Affliction ヒョードルvsアルロフスキー他 動画

■エメリヤーエンコ・ヒョードルvsアンドレイ・アルロフスキー





■ヘナート・ババルvsティエリー・ソクジュ









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鹿島にパク・チュホが加入

アントラーズのHPはマメにチェックしてるわけではないのですが、自分がきまぐれに訪れると何かしら発表があったりします。

この間も久しぶりにオフィシャル覗くと、パク・チュホの加入が発表されたばかりでした。

鹿島の外国人選手というとブラジル人というイメージが定着してたわけですが、いきなりの韓国人加入でビックリしました。


正直とまどいを感じたわけですが、これって事前に加入が噂されてたりしたんでしょうか。

自分的には、いきなりな出来事で受け入れにくいかんじですな。
なぜ?ってかんじっすよ。


さて、今更な話題ですが最終戦前に申し込んでいた、鹿島がリーグ優勝した場合の朝日新聞の号外が12/22に届きました。


kashima_gogai.jpg

優勝直後配達されなかったこともあって、茨城県内限定なのかと諦めていましたが、県外にも送ってくれたのね。ありがとうございます。


活字離れといわれて久しいですが、朝日新聞は自分が気になる記事も多くためになる情報をいろいろといただいています。

もともと読書好きで多い週は5,6冊本を読むので、新聞チェックも負担にはなりません。


それに本当に欲しい情報は強い気持ちで求め続けていると、マメに毎日新聞を見なくても、なんかの折に偶然興味をもっている内容に関する記事を目にすることが多く、やりたいことなど情熱をもって接している事については、すっと情報を差し出してくれるようなかんじで自分の目の前に飛び込んできます。



インターネットではある範囲内の情報は豊富にあるのですが、それ以上求めるとなると書籍だったり、実際に自分の足であるいて現地へいったり、関わる人たちと交流をもたなければ得られることができません。

自分はインターネットが得意ではないため、ブログやメールを書いたりするのがすごく億劫に感じてしまうんですね。

だからある程度ネットで情報をゲットしたら、次は行動するのみ!でいってます。


そういう意味ではこういうスポーツに関することも、実際に時間とお金を使って現地へ行ってみてみるということは非常に大きな意味を持つんでしょうね。

90年代のプロレス動画④

■長州力vs安生洋二
(1995年10月9日 東京ドーム)




■蝶野正洋vs大仁田厚
(1999年4月10日 東京ドーム)








【煽りV】 リアルファイトを彩る音楽と演出-其の四十八- 武田vs川尻

※リンク切れの際はご容赦願います。

■武田幸三  vs  川尻達也
(2008年12月31日 Dynamite!!~勇気のチカラ2008~ 第11試合)






煽り映像シリーズのサイトマップ


入場曲・煽りV使用曲データベース (カテゴリー別)


【煽りV】 リアルファイトを彩る音楽と演出-其の四十七- 青木vsアルバレス

※リンク切れの際はご容赦願います。

■青木真也  vs  エディ・アルバレス
(2008年12月31日 Dynamite!!~勇気のチカラ2008~ 第16試合)







煽り映像シリーズのサイトマップ


入場曲・煽りV使用曲データベース (カテゴリー別)


良いこと続きでブログの更新が滞っています

早いもので1月も半分が終わりそうですね。

私は毎年、年末近くなると「今年はホント良い年だった、来年はどんな年になるんだろう」とワクワクしながら新年を迎えるんですが、去年から今年の流れはスゴイ。


正月休みも充実してて、昨日より今日!というかんじで一日ごとにステップアップしていきましたが、その後の3連休も、2日間はお出かけをして昨日はおうちでゆっくり過ごしたんですが、お出かけした2日間驚くほどいいこと続き。


3年越しで探していた高級シャンデリアに出会えたり、他にも行く先々で待ち受けるように良いことが!


歴史あるブランド品が持つ迫力はすごくて圧倒されました。




今朝は起きたとき冷たい空気の中に満月(思いっきり欠けてました!)が見えました。
なんか良いことが起きそうな予感がして、目標へ向かって決意を新たに。



街がまだ眠っているこの時間帯をどううまく使うかによって一日が決まります。
この時間帯に良いアイデアが浮かんだり、良質な情報をゲットすることができます。


そして無事一日を終えると、またまた良いお知らせがふたつほど。

どちらも私にとって嬉しい出来事で静かに興奮してるわけですが、気がつくとこちらのブログが少しご無沙汰気味に。


本当はダイナマイト、新日ドームいずれも会場まで見に行ってよかったというような記事を書こうかと思っていたんですが、今更現地で感じた会場の熱気とかの情報要らないんじゃないかと思ってみたりも。


ひとついえることは家でテレビ観戦したり、ネットで情報漁るよりも、生観戦にこだわっていきたいなということ。


といってもむやみやたらに見に行くことは避けようと思ってますがね。


これと思ったところにはわずかながらでもお金を落として、時間も使って楽しみたいと思っています。


新日本プロレス レッスルキングダムIII in 東京ドーム

■新日本プロレス 「レッスルキングダムIII in 東京ドーム」
2009年1月4日(日) 16:00開演
東京ドーム 観衆: 40,000人








第0試合
平澤光秀&岡田かずちか&×吉橋伸雄 (6分24秒  エビ固め) ○ミラノコレクションA.T.&稔&石狩太一



去年の両国かなんかでも思ったが、以前より石狩よくなっている?
何気にミラノとのコンビがいいかんじにみえた。


第1試合
○ミスティコ&田口隆祐&プリンス・デビッド (9分50秒 ラ・ミスティカ)  ×アベルノ&外道&邪道



ミスティコの入場シーン。


ミスティコ劇場だった第1試合。
彼の動きが素晴らしすぎてこのひと言につきる。

みなさん前情報仕入れているってこともあるんでしょうが、ミスティコの動きにお客さんも声援で、本当に動きがトリッキーで魅せまくってくれました!


また、Sアリに後藤洋央紀がゲストで出たときにいってたが、入場曲がすごくイイ!!

次はもうちょっと見やすい会場で見たい。


第2試合
○獣神サンダー・ライガー&佐野巧真  (8分47秒 体固め)  井上亘&×金本浩二


ライガー人気すごい!
また佐野がソバットやりすぎ(苦笑)

金本の顔面ウォッシュで歪んだ佐野の表情がなんともいえず・・・

ライガーの入場時、その歴史を振り返るような映像に感動でした。





第3試合 IWGP Jr.タッグ選手権試合
王者組・裕次郎&×内藤哲也  (13分21秒 エビ固め)  挑戦者組・アレックス・シェリー&○クリス・セイビン
防衛失敗



これは自分的に全く予想外の結末でした。
てっきり内藤がきめようとしたとき、今回は内藤に勝たすのかと思ったのだが、逆にやられてしまうとは。

しかし、裕次郎はパワー負けしてなくいいですな。
個人的にはもうちょっとNo Limitにベルト持たせてやりたかったが・・・



でもタッグとしては相手のほうが上だった、そんな印象でした。
裕次郎&内藤ははつらつとしててハジける感じがとてもいいので、これからもっといいチームになると思うので是非奪還してほしいところだ。



第4試合 IWGP Jr.ヘビー級選手権試合
×王者・ロウ・キー  (8分48秒 変型タイガースープレックスホールド)  挑戦者・タイガーマスク○
防衛失敗



なんとなくタイガーが挑戦ということで、流れ的に王座が移動するだろうなとは思っていたが、個人的にはロウ・キーが好きなのでこの結果はショックでした。

試合内容もちょっとイマイチ。
会場がひろいとはいえ、なんか伝わってくるものがなかった試合に思えました。

ロウ・キーは新日に継続参戦しないんですかね?
気になります。



第5試合
長州力&蝶野正洋&○カート・アングル&ケビン・ナッシュ (7分09秒 アンクルロック)  ジャイアント・バーナード&飯塚高史&石井智宏&×カール・アンダーソン



長州さん人気もすごい。
地方だとやっぱり長州とか蝶野なんかは人気があるだろうってわかるんですが、東京でもなんですね。



全選手がリングにあがると、長州と石井の小ささが目立ったよ。

これは発表されたとき非常にガッカリしたカードだったんですが、そのガッカリ感を埋め切れなかった内容。

ケビン・ナッシュとジャイアント・バーナードのド付き合いは迫力があってよかったのだが、それだけに終わってしまった。

ただこざかしいマシンガンが、彼の持ち味を発揮したときは笑わせてもらったが。

せっかくアングルとナッシュを呼んだのだから、もっとうまいマッチメークをしてほしかった。
何も8人タッグで使うことはないだろうよ。




飯塚もアイアンフィンガーも出さず、印象に残らなかった試合です。



決着がついたあと、勝ったアングルをバーナードなどが痛めつけて、ちょっとした因縁が生じたかんじになってましたがだから何?といった感じです。





第6試合 世界ヘビー級選手権試合
○王者・永田裕志  (11分41秒 バックドロップホールド) 挑戦者・田中将斗×
防衛成功



ボケボケですいませんが、一応永田さんの白目をおさえた映像ですw


なんだか開始早々からやりあうふたりで、得意の場外戦へ持ち込んだ田中はパイプ椅子を持ち出し、ひとふりすると椅子がぶっ壊れてしまう。

その後、鉄柱にぶつけられると永田は早くも額から流血。

なんか早くもキラー永田登場といったかんじ。

ここからが永田さんの本領発揮だよね!

永田も負けずにやり返したので、結局両者ともに流血。田中のほうが出血量が多いかんじか?
まあ、あれだけ額がギザギザしてりゃそうなるわね。

ドームということもあって、両国ほどの熱さはかんじられなかったが、それでも広い会場に響く永田さんの声。

そういや永田さんの入場のとき、スクリーンに「ZERO1 敗れたり!」の文字が躍っていて、粋な演出するなと思った。


最後はバックドロップホールドで防衛成功。
両国と同じくフラフラになりながらそれを喰らってしまった田中。

リング上では大谷が出てきてたので、次の相手は大谷かな?


両国に比べたらあっけなさが否めないのだが、それでもゼロワンとの対抗戦はヒリヒリするのでいいね。ただ、そろそろ終わりでいいんでないの?と思ってしまうわけだが。




自分の周りには熱心なゼロワンファンがいて「まさとー!」とでかい声で叫んでる人がいたが、永田さんを田中あたりに負けさすわけにはいきません。


赤コーナーの選手退場口のわりと近くにいたので、退場する暗闇の永田さんをパチリと撮影してみた。


とりあえず無事防衛して(自分的にはこのベルト要らないような気がするが)、休憩へ。




第7試合
×中西学  (10分27秒 体固め)  ○秋山準


大凡戦でした。



今回NOAH絡みの試合がふたつあって、こちらのシングルは中西の使われ方からしても、秋山の現在のNOAHでの状況からみても負けるであろうことは想像がついたのですが。

それにしても内容がショボすぎですよ。

中西見せ場がつくれず。




第8試合 IWGPタッグ選手権試合 ハードコアルール
×王者組・真壁刀義&矢野通 (15分34秒 片エビ固め)  ○挑戦者組・ブラザー・レイ&ブラザー・ディーボン



これって天コジが出てたらどういう結果だったのかな?

内容は特に良かったわけでも悪かったわけでもなくといったかんじ。

そうそうテーブルは出てきましたよ。
最初はエプロン下から矢野がトレイやらスチールのゴミ箱?らしきものを出して3Dをぶっ叩いてましたが。3Dもテーブルに突っ込んでたし。


それでも真壁矢野が防衛するかなと思ったんですが、こちらもタイトル移動しちゃいましたね。
今日は結構移動が多かった。



ハードコアルールだが、結構キレイに終わった印象をもったのですが。
ただこのチームが王者となると、次の防衛戦の相手は誰なんだろ?
体格的にはビッグマウンテンズか?吉江が継続参戦するならばですが。



第9試合 
○中邑真輔&後藤洋央紀(15分17秒 飛びつき腕ひしぎ逆十字固め)  三沢光晴&×杉浦貴



このカードが決まったとき、今更NOAHかよ!って思ったのですが、ごめんなさい訂正します。






この試合すっごい良かったです!

NOAH中継は見送るときもあるんですが、結構見ているんですけど、NOAHでは三沢が精彩欠いてるかんじで、動きがもたついたり、コーナーで休んでいるイメージがあったんですが、今日は違いました。

三沢のエルボーはすごいなと改めてかんじさせられました。
それだけじゃなく、入場の時の三沢人気も衰えを知らずといったかんじで、格の違いを見せ付けられた。

別にNOAHは嫌いじゃないし、彼らが全日本にいたときは、会場にも見に行ってたし、四天王プロレスには熱くさせられたしね。

それと、三沢だけでなく相方の杉浦も光ってました。

杉浦がすっごくふてぶてしくて、パワーがあったし、三沢&杉浦の攻撃ひとつひとつの重さを見せ付けられた。


負けはしましたが、NOAH勢頑張ってましたし、だからこそ最後一瞬のスキを見逃さず真輔が狙いすました腕十字にいったとき盛り上がったわけだし。

非常に面白い試合で、このカードを組んだ意味は充分すぎるほどありましたね。



第10試合 IWGPヘビー級選手権試合
×王者・武藤敬司  (30分22秒 片エビ固め)  ○挑戦者・棚橋弘至
防衛失敗



久しぶりにIWGPのベルトが新日本に帰ってきました。





試合は非情なまでの両者のひざへの攻撃がメイン。

互いにドラゴンスクリューを何度やられたのか。

派手さはない地味な試合内容でしたが、武藤の嫌らしい攻めがなんとも良かったり。
個人的にはドームでの武藤の足4の字が嬉しかったり。
またドームでこの姿が見れるとは!


自分が思い描いた試合とはだいぶ違って、見ていて正直戸惑いを感じましたが、苦しいながらも両者よくやりました。

武藤にはお疲れ様といったところです。






試合後チャラけたキャラではなく素でインタビューに応じたタナ。

が、しかし


退場するところで忘れていたと、最後の最後で御馴染みの


「東京ドームのみなさん、愛してまーす!」



といつもの棚橋で去っていった。





今日はドームという大きな会場なので、華やかな雰囲気を味わいにいったというかんじですかね。


お客さんも結構入ってました。


ビッグマッチでは動員数が上がっているものの、それ以外では苦戦している部分もあるので、今年はこのあたりも頑張って欲しいところ。

東京ドームに来ています

第0試合ミラノの勝利で終わりました。

結構人が入ってますね。


【煽りV】 リアルファイトを彩る音楽と演出-其の四十六- 所vs中村

※リンク切れの際はご容赦願います。

■所英男  vs  中村大介
(2008年12月31日 Dynamite!!~勇気のチカラ2008~ 第5試合)



この大会のメインは田村潔司vs桜庭和志、その流れからこちらも「U」を意識したVTRになると思ってたのですが。


今の中村は、あの時の所英男・・・



風呂なしアパートに住んで、お掃除のバイトをしながら格闘技をやっていて失うものがなかったあの時の所英男に、今の中村大介をかぶせた視点は見事だった。



「所さんは、公園の水なんて飲まないですよね」

と、これまた狙ったようなセリフを自然に引き出したあたりもスゴイ。






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【煽りV】 リアルファイトを彩る音楽と演出-其の四十五- 田村vs桜庭

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■田村潔司  vs  桜庭和志
(2008年12月31日 Dynamite!!~勇気のチカラ2008~ 第18試合)





佐藤Dの力作。

わかる人にはわかる、桜庭と田村の物語。


対戦カードの部分にもビックリさせられました。
まさかあの絵と音を使うとは!



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