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戦極 ~第五陣~ 動画  - 2008.09.30 Tue

■シャンジ・ヒベイロvs杉浦貴







■ トラビス・ビューvsキング・モー




■ジョルジ・サンチアゴ vs  ローガン・クラーク

Jorge santiago vs Logan Clark SENGOKU 5
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■エヴァンゲリスタ・サイボーグ vs   シアー・バハドゥルザダ

Evangelista cyborg vs Siyar Bahadurzada SENGOKU 5
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【煽りV】 リアルファイトを彩る音楽と演出-其の四十二- ハリトーノフvsアンブリッツ - 2008.09.27 Sat

※リンク切れの際はご容赦願います。

■セルゲイ・ハリトーノフ  vs  ジミー・アンブリッツ
(2008年9月23日 DREAMミドル級グランプリ  第5試合)

冷血なハリトーノフと、暴走バッファロー(笑) アンブリッツさんの対比がすごい。
(もちろんアンブリッツさんは、試合込みでのハリとの比較になるが)

煽り云々というより、アンブリッツさんのワガママバディーにやられた!


対トンプソンとかバタービーンとかズールとかミノワマンが見てみたい。

キャラが濃いお祭り向きな選手なので、是非大晦日参戦してほしいっす。





煽り映像シリーズのサイトマップ


入場曲・煽りV使用曲データベース (カテゴリー別)

DREAM.6 動画 - 2008.09.26 Fri

■オープニング



■ユン・ドンシクvsアンドリュース・ナカハラ



■メルヴィン・マヌーフvsゲガール・ムサシ


■ホナウド・ジャカレイvsゼルグ”弁慶”ガレシック


■中村K太郎vsアドリアーノ・マルチンス


■セリゲイ・ハリトーノフvsジミー・アンブリッツ


■所英男vs山本篤


■船木誠勝vsミノワマン


■桜井”マッハ”速人vs弘中邦佳



■秋山成勲vs外岡真徳


■青木真也vsトッド・ムーア


■ミルコ・クロコップvsアリスター・オーフレイム



■ゲガール・ムサシvsホナウド・ジャカレイ


DREAM.6 ミドル級グランプリ決勝戦 Part2 - 2008.09.25 Thu

前半戦はコチラ⇒DREAM.6 ミドル級グランプリ決勝戦 Part1

DREAM6 018

テーマ曲が流れエメリヤーエンコ・ヒョードルが登場。
ただその前に散々カメラで抜かれており、サプライズでもなんでもなかったから、反応が薄かったような感じだった。大晦日の出場が決定したわけでもなかったしね。




第8試合
winner
桜井”マッハ”速人          vs     弘中邦佳
HAYATO" MACH"SAKURAI    vs.     KUNIYOSHI HIRONAKA
判定 3-0

DREAM6 019
DREAM6 023

うーん、なんかこれはなぁ。
休憩後の一発目の試合なのだが、さすがに観客も疲れてきたか。



DREAM6 024
ヨアキム・ハンセンがリングに上がり、大晦日参戦のアピール。
アルバレスとの再戦見たいな。



第9試合
winner
秋山成勲           vs      外岡真徳
YOSHIHIRO AKIYAMA   vs.      MASANORI TONOOKA
1R 6分26秒 腕ひしぎ逆十字固め


DREAM6 026

秋山へのブーイングのなさが気になる。
テレビ観戦でしたが、まだ大阪のファンの方がちゃんとブーイングしてた。

煽りVも、秋山をヒールにしたいのか、悪役だけど実力がある裏エースにしたいのかよくわからないものだったな。焦点がブレているようにかんじた。(PPV見たらまた印象が違うのかもしれませんが・・・)



面白かったのは、私が座ってた席の対面に、やたらデカイ声で秋山を応援する女性がいたということ。
カミプロのミミプロでだったかな?大阪大会のときSHIHOが来て秋山を応援してたそうなので、彼女の声だったのだろうか?

「アキヤマーッ、勝ってええーーーっ!!!」みたいなすごい叫び声でした。


終わってから秋山が吉田秀彦への対戦アピールを行うのだが、それが終わってからもブーイングというより拍手も目立つかんじになってきた。

どうも、ヌルイ空気だったよ。




第10試合
winner
青木真也       vs   トッド・ムーア
SHINYA AOKI    vs.  TODD MOORE
1R 1分10秒 裸締め

DREAM6 028
DREAM6 029

久しぶりに短時間ですっきり勝利の青木の試合。
相手の選手の実力の程はよくわかりませんが、それよりも青木の強さが強烈に出た試合。


地上波ウケはしない選手かもしれませんが、会場人気はすごいものがありますね。



第11試合
ミルコ・クロコップ   vs   アリスター・オーフレイム
MIRKO CROCOP  vs.   ALISTAIR OVEREEM 
1R 6分9秒  無効試合 ※ローブロー    

DREAM6 030
DREAM6 031
試合開始前、ヒョードルからふたりへ花束が贈呈される。



ミルコの劣化が悲しい・・・

DREAM発足会見(こちらもホテルまで見に行ってます)、D.1の時も同じように感じたのだが、会場の人気は高い。

DREAM6 032


ただ盛り上がったのは入場までで、簡単に倒されちゃうわ、ハイはキャッチされちゃうわで、正直この試合続いてたらスタミナに問題があると思われていたアリスターだがミルコ負けてたんじゃない?


何度も起こるローブロー、気の毒としかいえないが、試合数が多かったこともあり、「もうミルコ試合続行できないでしょう、終わっていいよ」的な雰囲気。

試合終了告げられる少し前くらいから、会場を後にするお客さんもいた。
そんなに多くは無かったが。



D.6はK-1の選手たちが多く観戦に来てたのだが、何故かバダ・ハリがリング上へ。
あのマイクは意味ないし、不快感が残った。



第12試合(ミドル級GP決勝戦)
winner
ゲガール・ムサシ     vs     ホナウド・ジャカレイ
GEGARD MOUSASI    vs.    RONALDO JACARE
1R 2分15秒 KO
※ミドル級グランプリはゲガール・ムサシが優勝


なんだかよくわからないうちに試合が終了。
最後があっけなくてビックリ。

三角、KOの違いはあれど、ムサシはデニス・カーン戦と同じく、あの体制からも狙っていたんだね。
下になっていたムサシの長い足が、ジャカレイの顔面へクリーンヒット。

ちょっと場内もあっけに取られている感じだった。


翌日が平日ということもありセレモニーを待たずしてお客たちが帰り始める。
DREAM6 035
こんなかんじ


DREAM6 033
表彰の様子


セレモニーが終了し、いつも通り全選手の名前が呼ばれる。
もう人は殆どいない、そんななか今年もさいたまで「やれんのか!」をやりますとのアナウンスが。
※大会名などの詳細はまだ未定のようですが。

最後にはエンディングの映像も流れた。

D.6は良い大会だったと思う。
試合時間は短かったがムサシ、ジャカレイの技術の高さを楽しめたしね。
だけどなんかが足りない。


ファンの存在の大きさを改めて感じた大会であった。

DREAM.6 ミドル級グランプリ決勝戦 Part1 - 2008.09.25 Thu

■DREAM.6 ミドル級グランプリ決勝戦
2008年9月23日(火) 16:00開演
さいたまスーパーアリーナ 観衆: 20,929人

一応、2万人は超えたんだ!?
ってことで、改めてD.6をさらりと振り返ってみようかと。
地上波での放送がありましたから、試合の内容というよりは、会場の雰囲気など現地へ行ったものだからこそ感じたことを中心に書いていこうと思ってます。

ただ、ちょっと体調不良でボーっとしてるので言葉が足りなくわかりづらい部分などあるかもしれませんのでご了承くださいね。

DREAM6 008
DREAM6 009

ひとつ前のエントリーでも書いたのですが、オープニングVが終了し、全選手入場のときケイ・グラントさんの声でなかったことに不安を覚えました。

ギャラ不払いなど、悪い噂があるため、何かトラブルでもあったのだろうか?と、自分が考えてもどうしようもないことへ考えがいってしまう。

加えて映像関係担当してくれているYDSさんのブログの更新もストップしており、リング外においての心配があったんですよね。

でも公式のBBSを読んだら、ケイ・グラントさんは、手術のため入院されたようですね。
それはまたそれで心配なのですが、お体に気をつけてこれからも頑張っていただきたいものです。

このケイ・グラントさん不在についてですが、私の席のまわりでは誰もこれについて触れてなかったんですよね。PRIDEからのファンだったら全員とはいいませんが、まず気になる人は多いはずなんですけど、昨日は全体的に落ち着いた客層で熱気が足りなかった。

昨日の会場の雰囲気はPRIDE時代のそれとは異なり(もちろんDREAMという発展途上の格闘技イベントなのでいきなり盛り上がりが頂点に達するものだとは思ってませんが)違和感が。



第1試合(ライト級GP2回戦)
                    winner
ユン・ドンシク      vs    アンドリュース・ナカハラ
YOON DONG SIK   vs.    ANDREWS NAKAHARA
2R 30秒 TKO

DREAM6 010

第1試合1R目くらいまで、会場が妙な静けさ。
あまりに静かで実況のアナウンサーの声が聞こえてくるくらい。
私は前日にチケットを買ったので400レベルの上段だったのですが、それでも聞こえてくるんだよね。

それでも最後は歓声が。
ナカハラにとても可能性を感じました。
空手家で総合2戦目で前回より成長してることが試合からもうかがわれたし、若くてルックスもよく高感度も高い、今後のマッチメーク次第では目の肥えた男性ファンも多く獲得できそうな選手だ。

このフィニッシュをきっかけにアナウンサーの実況の声も聞こえなくなってきたよ。



第2試合(ミドル級GP準決勝)
                     winner
メルヴィン・マヌーフ   vs    ゲガール・ムサシ
MELVIN MANHOEF   vs.    GEGARD MOUSASI
1R 1分28秒 三角絞め 

DREAM6 011

このマヌーフの試合を見て、桜庭が怪我をしてなければベスト4入りしてた可能性は高かったなと感じた。

ムサシはPRIDEを離れてから随分頑張っていたようで密かに注目してました。
それがDREAMになってから開花したような印象をもった。

三角に行くまでの流れがすごく鮮やかで、パワーのあるマヌーフがその体制のままムサシを持ち上げても技を解かずそこから一気に極めていったね。

ナカハラ、ムサシとも若くて、今後が楽しみだ。
こういった良い素材をどう活かしていくのか、期待したいと思う。



第3試合(ミドル級GP準決勝)
winner
ホナウド・ジャカレイ      vs     ゼルグ“弁慶”ガレシック
RONALDO JACARE     vs.      ZELG BENKEI GALESIK
1R 1分27秒 腕ひしぎ逆十字固め

DREAM6 012

弁慶が何もさせてもらえず。
ジャカレイが打撃が強い選手にどれだけ対応できるのか?それが見たかったのですが。
ジャカレイは腰の強さからか早々に弁慶を倒し、そうなってくると動きながらその都度有利なポジションをスムーズ探し出し瞬時に逆十字。

鮮やかな攻撃に弁慶も脱帽の表情。

ムサシ、ジャカレイともノーダメージで決勝戦へ進出した。
この組み合わせは自分が決勝戦で見たかったカードなのでワクワクでした。

ここまでの3試合非常に良い試合で、自分もいいかんじに温まってきた。

確かにGP準決勝の2試合があまりにあっけなく終わってしまったが、会場内の空気も和らいできたように感じた。



会場にSpeedが流れて、お面をつけた桜庭和志が登場。
大晦日へ向けて田村戦のアピールを行うのだが、盛り上がりがPRIDE時代と比較するとどうもイマイチ。この辺りが自分も爆発できない原因のひとつだったんですよね。



第4試合
winner
中村K太郎          vs     アドリアーノ・マルチンス
KTARO NAKAMURA   vs.     ADRIANO MARTINS
判定 2-1

DREAM6 013

激しく塩。
煽り見たときからさぶかったが。
前の3試合が良かっただけに非常に残念。

会場の温度が再び冷えた感じがした。


第5試合
winner
セルゲイ・ハリトーノフ     vs     ジミー・アンブリッツ
SERGEY KHARITONOV    vs.    JIMMY AMBRIZ
1R 2分15秒 KO

アンブリッツさんの試合。

すさまじいくらいの濃いキャラの持ち主で、ハリトーノフ中心で見る予定が、終わってみればアンブリッツさんの一挙手一投足を堪能することになった。

これは会場で見るより、テレビで見てた人たちの方が盛り上がったのでは?

公式の試合結果のアンブリッツさんの写真がとってもお茶目。
そして、その写真をクリックするとプロフィール画面へうつるのだが、乳首がやたら自己主張してるのもすごい。

また、入場曲が懐かしいでないかい。

無表情なハリトーノフとの対比も素晴らしかった。

ただ後期のPRIDE時代ならこういう試合もある意味光ったかもしれないが、まだDREAMではアンブリッツさんを味わいつくすだけの余裕が無かったか。


ハリトーノフの試合は見たいが、勝敗の判りやすいカードでしかもあの内容と結果である。
純粋に試合が見たかった人には不評だろう。




第6試合
                     winner
所英男         vs      山本篤
HIDEO TOKORO   vs      ATSUSHI YAMAMOTO
判定 0-3

DREAM6 014
DREAM6 015

ショックだったなぁ。
別に所ファンというわけでもないんですが、素朴な青年、だけどその裏の黒いところもチラ見させちゃう所さんを応援してたので。

所なら面白い試合をしてくれるのではないか?との期待感からか、一旦冷めた会場にもここで仕切り直しをしてくれるという雰囲気が伺われた。



途中、横浜と同じく所コールが起こってたし。でも横浜の所コールのほうが一体感があったな。
しかし今回も、それなりの盛り上がりを見せた。


試合後の山本篤の発言に対してブーイングが飛んでたんだけど、私の席からはマイクの音も聞こえにくくて何に対してのブーイングなのか「?」でした。


第7試合
winner
船木誠勝            vs     ミノワマン
MASAKATSU FUNAKI    vs.     MINOWAMAN
1R 52秒 踵固め

DREAM6 017


プロレスの試合。

この試合が終了したとき、「多分、ネット上ではメチャメチャ言われてる試合なんだろうな。」と思った。


だけど、会場内は船木が勝ったときとマイクアピールの時、お客さんは拍手で称えていた。

前日にチケットを買ったこともあり、私の席は上段。
自分の真下は見えないものの、全景を見渡せる場所。


地上波やPPVじゃわかりにくかったかもしれないが、非常に暖かい空気が場内を包んでいたんだよね。全体的にね。


私の胸も熱くなったもの。


船木復帰後の初勝利、しかも相手はパンクラスの後輩美濃輪。
試合時間は短かったが、いろいろと考えさせられるものがあった。


ノスタルジックな気持ちになっていると、ここで15分間の休憩。


後半戦はコチラ⇒DREAM.6 ミドル級GP決勝戦 part2

ACL鹿島は敗退 - 2008.09.25 Thu

今回はBSでの放送ということで久しぶりに見ました。

ただ、時間の関係上録画したものを後半戦は早送りをしつつ見たので全体的な流れがイマイチ掴みきれていませんが。

昨日は満男不在の影響も大きかったのかもしれませんね。

それとゴールに対する執着心も薄いように見えた。

浦和とガンバはベスト4入りですか。

鹿島は敗退しましたが、残りの2チームには頑張って優勝してもらいたいものです。


鹿島については、後日時間があるときにちょっと思うことを書くかもしれない。



あの熱気はどこへ行った? - 2008.09.24 Wed

やっぱ12試合は多いわ。
帰宅したのが22:30頃、疲れてブログを書く気にもなれず。
PPVもまだ見れてません。

DREAM6 004


今回は大会の雑感というより会場にいて感じたことや、多分ネットとは違うと思われる現地の反応などにポイントを絞って、大会の記事を書こうかと思っているが、これはまた後ほど。


とりあえず、現地で思ったことを簡単に。


DREAM6 007
DREAM6 002

DREAMは6回あるうちの3回しか会場へ足を運んでいないが、目立つのは開始間近でも空席が多くあるということ。これはテンション下がるよ。
(D.1=会場,D.2&D.3&D.5=PPV、D.4&D.6=会場&PPV)

それでも最終的には、ある程度埋まっていたんですがね。


DREAM6 001
グッズ売り場も人が少ないと思うんだが、どう?


・けやき広場でのイベントがないのが寂しい。

・空席の多さ。全体的にシーンとしたかんじで、ドクター・レフェリーなどの紹介、オープニングへ。
まだD.1の方が熱気はあった。

・全選手登場時に感じたこと。ケイ・グラントはどこへいった?
太田真一郎さんはいましたが、ケイ・グラントさんは不在。代わりのリングアナに違和感を覚える。

・第1試合、あまりに水を打ったようにシーンとしていて、実況アナの声がよく聞こえてきた。
これはヤバイでしょ。

・試合自体はいくつかを抜かして面白かった。

・会場内の音響が悪い。
試合前に流れるVTRの声が割れてほとんど聞き取れず。
選手のマイクアピールなどもよく聞こえなくイマイチ。


最後、かなりの人が会場を後にしたあとで、今年もやれんのかをやるということを太田さんがアナウンスしてましたね。

グチっぽくなりましたが、自分としてはある程度楽しめたものの、やっぱりファンが作り出す熱が足りなかったため、物足りないといったところでしょうか。

サプライズは何だったのか?ヒョードル出演と新日10.13全カード決定 - 2008.09.22 Mon

笹原さんがいう、サプライズって何ざんしょ?

---------------------------------------------
※追記:kamipro
原EPが予告したサプライズ、石井慧×ヒョードルの夢の顔合わせが中止に
残念・・・
---------------------------------------------


とりあえず今日のところは、Sアリにヒョードルが生出演ということで・・・

明日、会場でビッグなビッグなサプライズ、あるんでしょうかね。

期待し過ぎると落胆が大きいので、余り気にせず明日を待とうかなと。


ということで、ヒョードルがゲスト出演したSアリーナを見ました。

Sアリヒョードル

今日からスタジオも変わり、FAX番号も変わったそうだ。
イラストを送る方などはご注意を!

番組が始まったと同時に映ったのは、画像のヒョードルのどアップ。

来日の理由は「明日のDREAMを見に来ました。」ということ。


その明日のDREAMミドル級GPでの注目してるところへの質問が飛ぶと、「ミドル級GPではないが、同じロシアのセルゲイ・ハリトーノフ選手が出るので応援をしています。」

練習仲間のゲガール・ムサシについては「(グランプリ出場の)4人の中ではムサシを応援したい。ムサシは打撃がとても強く、戦いについての感覚がとても優れている、するどい選手で、バラエティに富んだ攻撃が出来る選手です。」


ミルコについては「戦ったことがある強い選手。明日のアリスター戦については、試合前に予測をするタイプではないけれども、面白い試合だと思って注目してる。」

その後、月曜レギュラー小佐野さんから -日本のリングでいつ戦ってくれるのか?- という質問があった。
ようやく聞きたいことを聞いてくれたというかんじだ。


「今、私が知る限りでは、また大晦日の出場へ向けて交渉が進められているという話は聞いています。もう5年続けて大晦日に日本に来てるので、次の大晦日へ向けて交渉が進められている。ただ、私が決めることではないので、マネージャーの人たちが話を進めています。」


日本については「格闘家として私を一人前にしてくれた国だと思っています。おそらく自分が一番多く試合をした国だと思う。」

その後はコンディション維持や、富士急ハイランドの話なので省略します。

ヒョードル自身は誰と戦いたいか?「まだ、自分が対戦していない最強と呼ばれる10人くらいの選手とは戦いたいと思っています。」
ただ、その10人の具体的な名前は出ず、でした。


また、青木真也についてコメントを求められたが、自分の対戦相手のビデオ以外は見ないようですね。


これまでの自身の戦いの中で印象に残ったものは「PRIDEでのノゲイラ、ミルコとの試合、あとはこの間のアフリでのティム・シルビアとの試合」だそうだ。

と、あまり特別なことは何もなしな感じでした。

最後のファンへ向けてのメッセージでも「大晦日とても戻ってきたいと思っているが、残念ながら自分では決められない部分がたくさんあります。ただ、自分としては大晦日試合をしたいと思ってます」と言っていたので、大晦日どうなんでしょうか。

自分では決められない云々、やっぱ難しいのかなぁ。
明日、握手会だけでは終わらないんでしょうから、なんだかわからないがサプライズ?少しだけ期待してみるかな。うーん。


ということで、明日は地上波orPPV観戦でどっちをとるか悩んでたんですが、ネットせず地上波も見ず早寝して4時に起きて録画したPPVを見ようかと思ってたんだけど、


やっぱ

今年最後のDREAM 気になるぜ!


ってことで


急遽、明日さいたまへ行くことにしやした。


もともと予定が入ってたんだが、どうやら早く終わりそうなのね。
そんでもって、本日 早朝、昨日の会見の動画を見てたら、無性に行きたくなってしまってチケットを買ってしまったの。


でもって、先ほどブログを書くべかとインターネットしたら、10.13新日本プロレスの両国大会の全カードが決定してることを知った。

イチイチ書き写すのがめんどいのでリンク先⇒10.13両国全カード

うーん、小島にくっついて何気にKAIと大和ヒロシが出場ですか。
というか、やっぱIWGP挑戦者は中邑真輔になったのね。


2度目の対戦だし、流出した真輔が挑戦とあって


くるか、タイトル移動!!

これは、楽しみ。もう、タナか真輔しかいないと思っていたので妥当かな。
あっ、永田さんもいたか!

天山vs飯塚は、チェーンデスマッチですか。
どういう決着になりますやら。飯塚が負けて改心するか?
ああ、でもその後のG1タッグリーグでは、飯塚は同じGBHの石井と組むようなのでそれはないかな。


あとあと、来年のドーム。
社長がNOAHも巻き込みたいとか言ってるが、巻き込まなくてもいいんじゃないかと・・・
別にvsNOAHで見たいカードが思いつかない。ジュニアくらいだもんな。


9.23が本年度最後のDREAM、新日IWGPは武藤が真壁を下し防衛成功 - 2008.09.21 Sun

DREAM.6直前会見、笹原EP&TBS難波局長コメント(スポナビ)

kamiproにも同様の内容が下のほうにありますね。

http://www.kamipro.com/news/?id=1222004182



TBS難波一弘事業局長のコメント

「DREAM.6」の記者会見に多数のご来場誠にありがとうございます。
 今年初めて産声を上げましたDREAMですが、明後日9月23日をもちまして、本年最後の大会となりました。




噂されていた秋の韓国大会はなくなったのか。

kamipro最新号の谷川さんのインタビューでは、大晦日イベントをやるようだから、総合もDynamite!!に組み込まれるということかな。

うーん、DREAMとしてやらないのなら、ダイナマイトじゃなくて「やれんのか!」でやってほしい。

Dynamite!!とやれんのか!では、自分の期待値が全然違うのよね。
Kと総合は分けてほしいよ。


新日神戸大会は、武藤が防衛したようですね。

先日のSアリの真壁流血フェイクは、お前を血祭りにしてやるぜ!というメッセージだったのだろうか?

しかし、顔はアレだったが、胸についた血が血に見えなかったのがなんともだったが。

今日のIWGP戦はどういう内容だったんでしょうかね?

公式のアップを待つかな。

両国は武藤vs中邑が濃厚なかんじがしますね。

果たして今度こそ獲り返せるのか!?



エッセンシャルオイルを作ってみる - 2008.09.21 Sun

オリーブオイルの他にも、ボディケア用にオイルが欲しくなり、スイートアーモンドオイルとホホバオイルを購入してみた。


アロマ 001


画像右の大きな瓶ふたつが、それぞれスイートアーモンドオイルとホホバオイルね。


両方ともアロマテラピーで使用されるキャリアオイル。

まず、皮脂に似た液体ワックスで肌になじみやすく、紫外線対策バッチリなホホバオイル10mlをビーカーに入れ、ラベンダーとローズマリーの精油を1滴ずつスポイトで垂らしてブレンドした。
(スイートアーモンドオイルは後日使う予定)

ラベンダーは自律神経のバランス調整と免疫力強化、ローズマリーは集中力と記憶力アップのため。
精油は親油性で分子構造が小さいため皮膚表面のバリアゾーンである表皮を通り抜けることが出来るため、血液やリンパ管の中に入り、血液循環にのって全身の組織に働きかけます。

なので、その時々の症状に合わせて、ブレンドをして使用してます。

私が購入したのは、現在送料が無料だったホホバオイル(100g入り)と、スイートアーモンドオイル(100g入り)

精油は生活の木で購入することが多いかな。
現在、うちにある精油は18種類。

ビーカーの中でブレンドしたオイルは、左にある青い遮光性ボトルに入れて保存。
黒の小さな瓶ふたつが精油。
風呂上りや、読書タイム、音楽を聴きながらと、気が向いたときに体につけてマッサージをしています。

今日は5時に目が覚め、5:30くらいまでストレッチと軽く筋トレ。
その後、着替えと化粧をしてから、自家製パンの朝食を食べました。

朝の早いうちに、勉強と洗濯と掃除を済ませたら、しばらくして雨が降ってきた。

10時くらいにモーレツにお腹が空いたものの、勉強してる章が途中だったためガマン。

11時に昼食を作り始めて、12時までには調理も食べるのも、片付けも完了。

都内某所まで出かけてきました。
雨がすごかった。



princess heart

なんの関連もないが、先月購入した香水をアップしてみる。

tea break

夕方、自宅でのコーヒータイム。




今はこちらのアロマ用ディフューザーが欲しいなぁと思っているところ。


普段はキャンドル式のオイルバーナーを使っているのね。

キャンドルの炎を眺めてるのもリラックスできるのだが、ディフューザーもいいな。


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