サムライTV 鼓動Ⅱ 総合格闘技の未来

本日22:00からの「鼓動Ⅱ」を見ました。
鼓動 PRIDEの過去・未来 の続編ですね。

今回も参加メンバーは同じ。
矢野さん、三次さん、熊久保さん、そして布施さん。

前回は選手の声を織り交ぜながらでしたが、今回はHERO’S、修斗、CAGE FORCE、DEEPの各代表へのインタビューが中心。現在活動を停止しているPRIDE、日本の総合格闘技を牽引してきたこのイベントが休止ということで、それが格闘技界へ与える影響、それぞれの団体がこの状況の中でどうしていくのかその辺をインタビューしてました。

最初はK-1、HERO’Sを主催するFEGの代表・谷川さんのインタビューから。
PRIDEが大会を開かなくなって、そこで活躍していた選手たちがさまよっているということに関しては、選手よりもファンがさまよっているといっていた。総合格闘技の熱を失わないためにもHERO’Sが頑張らなくてはいけないと使命感がある。

そのHERO’Sへは、すでにミノワマンやハリトーノフ、ユン・ドンシク、弁慶が参戦済みだが、興味がある選手として五味はもちろん、それまで名前が出てこなかった青木や、川尻の名前を挙げていた。

UFCへ行った、ミルコ、ノゲイラ、シウバに関しては、終わっている選手で興味がなく、これから伸びそうな選手に興味がある模様。UFCへ行った中では、ショーグンには興味があるらしい。

そして、ミノワマン同様、HERO’S向きなソクジュに関しては、スターにする自身があるそうだ。

ヒョードルに関しては、PRIDEがギャラアップしていたため、メールで直接代表にアプローチがあるものの、金銭的な面でUFCがいいんじゃないだろうかと、渋めの反応。

UFCに関してはつまらないということで、あくまでも日本の土壌で輝ける選手を育てていきたいのだろう。
UFCでは、日本でのテレビ放送は難しい。

昔は日本に7割強豪が集まったが、現在はそれがアメリカへ移ってしまったといっており、PRIDEがやらなくなり行き場がなくなったファンの受け皿になり、日本での格闘技界の軸になるのはウチと思っているようだね。確かに現時点での日本のプロモーションでしっかりとしているのはFEGだけになってしまった。

五味に関しては、HERO’Sだけでなく、MAXで魔裟斗との対戦の可能性も示唆していた。

先日HERO’Sの新宿での前日会見や、当日の会場にも来たヒクソン・グレイシーについては、ヒクソンが試合をやりたいということで、谷川さんから仕掛けたものではないらしい。

ヒクソン、船木、そしてPRIDEからHERO’Sに主戦場を移した桜庭、これらのレジェンド戦士たちには、その後姿、それから若い者たちへの総合格闘技の伝承を行って欲しい。

ヒクソン-高田、その後の桜庭の活躍、それらを知ってる世代がどれだけ今も格闘技を見てるのかわからないが、私も少し批判めいたことを書くかもしれないが、例えばヒクソンー桜庭が実現すれば、やはり見ちゃうでしょうね。

次は修斗の草柳さん。
ただコレに関しては、修斗は修斗というポリシーを貫いており、地方の大会が盛り上がってきた、その中で他のプロモーションで己の力を試したいというのはその人本人の問題。PRIDEが活動停止ということに関しても、修斗は修斗なので関係ないということだ。

金網のCAGE FORCEを主催するGCMの久保さんは、かなり厳し目のコメント。
総合格闘技を牽引してきたPRIDEの功績は認めるが、終わり方がよくない。3月に六本木で会見をしてから、今日まで何のアナウンスもなく、迷惑かけられた人たちがいる。責任感がないのではないか。

だけど、さまよっているファイターがいるといっても、行動に移した人たちは困っていない。見切りをつけて、HERO’SやUFCへ参戦した人たちは困ってないし。

現在、世界と戦えるのは日本ではFEGだけ。
自分を含めこの辺の意識をもっと強めなければならない。
今は、国内でいがみ合ってる場合ではないので、力をあわせないとと、団体の垣根を越えてのアピールをしてました。

最後はPRIDE武士道の広報でもあった、DEEPの佐伯代表。
確かにDSE時代は提携してたDEEPだが、ワールドワイドになってからはこの辺の関係がどうなるのかわからないとの事。

そして、DEEPの長南がUFCと契約したとのことだが、話が進んでいることは知ってはいたものの、正式に決定したという報告は受けてないそうだ。これは、意外。

確かにDSEのPRIDEではなくなったが、3月の会見では、DSEスタッフもそのままワールドワイドへ転籍ということで、この辺のことは佐伯さん承知の上と思っていたのだが。

PRIDEのオーナーがUFCと一緒になり、UFC、金網に憧れてそこで勝負したいという選手と、UFCはイヤだという選手とふたつにわかれたそうだ。

でも選手はいいけど、それ以外(スタッフか)はUFCはイヤだろうねといっていた。
日本人じゃなくアメリカだから、やりにくいとかそうことではなく、この世界の筋を通すというのがなく、(UFCへのオファー、参戦も)金を払うんだからいいんだろ的な部分に嫌悪感があるようで、UFCを応援したいとは思わないとぶっちゃけてました。

前回の鼓動の最後の部分にでた、PRIDEがなき今(=活動停止状態)その穴を狙っているプロモーションもでてくるでしょうねという、新団体について私含め、格闘技いやPRIDEファンの多くが気になっているところだと思うが、佐伯さんのインタビューの中ではその辺にビミョーに触れる言葉があった。

佐伯さんは、春までPRIDEの大会があり、運営会社が変わるということで、準備に時間がかかることからこのブランクはむしろ休息の時間をもらったと捉えているそうだが、だからこそそろそろ活動するかなという雰囲気になってきてる。

最近さいたまスーパーアリーナへ行ってない、そろそろ・・・みたいな具体的な発言はちょっと覚えてなく、後でHDD見たら書き直すかもしれないが、そう年内にさいたまスーパーアリーナでの仕事を匂わす発言をしたのだ。

一部ネットでDSE残党が吉田を軸として、新団体旗揚げという情報が出回っていたが、何か具体的な動きがあるんだろうか。

その後スタジオでの矢野さん、三次さん、熊久保さん、布施さんの4者の話のなかで、総合格闘技来年どうなるのかという話で、来年ではなく今年、11月か12月に大きな動きがあるのではないかとの発言があった。

三次さんが谷川さんがDSEが晦日のさいたまスーパーアリーナをおさえていると言っているらしく、やはり大みそか何かがあるんでしょうね。熊久保さんは「ハッスル?」なんて、茶化していたが。

鼓動Ⅰでも最後に意味深な話があり、今回も佐伯さんのインタビューからまた多くのファンが気になるこの話題。

4者間の会話の中で「鼓動は大みそかへのカウントダウン(の番組)?」
その大みそかの興行が『鼓動』だったりして!?

なんて言っており、この話について具体的な動き、しびれを切らした旧DSE絡みのイベントが大みそかにたまアリで開催されるのかどうか、非常にきになるところである。
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Jリーグ第27節  サンフレッチェ広島戦

Jリーグ第27節  サンフレッチェ広島 0-1 鹿島アントラーズ
2007年9月30日(日)広島ビッグアーチ 14:04キックオフ/13,492人

【スタメン】
GK 小澤 英明
DF 内田 篤人、岩政 大樹、大岩 剛、新井場 徹
MF 青木 剛、小笠原 満男、本山 雅志、野沢 拓也
FW 田代 有三、マルキーニョス

【控え】
GK 杉山 哲
DF 石神 直哉、後藤 圭太
MF 増田 誓志、中後 雅喜
FW 興梠 慎三、佐々木 竜太

【得点者】 65分 マルキーニョス
【交 代】 62分 大岩→中後、67分 本山→増田、72分 マルキーニョス→興梠

戦術が徹底されたことで続いた膠着状態を打ち砕いたのは、マルキーニョスのアイディアとテクニック。鹿島がしたたかに勝点3を奪う

広島 vs 鹿島:オズワルドオリヴェイラ監督(鹿島)記者会見コメント

広島 vs 鹿島:試合終了後の各選手コメント

第2GK・小沢で完封!鹿島逆転Vへ望み…J1第27節

“代役守護神”小沢好セーブ連発

奇跡逆転Vへ鹿島3位死守!33歳控えGK小沢、魂の0封

鹿島GK小沢がFKを指先阻止/J1

てっきりホームの試合と勘違いしてしまいまして、ライブアントラーズ音声で聞こうとしてしまいました。
ホームの試合が続くな、おかしいなとは思ってたんですが。

さて、試合の映像のほうは少し見れました。
スポーツ新聞のWEB版などを見ると、ソガの代わりに出た小澤さんが頑張ってくれたようで。

1-0という結果、いいんではないですか。
正ゴールキーパーを欠きながらのアウェーでの試合、マルキが決勝点を挙げたことにより勝ち点3をゲットして3位をキープ。
ただまだ勝ち点差があるけれど、諦めずに優勝目指しましょうとはいつまで言えるのか。つくづく最初の引き分けとか負けとかが悔やまれますね。

10月は久しぶりにカシマスタジアムまで行くのですが、防寒対策をバッチリしないと。久しく行ってなくても、あの独特の寒さは忘れていない。このところの気温の激しさからかぜをひいてしまっただけに、このあたりは気をつけたいところ。

広島戦は、スポ新の記事読むと完封勝利で小澤さんにスポットが当てられてるが、去年の5月の浦和戦以来という事で、意外に出番がなかったんだなと思った。この試合は私も見に行っていたんだが、あの日のGKが小澤さんだとは忘れてました。

さあ、次はホームでの試合、今はとにかくひとつずつ確実に勝ち点を積み重ねていくしかない。

そして10日、13日のナビスコでは、決勝にいけるように応援したいと思っている。

13日は写真大目にとって試合以外の部分でもいろいろと書きたいね。

あと、記事の前に表示をしているスポーツ新聞の記事ですが、サッカーも充実させようといろいろとごちゃ混ぜにしたらかえってよくない結果に。なるべく国内サッカー記事を主体に表示させたかったんだが。
これは、時間があるときにでももう一度見直します。

K-1 WORLD GP 2007開幕戦

■K-1 WORLD GP 2007開幕戦
2007年9月29日(土)17:00~(現地時間) 
韓国ソウル・オリンピック第1体育館

フジテレビで途中からリアルタイムで、見れなかった最初からは録画しといたもので観戦しました。

特に期待せずに見ていたので、結構面白く楽しめました。
でも、最後がとんでもなくアレでしたが・・・
放送順は忘れたので、適当に書いてみる。 

○セーム・シュルト vs ポール・スロウィンスキー×
1R 2分26秒 KO

あのホーストの弟子だというスロウィンスキーだが、シュルト越えならず。特に感想はなし。

○グラウベ・フェイトーザ vs ハリッド“ディ・ファウスト”×
3R 判定 3-0

1Rに2度もダウンを喫したハリッドだが、その折れない心の素晴らしさが印象に残った試合。体格的にも勝るグラウベにここまでやられてもハートの強さでどんどん攻めていく姿勢を見せる。
3Rなど、序盤優位にたって攻めていたグラウベの方に疲れが見られ、ハリッドの方は目が生きていて、最後の最後まで逆転を狙う姿勢がみえ、判定で敗れたとはいえ好勝負を繰り広げた。観客からもハリッドを称える拍手が贈られていた。

○レミー・ボンヤスキー vs ステファン・レコ×
1R 2分50秒 KO

1Rダウンをしたレコ、自分の予想としては、てっきりファイティングポーズをとり続行かと思ったが、倒れたレコを見て試合続行不可能と判断したレフェリーが試合をストップ。これは何故終わらせたのかよくわからず不可解でした。そんなにダメージがあったのだろうか?

○ジェロム・レ・バンナ vs パク・ヨンス×
1R 0分54秒 KO

試合前の映像がなかなか良かったです。
バンナ、かっこいい。

予想通り素早く試合を終えたバンナ。
直前での対戦相手変更の気持ちのブレも見せずに完勝したバンナでした。

○バダ・ハリ vs ダグ・ヴィニー×
2R 1分23秒 KO

私、結構バダ・ハリも好きです。
昔はアビディとかも好きだったなぁ。

内容は細かい部分は覚えてないのですが、こういう殺気が見える試合は好きで覚えてないけど集中して見てましたね。
谷川さんが、ハリは打たれ強くないからわからないですよーと言ってたけど、キッチリストレートを放っての勝利。
この最後の決まり手が、スピード感、威力ともに素晴らしかったです。

○ピーター・アーツ vs レイ・セフォー×
1R終了 TKO

どうしたセフォー!?
コンディションが悪いようだし、体が締まってない。
こんなにあっさり決着がつくなんて。
1Rが終了して、セフォーがあんな苦しそうな表情してて、何があったんでしょうか?

×藤本 祐介 vs 澤屋敷 純一○
3R 1分34秒 KO

武蔵とか藤本とかってどうもタイプ的に苦手で、澤屋敷応援モードで見てました。

何度も日本人最強の藤本・・・という言葉が出てくるのですが、それに対して違和感があるよなぁ。
序盤にしたたり落ちるほどの鼻血を出した澤屋敷。
ちょっと厳しいか?なんて思ったんだけど、さすがバンナを倒した男。
その表情は死んでないし、逆にその後藤本の倒れっぷりが見られ、澤屋敷の勢いに乗ってるってこういうことなんだなと思ったりした。

結局3Rで3回目のダウンをとられ負けた藤本。
新星のように現れた澤屋敷が今後どう活躍していくのかが楽しみです。

○チェ・ホンマン vs マイティ・モー×
3R 判定 2-0

後味の悪い試合。
GP開幕戦、韓国で開催、メインはチェ・ホンマンでその相手はKO負けさせられたマイティ・モー。なんか場内の雰囲気はもちろんのこと、実況もホンマン寄りで、”ホンマン雪辱!”の舞台を作り上げていってる感がどうも受け付けられず。

そんな雰囲気の中で試合が始まる。

1Rはお互い慎重な戦いぶりで2Rへ。
ホンマンのローブローがマイティ・モーへ。ここはインターバルと思ったら、突然ダウンカウントを取り始めるレフリー。

あれはダウンじゃなくローブローでは!?
谷川さん、チョーゲリ(腸蹴り)って何??

もう、ホンマンのリベンジロードと、マイティ・モーの苦痛に表情を歪めながらの戦いだけが印象に残った試合。

さて、決勝戦は12月、横浜アリーナだそうで。
随分小さい箱へ移動したんだな。

郷野がUFC、シンがハッスル10月シリーズ参戦

郷野のUFC参戦が正式に発表になりました。
(まだ会見のVTRは見れてません。)

その前にちゃんとファンへ向けてブログで報告してる律儀なところが郷野らしいのですが。彼も、その上司の菊田も、時間が許せばブログでちゃんとコメントにレスしてるんですよね。このあたりもエライ。


PRIDEが活動してない現在、UFCかHERO’Sのほぼ二択状態になってるファイターたちですが、自分は郷野とか長南は、HERO’Sじゃなくて、UFCを選んでよかったと思ってる。ミノワマンはHERO’Sしかなかったでしょうが。でも彼の場合は、それ以外のイベントにもあがるでしょうから、あまり気にしてませんが。

9月はHERO’SもUFCも両方見て、簡単に印象を書いておこうかと。ホント時間がないので簡単ですが。

PRIDEの興行の素晴らしさ、それを語るには時間も字幅も要するので省きますが、そんなPRIDEにシビれていた筆者としては、どちらもまだまだ物足りないのですが、9月に両方見てどちらが良かったかというとUFCですね。

これは「緊張感」があったかないか。
単純ですが、この違いが大きかった。
だから、元PRIDEファイターにはHERO’SよりもUFCを選んで欲しかった。あくまでも現時点での印象なので、それぞれが進化していけば、もしかしたらHERO’Sが一歩リードすることもあるかもしれないが。
現時点では、HERO’Sではなく、UFCのあの緊張感の中で闘って欲しいなとそう思った次第です。


そして、今日は8月に新生プライド復活と報道してた日刊スポーツが⇒PRIDE消滅へ!UFC移籍あっせん

公式で発表されるまでは、あまり触れたくはないですね。
今まで散々ガセに踊らされてきたので、もう公式発表を待つだけ。


では、UFC参戦が決定した去年のPRIDEでの、DJ GOZMAこと郷野の入場シーンの動画でも。


そして、帰宅途中kamipro handを見てたら、シンが来月またハッスルに出てくれるようだ。

タイガー・ジェット・シンとヘッドハンターズのコメントがオフィシャルに出てます

ヘッドハンターズなつかしくて、W★ING、IWA時代の週プロの記事を読んでしまった。来日は8年ぶりとの事、巨漢の二人ちゃんと動けるんだろうか。Aはまだしも、Bは大丈夫なのか?

最後にシンがニシム・ラマに触れてるんだけど、ラマ先生の参戦はまだ発表されてないんだよね。
ここまで煽っといて出ないわけにはいかないよなぁ、ラマ先生。

気になって無我のHP見たら、10月は18日に試合があるものの、10日と16日は大会がない。ムフフ、やっぱりラマ先生後楽園へ来るんだろうね。

でも、インドつながりとはいえ、ラマ先生とシンの試合ってどうなっちゃうの?
またヘッドハンターズにレイザーラモンって、彼らとならむしろ金黒、いや、キンターマンとクロダーマンだろ。

ハッスルで3Dとやったみたいに、久々にハッスルで本気だしてみますか?金村さんと、黒田さん。

ヘッドハンターズは過去IWAジャパンで試合してたけど、IWAといえば田尻もいたんだよね。ビクター・キニョネスが亡くなった今、彼らが久々に来日って田尻つながり?
IWAメチャ詳しいわけではないんで、この辺わからん。

ハッスル26

■ハッスル26 
2007年9月22日(日) 大阪府立体育館
17:00~ 観衆:6,022人

第1ハッスル
崔領二            ジャイアント・バボ
KUSHIDA   VS   佐藤耕平
○\(^o^)/チエ        鬼蜘蛛×
9分17秒 \(^o^)/ヘッドバッド

第2ハッスル
△コールマン VS  △キンターマン  VS  △クロダーマン
6分56秒 三者リングアウト

第3ハッスル
×坂田亘    VS   レネ・ボナパルト ○
7分45秒 反則

第4ハッスル
○天龍源一郎   VS 大谷晋二郎×
7分32秒 53歳

セミハッスル
○HG    VS  川田利明
TAJIRI     スコット・ノートン
ニシム・ラマ      アン・ジョー司令長官×
14分52秒 昇天ドロップ

メインハッスル
×RG   VS   モンスター・ボノ○
5分17秒 虫けら潰し

PPVを買ってないので、ダイジェストでしか見てないんですが、ニシム・ラマいいですねえ。背中に川田のキックを受けながらも、祈りながらその痛みに耐えるお姿、ラマ先生素敵!

かと思えば一瞬のスキをつき、コブラツイストかましたり、いやあこの試合を早くちゃんと見たいものです。

来月ハウスを見に行くんですが、ラマ先生は出ないんでしょうか?
大阪大会で試合後のマイクでは、祖国ムガール帝国も乱世の時代で、秩序を整えるために、長居はできないと言っておられたが。

ケロちゃんもハッスル大阪へ来てたんですね⇒ケロちゃんのブログにハッスルのことがかかれてます

そう、翌日は無我の大会があったんだよ。
これまたダイジェストでしか見てないが、ハッスルではTAJIRIとニシムラマはタッグを組んだんだけど、無我では西村vsTAJIRIはタイトル戦を行ったんだよね。

1本目はTAJIRIがキメ、2本目はねちっこい足殺しから逃れるため足を決められながら正面の西村に向かって赤の毒霧を噴射、これでTAJIRIの反則負け。

3本目は西村が緑の毒霧をかけられながらも、足4の字でベルトを防衛。
ダイジェストながらもオーソドックスなプロレスが展開された様子が伺われる。そして試合後は抱き合う両者。

試合後のインタビューではTAJIRIが「今まで戦ったことがない独特の間合い。これが無我っていうものなんでしょうね。俺は大都会のネオンキラキラのハッスルと言う場所が自分の居場所だと思ってるけど、たまにはこういうところで癒されるのもいい。また癒されたくなったら来たい」というようなコメントを残していた。

また、西村も「プロレスを愛してるという気持ちが伝わってきた」といっていた。果たしてラマ先生、ハッスルは継続参戦するのか?

ハッスル大阪ですが、続くメインでは、ふんころがし呼ばわりされているハッスルの裏エース(?)RGが生後1ヶ月のモンスター・ボノと対戦。体格差通り、おしゃぶりがはずれて凶暴なモンスターと化したボノに弄ばれてリングに散った。

ボノは来月生で見れるのが実に楽しみッす。
天龍との相撲対決が実現か?

さて、以前録画しておいたノアも見ましたが、ちょうど三沢&潮崎vs藤波&西村でした。
今のプロレスファンにはどーでもいいカードかもしれんが、ちょっと懐かしい気持ちで見てたので、それなりに楽しめました。
私のそんなレトロな気分がそうさせたのかわかりませんが、この日の武道館はなんか昔の武道館っぽく見えた。
お客さんとか、場内の雰囲気とかが昭和っぽく見えたんですよね。

※追記

今スポナビを見たら、来月のハッスルの後楽園、ヘッドハンターズが出るんだ!
なつかしー。今度うちにある週プロあさって、彼らのこと書いてみるかな。デスマッチ得意な彼らが、坂田とHGと対戦って大丈夫か?
さすがにガラスとか使ったりはしないんでしょうが。

UFC76 Knockout 動画

UFC76 Knockout
Saturday, September 22, 2007

ufc76_live.jpg

PRIDEファイター、またしても金網で負ける!

ufc76

水道の不具合があり修理終了後、グリフィンの3R途中からなんとか見ることができました。ちゃんと見たのはリョート対中村カズの試合からです。

ufc67kazu.jpg

この日も青の胴着に身を包み(ドンキホーテのロゴがはいった)、おなじみの三味線の入場曲で登場したカズ。何故か番傘をさして入場。
オクタゴンに入ると、金網の感触を確かめるようにぐるりと手で触ってまわる。この様子に現地実況人からも笑い声が聞こえてきた。
(入場曲いや、カズの新しいヘアスタイルにウケていたのか?
あの坊ちゃん刈りはスゲエ!)

○Lyoto Machida VS Kazuhiro Nakamura×
Decision
LYOTO MACHIDA VS KAZUHIRO NAKAMURA 動画


nakamurakazu.jpg

金網に「吉田道場」の文字がおどる。

lyoto.jpg

無敗のリョート。カズとリョートの組み合わせは、多くの日本人ファンが興味をもったのではないだろうか。
地味ではあるがカズは実力がある選手。久しぶりの実戦、異国の金網の中でどういうファイトをみせてくれるのか楽しみでもありました。


映像が粗く、しかも一度落ちて再起動したり、途中何度か静止画像になり非常に見難い中でみたので簡単に。

2Rまでグラウンドの展開。(1R目に一度落ちて再起動してるため1Rはあまりよく覚えておらず)リョート相手に何もさせてもらえず。
3Rになりようやくスタンドの攻防。

リョートはわかりやすい圧倒的な強さは自分的には感じられなかったが、いやらしくうまい印象を受けた。
金網慣れしてないカズは、2Rくらいからスタミナを消耗しだしている様子が伺われた。
判定ということもあり、これという決定打がなく、やはり塩っぽくなってしまったのが残念。

×Diego Sanchez  VS  Jon Fitch○
Decision 1-2
なんか決定打がなく、上になってる時間が多く見えたフィッチの勝ち。
うーん、スカッとした試合は今日は見れないのか。

○Forrest Griffin VS Mauricio Rua×
3R Submission
Forrest Griffin VS Mauricio Rua動画


rua.jpg

オクタゴンデビューというコールを受けたショーグン。
ここのところPRIDEファイターが負けているので、調子良さそうなのはランペイジくらいか、ショーグンには環境が違うとはいえキッチリ勝ってほしかったんだけどな。

なんかショーグン弱くなってないか?
2005年の勢いはどこへいった。
これも判定にいくのかと思いきや、最後に決められて終了。
結局自分の見せ場をつくれないまま、最悪の結末になってしまった。
この日会場に来て試合を見ていたヴァンダレイ・シウバはかつて同門だったショーグンの敗戦をみてどう思ったのだろうか。

しかし、ショーグン去年のカズとの試合でも、早くにスタミナ消耗させてたからな。なんかこれからが厳しそうだ。


×Chuck Liddell VS Keith Jardine○
Decision 1-2
ufc76main.jpg


これは何で判定われたの?
リデルはいいとこなかったんだけど。
kamiproのダナのインタビューでは、年末シウバをこの試合の勝者(主催者の希望としてはリデル対シウバにしたかったんだろうけど)と戦わせるとあったが、リデルが負け、渋い顔で首を横に振る観客席のシウバ。

だけど、本当にPRIDEファイターがオクタゴンで1勝挙げるのって、本当に難しいんですね。
金網は広いし、テイクダウン奪おうにも、金網が邪魔(相手がこの辺うまく戦ってるんでしょうが)したりして、なかなか自分のペースに盛っていけませんでした。

逆に自分がスタミナをロスしてしまう展開に持ち込まれ、いざ相手の攻撃から逃れて反撃しようにも出来ないようなかんじだった。

年末のシウバもどうなるやら。

Jリーグ第26節  アルビレックス新潟戦

Jリーグ第26節  鹿島アントラーズ 3-1 アルビレックス新潟
2007年9月22日(土)カシマサッカースタジアム 19:05キックオフ/14,812人

【スタメン】
GK 曽ヶ端 準
DF 内田 篤人、岩政 大樹、大岩 剛、新井場 徹
MF 中後 雅喜、小笠原 満男、本山 雅志、野沢 拓也
FW 田代 有三、マルキーニョス

【控え】
GK 小澤 英明
DF 後藤 圭太
MF ダニーロ、増田 誓志、船山 祐二
FW 興梠 慎三、佐々木 竜太

【得点者】 11分 、33分 田代 有三、59分 野沢 拓也
【交 代】 75分 田代→ダニーロ、85分 マルキーニョス→興梠、89分 野沢→小澤
【退 場】 88分 曽ヶ端 準

田代の2発に野沢のダメ押し。J1タイトル争いに食らいつく勝利を新潟から挙げた鹿島

鹿島田代2発、病気と闘う友へ勇気

田代2発!難病の友に勇気贈った

鹿島・田代が病の友人に贈る2発…5試合ぶり先発で逆転演出

田代の2発、劇的な逆転勝ち!

いきなりですが、来月の10日がハッスル、13日が鹿島のガンバ戦へいくことになりました。
鹿島の試合は久しぶりなので、少し気合を入れて書いてみようかと思っています。

で、昨日の試合なんですが

実は今週は

9/22 17:00?ハッスルの大阪大会(本日スカパでダイジェスト予定)
9/22 19:00 鹿島の新潟戦(30分ほどライブアントラーズ)
9/22 21:00 修斗の後楽園(スカパー観戦)
9/22(現地時間=9/23の10:00?=日本時間)UFC(ネット観戦)

9/23 18:30 アパッチプロレス軍の後楽園(後でスカパーでダイジェスト予定)
など、気になる試合が多くて

昨日は少しだけ、ハッスル実況見ながら、ライブアントでほとんどよくわからないまま終わり、BSも見れず、修斗みたら疲れて、スパサカも新日本プロレス(OAしたかどうかもわかりませんが)は、録画をパスしてしまいました。


13日カシスタで、お世話になってる方に、修斗の試合のビデオを差し上げようと思いましてね。いや、スカパー入ってりゃ鹿島のビデオ上げるんだけど、ないからね、以前修斗の試合見たいと言ってたのを思い出したので、まぁお礼の気持ちを込めてプレゼントです。

昨日は出かけて帰ってきてから、ネットでハッスルとライブアントとスカパで修斗見て、今日は約束がキャンセルになったので、水道トラブルの修理をお願いして、UFCをインターネット観戦で、とっても疲れた。

とにかく、勝ってよかった。
でも、上位との差がなかなか縮まらないなぁ。

まー、来月ガンバ戦と、その前のハッスル(ニシム・ラマの参戦希望!)を楽しみにしつつ、リーグ戦を応援します。

久々にkamipro購入

PRIDEが活動休止になってからというもの、格闘技雑誌は立ち読みですませんてたんですが、久しぶりに紙プロを買いました。
仕事帰りに書店により立ち読みか買うか迷ったんだけど、予定があって長い出来なかったのでエイヤっと購入。GONKAKUは少しだけ立ち読みしてきましたよ。紙プロもまだ全部は読んでないんですが、読んだ範囲を少しばかり。

■ハッスル関連
kamipro115号表紙


今回の表紙は坂田亘と小池栄子の2ショット。
ふたりともビシッとカッコよく決めている。

kamipro小池坂田

ふたりのインタビューでは去年のマニアでの妖精さん登場についても語っています。小池さんは、凄く緊張したそうで、小川直也が『大丈夫だから、頑張って』と励ましてくれたそうだ。

ハッスル関係は、ケンコバのインタビューもあり、来月から放送になる「どハッスル!!」について語っています。やっぱり毎週ハッスルの番組がみれるというのは、楽しみです。あと曙のインタビューもあり。

■PRIDE関連
巻頭は今後どこを主戦場にするのか注目されるヒョードルが飾っている。UFCでの負けが続くミルコについては、「今回の敗戦によって見るこのファイター人生は終わってしまったのではないでしょうか」と非常に厳しいひとこと。
自身については、UFCとの交渉に入っており、まとまればオクタゴンにあがるといっている。ただダナも言っているが、コマンド・サンボに出場したいという希望があるヒョードルとは独占か否か、またM-1のイベントに協力して欲しいという要望もだされ、その辺でゴタついているようだ。

来月10周年を迎えるはずだったPRIDEについては、榊原氏がPRIDEを離れた今、なぜ地上波放送の話がまとまらないかわからないと嘆いている。地上波については3ヶ月くらい前に契約を結ぶ寸前までいったそうだが、ポシャッてしまったということ。
誰かが我々を締め出そうとしているといっているが、PRIDEに再開されて都合が悪いものとは何か!?
あれこれ想像してしまうが、一部ネットなどで出てたエド・フィッシュマンではないだろうね。


また一部報道にあったロレンゾがPRIDEの関係者や社員の身辺を調べているために再開できないということはない。
PRIDEの興行を行われると不利益を得るもの、この正体が後にわかる日はくるんだろうか?

ロレンゾのインタビューでは、記者からのPRIDEからUFCなどに選手が引き抜かれ、再開したとしても選手が残ってないんじゃないかという質問に
「その心配はない。PRIDEが再開したときには、そのブランドに相応しいメンバーをそろえる。でなかったら、PRIDEとして行う意味もないしね」

またUFCを日本へ連れて行きたいとのロレンゾに対し、もうPRIDEの復活はないかという質問には
「PRIDEの再開についても、もちろん動いている。ただ、我々としては日本でイベントを開催するということを第一に考えていて、もしかしたらPRIDEの再開よりも、UFCのほうが先になるかもしれないということだ」

これらを読んでみて個人的には、PRIDEの再開を妨害しているものが一体なんなのかハッキリしないが、ここまで何の動きもみられないということは、今後もしPRIDEという名の格闘技イベントが復活するとしてもかなりの時間を要するだろうなと思った。

そこで気になるのが、まだ読んでない(今月号にフィッシュマンのインタビューあり)のだがエド・フィッシュマンの動きと、先月のサムライの特番の最後の方に出た新団体(?)の存在だ。

今日は修斗の大会が放映されているが、サムライTVでは9月は毎週土曜の21:00からはPRIDEの放送がある。来週の武士道その十三が最後で、翌日は特番の2回目。1回目の最後で気になる発言があったので、この2回目の放送で何かヒントになるものが出てくるのかどうか注目してみたい。

10月からの放送も期待してたのだが、PRIDEに関しては9月の単月の放送だったみたい。
その代わりハッスルは、6.17のエイド、7月シリーズと、2005&2006年のマニアが放送されるようだ。

他にも新日本vsUインターの武藤敬司vs高田延彦なんていう、昔の黄金カードもやるらしく、パンクラスの3回目とともに期待している。

今日の修斗は録画しているのだが、22日はUFCの大会もある。(ハッスルの大阪大会もあったしね。ニシム・ラマとボノの試合早く見たいわ)
UFCはショーグンや中村カズなど、気になる試合があるのでネットでチェックしたいと思っている。

あー、早く日本で自分がアツクなれる格闘技の試合が見たいなぁ。

※管理人は10/10のハッスルハウスは後楽園まで見に行ってきます。

ヌルヌル秋山が韓国で復帰

まー8月に新生PRIDE復活! 



と書いていた日刊の記事ですが・・・

秋山が祖国韓国でHERO’S電撃復帰へ

早いもんで9月も半ばを過ぎて、世間的にはヌル山騒動も忘れられた頃。
日本じゃなくて、韓国でって、この人韓国で好意的にみられてたっけ??

この時は大みそか多くの人が見てたとあって、うちのブログでも反響がすごかった。

騒動になった時にあつくなって書いたヌル山さんの記事の数々

そういや、この間のHERO’SでもKID戦とか、レフェリーの不手際が目立ちましたね。ここってああいう体質なんでしょうかね。

そもそも私はHERO’Sのコンセプトってものを理解してなくて、手軽に地上波で見れる格闘技という思いしかないんだよね。

はぁプライドが思いっきり恋しい今日この頃。。。

来週は、サムライでPRIDEの特番第2弾があります!
何かあったらまたここに書きますね。

そして、明日はカミプロの発売日じゃぁーっ!

ハッスルの記事があるし、ニシム・ラマをちゃーんと書いてくれてるなら、久々に買うかな。

ある意味インパクト大だったHERO’S

HERO’Sをテレビで見ましたがグダグダな観戦でしたので、こちらは観戦記ではありません。
時間に余裕がある人だけドーゾ~♪


3連休最終日の夜、お茶の間にショーゲキが走った!
(シャオリンの負けっぷりではないですよ。あれも予想外でしたが)



と、まず一旦この冒頭の前フリは置いておいて、この日のHERO’Sは興味がわくカードもいくつかあり、またテレビとはいえ久々の格闘技観戦でしたので楽しみにしてました。


しかし当日9時にテレビをつけてみようとおもったんですが、ヤボ用があり結局30分後くらいにテレビをつけました。
今年に入ってからハッスルのPPVは買わず、約3ヶ月遅れで放送されるサムライで見てるんですが、この日は22:00からサムライでまだ見てなかった6月のエイド前の後楽園ホール大会の放送が・・・

結局両方とも録画しつつ、22:00からはハッスル中心にみてしまったので、昨日ビデオでHERO'Sの試合をざっと見返しました。
当日はTBSのセンスのない編集や、KIDの試合のグダグダさで、ハッスルにチャンネルをまわしたら、自然とそっち中心になってしまったというわけです。


最初の放送は桜庭対柴田だったんですね。
セコンドにいた山田学がなつかしかったのと、柴田の股間がやたら気になりました。最初はかなりパンチをもらったサクでしたが、余裕を持って試合をコントロールししっかりと勝ちましたね。

プロレスラーが黒のショートタイツで総合のリングにあがるというのが、なんか久しぶりにみたような気がします。


そしてミノワマン。
ミノワマンはどのリングであろうとミノワマン。
たまアリだろうが、後楽園だろうが、ひとたびテーマ曲が流れ姿を現せば、すぐにミノワワールドが展開されるのだ。

この日はPRIDEで活躍してた選手が多く参戦してること、PRIDEが活動停止してからだいぶ立つこと、またポスターのコピーに煽られたのでしょうか?PRIDEファンも多く足を運んだようです。

空席がめだつ寒々しい雰囲気とは違い、サクの入場やミノワの試合など、普段のHERO’Sよりも若干場内があたたまっていたようなきがしました。


しかし、「PRIDEっぽいカード」だの、試合後の会見でも「PRIDEファンが多く来てくれた」なんていっておいて、TBSさんハリトーノフとアリスター、ユン・ドンシクと弁慶の2カード放送しなかったね!
PRIDEっぽいって、別に強調しなくても良かったやん。


ヒクソン・グレイシーの登場も前日の会見でわかっていたわけで、大会自体でのサプライズはなかったが
という訳で冒頭に戻りますが、この日私の印象に強烈に残ったものは、コレです。

    ↓    ↓    ↓



サダハルンバ_1

ブーン♪ と羽の音がする それを目で追うサダハルンバ


サダハルンバ_2

そのごドアップへ!

サダハルンバ_3

ついに 蜂の子が 復活!

20070919211207.jpg

ダンディに決めてみせるサダハルンバ

サダハルンバ_5

誰にでも出来そうで、誰にでも出来ないことを
オリンピア


HERO’Sのスポンサーオリンピア
ギャラの関係だろうか?
KIDでも所クンだも宇野クンでも、サクでもなく
キャラの濃さでは彼らを抜いてるかもしれない(!?)谷川さん

た、確かに

インパクトを残すなら

誰でも考えそうで、でも誰も実行しないこのキャラを
これでもかというくらいふんだんに使ったコマーシャル

しかも、当たり前かもしれんが、コレがウザいほどよく流れる
いや、番組中に差し込まれたという表現の方がいいかもしれない。



最後にうちのブログで大人気の美濃輪育久、いやミノワマンの試合動画



(一度書いたものが消えてしまったので、殴り書きです。)
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