------------------

えーと、主催者側から何か発表がないものか待ってましたが、出てきたのはPRIDEミュージアム(そんな金があるならちゃんと選手を囲っておいてくれ!)とか、新体制では幹部にアメリカ人が二人はいるとかぐらいですねぇ。あとは社長が外人かも?

で、普段はあまり見ない高田のブログを見ましたが

高田のブログで延期について触れている⇒GP延期

と、少しグランプリ延期について触れてはいるものの、いきなり「つづく」とぶった切りされている。その後は

つづくの後の投稿⇒http://www.prideofficial.com/free/takada/

出たあぁぁあああっ!

食いもんのオンパレード!!


長崎ちゃんぽんと餃子がいくつも並んでいるゼ!(泣)

やっぱ、期待を裏切らないね、この人は。。

しかも、放り込んだときてるしw

ええ、ただじゃ終わらない、そう思ってましたよアタシは。

この人、グルメと汗流すことばっかだなぁ。

リーグ第6節 横浜FC戦

Jリーグ第6節  横浜FC 0-1 鹿島アントラーズ
2007年4月14日(土) 日産スタジアム 14:04キックオフ/19,367人

【スタメン】
GK 曽ヶ端 準
DF 内田 篤人、岩政 大樹、ファボン、新井場 徹
MF 青木 剛、中後 雅喜、本山 雅志、ダニーロ
FW マルキーニョス、柳沢 敦

【控え】
GK 小澤 英明
DF 石神 直哉、後藤 圭太
MF 野沢 拓也、船山 祐二、興梠 慎三
FW 佐々木 竜太

【得点者】 25分 柳沢 敦
【交 代】 74分 ダニーロ→野沢、83分 柳沢→興梠、88分 青木→船山

昨日は行けばよかった。TBSで試合を見ました。
勝ったから行きたいということではなくて、なんだかわからないけど、昨日は本当に行けばよかったと久しぶりに思えた。

内容的には良かったわけではないし、自分でも何故久しぶりに鹿島の試合を見にスタジアムまで行きたくなったのかわからないんですが、鹿島のゴール裏が映った時、かつて自分もこの中にいたときのことを思い出し、この場所にいたかったなぁと感じたのです。

昨日は私が好きなカズがいるチームとの対戦ということもあり、最初はどちらかというと中立な立場で試合を見ていました。

鹿島は数日前のナビスコカップで名古屋グランパスを下しており、ホームでの名古屋戦不敗神話が、チーム状況がボロボロな現在でもしっかりいきていることに驚きをかんじましたね。ただし、名古屋の方はかなりのサテライトチームだったようで、この辺も鹿島はラッキーでした。

しかし、昨日はあれだけチャンスがあったのにもかかわらず、1点どまり。まーシュートがバーに当たったり、相手のキーパーが良かったこともあるんでしょうが、本当に決まらなかったですよね。

それでもヤナギが待望の先制点を決め、それからは完全に鹿島応援モードへ。久しぶりに見た鹿島の試合でしたが、新井場、マルキの出来の悪さにビックリ。どうしちゃったんでしょう。以前のマルキならああいった場面で決めていたような記憶があるんだが。

追加点が欲しかったのだが、横浜FCの出来の悪さもあり、なんとか1-0で勝つことが出来た。今はリーグ初勝利できたことのみを喜ぶべきなのだろうが、今後この調子でリーグ戦乗り切っていけるのか?

選手の交代もわけがわからず、これからに希望が見出せた戦いではなかったが、野沢の復帰、そしてこれから戻ってくるであろう田代この二人に期待をしたいところ。

さて、気持ちを切り替えるために永田さんの試合でも見るか。
多分久しぶりにこちらの記事はアップします。いつ書くかはわからないけど。

ソクジュがハッスルに参戦?

久しぶりのハッスルネタです!

今年になりハッスル記事が少なくなり・・(てか書いたっけ??)もう、コイツはハッスル書く気がねーだろ!って思った人、イヤイヤ今年も書きますよ!!書かないわけないでしょ☆

来週はハッスルの4月シリーズがありますね。
リアルタイムじゃみないけど、ハッスルやるときだけサムライTVはいるかね。

さて、先週末はDSE主催の最後のイベントとなったPRIDEを見にさいたままで行ってきました。これは後日書こうと思ってたんだが、試合前の屋外でのイベントの司会、佐伯さんとともにやっていたのが元紙プロの山口さんだった。この人たしかハッスルに絡むはずだったよね。

PRIDEが来月からDSE主催じゃなくなり、PRIDEとハッスルの関係が今後どーなるのか、非常に気になって仕方がなかったのだが、今日の東スポにこんな記事が。

東スポソクジュ


突如として現れたアフリカの超新星を、モ軍がほうっておくわけがない。ソクジュは2.24PRIDE33でアントニオ・ホジェリオ・ノゲイラ、4.8PRIDE34でヒカルド・アローナというトップ選手を1RKOしている。ジャングル生まれ、ジャングル育ちという珍しい経歴、明るいキャラクター、豪快なファイトで一躍人気者となった。
PRIDE34後にすぐ、高田総統の命令を受けたアン・ジョー司令長官と島田二等兵は、キリンとライオンのぬいぐるみを手土産にソクジュに近づき「発するに出てくださ~い。あなたほどモンスター軍にふさわしい人もいないで~す。」とオファーした。何故かハッスルのことを知っていたソクジュは「ぜひオレを出させてくれ」と即答、逆にお願いされてしまったという。

(中略)
今のところデビューは6月に都内近郊で開催される予定のビッグマッチが濃厚だ。

(紙面より)

あーよかった。PRIDE、ハッスルともにまだまだミックスしてくれ!
6月というとバリバリ新体制だよな、どちらとも。

しかし、ソクジュおいしすぎ!!

キリンとライオンのぬいぐるみを手土産って、結構これマジでソクジュ喜んだんじゃねーの。だって大会翌日の会見でもキリンのぬいぐるみを携帯して会見出てたもんな。

大会に関しては、終わってみればその評判は良いものの、それ以外はネガティブな話題ばかりのPRIDEだが、強烈なキャラクターと大物食いですっかり人気者のソクジュが出てきたことはデカイ。

6月というと去年はハッスル・エイドをたまアリでやったんだよね。今年も去年に引き続き6月にエイド、11月にマニアという流れになるのか。

この2戦で実力の程はわかったソクジュだが、案外ファイティングオペラ:ハッスルでも活きるかもしれないよ。対戦相手とストーリーによっては、かなりのブレイクが見込めそうだ。

ということは、ハッスルさんよぉ、プライドには中尾"KISS"芳広さんという、キスキャラ(って一体何なんだ!?)もいるんですが、こちらも抱き合わせで参戦させてみてはどーでしょーか。

これまた後日書こうと思ってたんだが、その中尾さん、メインでバラさんが実況席にすわったようで、このバラさんが座っていた席で堂々とメインの藤田ーモンソンを観戦してたんだよ。大みそかといい、結構目に付くポジションにさりげなくいる中尾さん。

あー今日の記事で、6月のハッスル見に行きたくなった。

さてと東スポにはこんな記事も・・・
東スポ猪木

ゼロワンMAXの契約更改で耕平がゴネていて、羽振りもよくなり銀座を豪遊しているらしい佐藤耕平。猪木が耕平を引き抜こうとしているのかという、昭和の香がプンプンするシチュエーション。

東スポ鈴木みのる

そして、現在の「世界一性格の悪い男」しか知らない人にはビックリするかもしれない、鈴木みのるの若かりし頃のショットが。

こっちはあの頃から見てるから、現在の姿の方が驚きなんだよねー。Uからパンに行くまでの流れとかなつかしいなぁ。
お気に入り

タグクラウド


管理人用リンク

他はリンク欄にまとめました

公式サイト

DREAM/ 新日本プロレス/ 鹿島アントラーズ/

国内WEBサイト

スポナビ/ GBR/ デイリー/ J’s GOAL/

海外WEBサイト

SHERDOG/ MMA NEWS/ MMA WEEKLY/ MMA-Core.com/

ランキングからブログを探す

人気blogランキング
鹿島アントラーズ

当ブログの人気ページ

ブログパーツ

スポンサードリンク


Powered by SEO Stats

  • seo

月別アーカイブ

05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  01  12  09  08  12  02  01  12  11  10  01  01  10  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06  05  04  03  02  01  12  11  10  09  08  07  06 

QRコード

QRコード

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる