2014/09/30
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2014/09/21
2014/09/21
展覧会レポート昭和のドラマ昔の土曜ワイド劇場懐かし邦画

2014年09月

        

35年ぶりの来日公演ボストンとナイトレンジャー

category - ライフスタイル
2014/ 09/ 30
                 
放送日からかなり経っていて今更ですが、BS朝日で放送された「ベスト・ヒットUSA」でボストンのトム・ショルツとナイト・レンジャーのジャック・ブレイズ、ブラッド・ギルス、ケリー・ケイギーのインタビューをやっていたので少し書いてみたいと思います。

私はボストンの10/2の武道館、ナイトレンジャーの10/5の渋谷公会堂のライブへ行く予定です。


そのうちボストンは初ライブとなります。
ナイトレンジャーはオリジナルメンバーがこの3人になってからは初めてなので、前回はかなーり前にみたことになりますね。ジェフ・ワトソンがいなくなってしまったのが残念。


Tom Scholz
髪の毛が短くなったトム・ショルツ。
若い時は髪が長くてスリムで神経質なイメージがあったが、時の流れを感じます。
あっ、スリムなのは昔から変わらずですね。

ボストンと言えば1976年のヒット曲「More Than A Feeling」が有名だが、私が彼らを知ったのはもっと後で1986年のアルバム「Third Stage」からのシングル「Amanda」である。

今聞くとすごく良い曲だと思うが、当時はBillboard Hot100で1位を取った割には地味な曲に思えた。
しかし、

I'm gonna take you by surprise
And make you realize Amanda

のメロディが印象深くよく口ずさんでいたっけ。





アルバム「Third Stage」は「Amanda」だけでなく、「We’re Ready」も収録されているし、全体的に非常にまとまりがあるアルバムでライブへ行く事が決まってから、自宅のライブラリーからLP引っ張り出して来て聞いています。

インタビューでは35年前の武道館ライブでの日本人のオーディエンスの印象を話していました。

そして今回知ったのですが、ヴォーカルのブラッド・デルプが2007年に自殺をしてしまったということで、今のヴォーカルは別の人になってしまったんですね。
声は替えのきかない楽器なので本当に残念です。

ベスト・ヒットでは今年行われたライブの映像(More Than A Feeling)が流れました。




そしてナイトレンジャーはオリジナルメンバー3人のインタビュー。
jackbradkelly.jpg

本当にジェフ・ワトソンがいなくなってしまったのが残念です。
インタビューではこのバンドの特徴としてツイン・ヴォーカル、ツイン・ギターが取り上げられていただけに。

私はよく知らないのですがジェフの後任のジョエル・ホークストラというギタリストも今年の8月に脱退したとかで、ギターはブラッドひとりだけ?ツアーではサポートメンバーが入るのかしら?

インタビューを聞いていて、彼らと一緒に育ってきたファンが自分の子供たちにナイトレンジャーを伝えていってるとのことで、幼い子から20代の若者までも彼らの全盛期の時かと思わせる位グッズを身につけたりギターのマネをしたりするというところに感動しました。


今はネットで海外のアーティストのツアーの映像も見れる、私のような根っからの洋楽ファンにとってはありがたい時代。
本当にあの世代は過去に解散とかしても再結成したりして、未だにしっかりとツアーやっていますからね。
あぁ、まだ活躍しているんだと嬉しくなります。





私はナイトレンジャーのアルバムでは、ヒットした「Midnight Madness」が好きです。
今日もLPだして聞いてました。
この中で数枚シングルカットしてますが大ヒットしたのは、ドラムのケリーがヴォーカルを取った「Sister Christian」ですが、それ以外の「(You Can Still) Rock In America」「When You Close Your Eyes」もとてもいいですね。
Rock In Americaはシングルとしては他の2曲より順位が振るいませんでしたが、あのドライブ感がたまらなく好きです。





さて、今日からボイトレが新曲です。

Chicagoは好きですが「Saturday In The Park」という曲は知りませんでした。
でも聞いてみると聞いたことがある曲で、名前と楽曲が一致してなかっただけだった。
すごく古い曲ですが未だに愛されているってすごい、私は音楽に関してはやっぱり洋楽が好きです。



            
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吉田類と仲間達 笹塚ボウル

category - ライフスタイル
2014/ 09/ 28
                 
Bad Bad Whiskey~♪♪

・・・ということで


今日は笹塚駅前の「笹塚ボウル」というボーリング場へ吉田類さんのイベントに参加するためにやってきています。



吉田類


すごい人がいっぱいです。


                         
                                  
        

「嫁・姑殺人事件」 (1985年)  小林久三 『蒼ざめた試写会』

category - 土曜ワイド劇場
2014/ 09/ 28
                 
●「嫁・姑殺人事件・結婚10年目に知った夫の秘密」  1985年9月28日
原作: 小林久三  『蒼ざめた試写会』  単身赴任殺人事件 収録
脚本: 岡田正代
音楽: 小六禮次郎
監督: 池広一夫
制作: 松竹
出演: 丘みつ子、中村晃子、宝生あやこ、
山本圭、島村佳江、村井国夫ほか



水口靖代(丘みつ子)は一流会社のエリートサラリーマンの夫
義和(西田健と)結婚してから10年がたつ。
現在は、姑の静江(宝生あやこ)と同居しているが
靖代が流産して以来、妊娠しないこともあり諍いが絶えない。


週に二回英語の講師をしているが、静江の存在は疎ましかった。



靖代は結婚記念日に義和と試写会に行く約束したが
仕事が忙しいのか上映時間になっても義和は来ない。


映画館で靖代は大学時代の友人・原田(山本圭)と偶然に再会する。
原田は義和も共通の友人で、現在は三流新聞の記者をしている。
ふたりはしばし語り合うが、映画が終わっても義和はついに姿を現さなかった。



嫁・姑殺人事件





翌朝、荒川のタイヤ処理場で義和の他殺死体で発見された。
青山の会社に勤めている義和がなぜ荒川付近にいたのか謎が残る。


通夜の席に訪れた原田を見た静江は
靖代が原田と共謀し義和を殺したと大騒ぎした。



確かに結婚する前靖代は、義和と原田の間で気持ちが揺れ動いていたが
義和を選び、原田はその後結婚したものの離婚をして現在は独り身だった。
しかし、映画館で10年ぶりに会うまで、原田と会う事はなかった。




嫁・姑殺人事件

騒ぎは沈めたものの、義和の同期・西沢(村井国夫)は告別式に来ることは
控えてくれるよう原田に言い渡す。
その時、西沢を見た原田はどこかで会ったことがあるような気がした。



静江の二人きりの生活は、これまで以上に靖代を苦しませた。
しかも、静江は義和が浮気をしたことまで知っていて
ネチネチと靖代をいびってくる。



靖代は原田に義和に女がいるかもしれないことを相談した。
新聞記者という身分を利用して原田は義和の愛人が
同じ会社の資材課にいた村越邦子(中村晃子)であることを探り出し
ふたりは邦子が勤めている店へ行ってみることになった。


そこは義和が殺された現場と近かった。



邦子はシングルマザーで和彦という一人息子とアパートで暮らしている。
流産して子供が産めなくなった靖代に、義和が残念がっていたことや
和彦をわが子のようにかわいがってくれていたことなど
靖代が身につまされるような話を聞かせた。



嫁・姑殺人事件

エリートの義和は靖代と離婚して出世コースから外れてまでも
邦子と一緒になるつもりはなくそれを知った邦子は一年前に
突然姿を消していた。



これまで義和とはうまくいっていると思っていた靖代に
原田は男なら女房には言えないこともある。
ましてやエリートの義和なら、ストレスのはけ口を
女や博打、何かで発散させたくなるものだといい
靖代はさらに傷ついて帰宅した。



それを待っていた静江は、義和が500万円借金をしている事実を靖代に知らせ
靖代と原田が義和に金を作らせてから殺したのではないかと言い出し
傷心の靖代はさらに追い打ちをかけられた。




事件があった日、義和が持っているとされていた大金は
犯人に盗まれたとみられている。



義和の死後は、以前にも増し靖代と静江の関係は悪くなっていった。
靖代は静江に明日家を出ていくと宣言した。
しかし、いざひとりになるというと静江は嫌がる。



その晩、静江は遺書を書くと、靖代を道連れにガス中毒による無理心中を図る。



そこへ、先ほど、靖代に言い過ぎたことを気にした原田がやってきて
靖代は救い出されたが、静江は助からなかった。



原田は西沢を競馬場で見たことを思い出した。
周辺を洗うと、西沢が重度のギャンブル狂であることがわかった。


義和と西沢、同期でライバル同士のエリート社員。
義和には女性問題が、西沢にはギャンブルの問題がある。



静江が無理心中を図ったとき、通報した原田は
その後警察に西沢がギャンブル好きなことを伝えると
義和のところへ最近不審な女から電話がかかってきていたことを
荒川東署の八木刑事(左右田一平)から知らされた。
原田はそれが邦子であると思った。



邦子の存在を知った八木は邦子に会いに行くが
1年前に姿をくらまして以降は義和とは連絡をとっていないと言い張る。



嫁・姑殺人事件

靖代は邦子の息子が学校にあがることからも
彼女が義和との結婚を望んでいたのだと感じていた。
邦子は最近、義和と会いそのことを話したが
義和は手切れ金を渡すことで二人の関係を清算しようとしていた。


一方、八木たちの調べで西沢もギャンブルによる借金がかさみ
金に困っていた事実をつかんだ。
西沢は事件当夜、家にいたという妻(島村佳江)の証言があることから
アリバイを主張していたが、警察は西沢を重要参考人として取り調べることになった。



そんな中、これまで西沢には絶対服従だった西沢の妻が八木に電話をかけ
アリバイが偽証だったことと、西沢が義和を殺したのだと思うと伝えてきた。



新聞で西沢の記事を読んだ邦子は、西沢の妻を張っていた。
妻が靖代の家へ到着したところ、門前で邦子が妻に
西沢が義和から奪ったと思われる金の分け前を要求しようとすると
ドアが開き靖代が姿を現した。



靖代の家で西沢の妻はこれまでのことを話した。
すると初めて邦子が西沢が義和を殺した現場を見たと言い始める。



嫁・姑殺人事件

西沢の妻は義和から受け取った金はコインロッカーに入れてあると
靖代にキーを渡し帰るところへ原田から電話が入った。
その隙に邦子はキーを盗むと家を出た。



取調室では西沢が自供を始めていた。
事件当日の夜、西沢は義和から強請り取ったとも
貸してもらったともいえない金を受け取っていた。



金を渡す際に義和は西沢のプライドを傷つけるような発言をし
カッとなった西沢が近くにあった鉄パイプで義和を殴りつけたのだ。


だが八木は西沢の供述と義和の死体が発見された場所に
距離があることに気が付いた。



その話を原田から聞いた靖代は電話を切ると邦子を追って飛び出した。



靖代に問い詰められ邦子はついにすべてを話した。


西沢が義和を殴り引き上げた後、物陰から一部始終を見ていた邦子は
義和が瀕死の状態で起き上がろうとしていることに気が付いた。


ふらふら這っていく義和を邦子は殴り続けて絶命させた。



靖代から逃げ出そうとした邦子は、線路内に入りやってきた電車にはねられ死亡した。


嫁・姑殺人事件



義和、静江が死に、靖代はあの家から引っ越すつもりでいるが
それを知っている原田は自分のところへ来ないかというが
靖代はありがたいと思ったが、その申し出は断った。







                         
                                  
        

池袋サンシャインに行ってきました

category - グルメ
2014/ 09/ 27
                 
今日はジムでのトレーニングを終えたあと、所用で池袋にいきました。


久しぶりにサンシャインのダッキーダックでパスタとドリアのセットを。
飲み物付きで約1,600円のランチです。

ダッキーダック


本日はいろんなお楽しみの手配を5つ一気に済ませました。

休日の池袋はひとがすごくて落ち着ける場所まで移動してカフェタイムです。

すごく充実してて幸せな気分です。


                         
                                  
        

七輪焼肉で打ち合わせ

category - グルメ
2014/ 09/ 26
                 
寒暖の差があるからか少し風邪気味です。


今夜は七輪焼肉で打ち合わせです。

七輪焼肉


風邪のせいか眠気がすごいです。


                         
                                  
        

ヨガと集客

category - グルメ
2014/ 09/ 24
                 
なんかで読んだのだが日本の約80%がサラリーマン(雇われ)だとか。
だからほとんどの人を敵に回すようで書きにくいのだが、私は幼少の頃から一般のサラリーマンが苦手である。


加えて満員電車というのもとっても×2苦手です。


しかし最近その満員電車に乗る機会がコンスタントにある。
むかーしは早起きも苦手だったのだが、最近は5~6時頃に起きてエネルギーワークをやり、月に5~8回ぐらいは7時台の電車に乗りヨガをやりにいく。


あんなに早起きは嫌っていたのに、結局好きな事のためには早起きするようになるんですね。
若い頃はとがっていたが、加齢とともになんだか少し丸くなったな。


とはいえ、満員電車が苦手なのは変わらず、わずか5分程しか電車に乗らないのに1本待っても必ず座る私。
まぁ最近は数値だけ見ると貧血がすごいので少しの間でも座りたくなるのかもしれないが。
座る理由はそれだけでなく、立っていると座っている時よりも乗客の会社に行きたくないオーラというか、余裕のないトゲトゲした感じが伝わってくるから。


最近エネルギーワークの中でもグラウンディングをしっかりとやるようにしているので、そうしたネガティブな氣を受けなくなってきました。
彼らがどうこうじゃなく、自分の軸をしっかりさせていなかった私に問題があったんですけどね。


今朝も前が詰まっているからトロトロ歩くしかなかったのに、後ろから押されましたけどイライラはしなくなりました。


そんな感じで週に1,2回のペースで早朝のヨガに行ってますが、10月からジムのスケジュールが大幅に変更になり9月でお別れするクラスもあります。


私が行ってるのは早朝ヨガでも半端な時間。
会社員には開始時間が遅すぎるし、主婦の人には早すぎる。
だから集客がうまくいっているインストラクターいってないインストラクターがいて、通っていて集客の面、どうしたらお客様の心をつかめるかという部分で非常に参考になります。


私が行っているクラスのひとつは半端な時間ながら広いスタジオでも人が集まってきているんですが、他のインストラクターに比べてレッスンの時間の使い方が有効で構成がしっかりしているんですね。

最初の説明からウォーミングアップを経てレッスンが始まるんですが、ポーズの選び方もいいですし、レッスンで起承転結がとてもうまく出来ていて満足してスタジオを後にできます。


レッスンの間中様々な説明をしてくれるんですが、声のトーン、話の内容など知らず知らずのうちに自分の中に自然と吸収されていてその辺りもすごくうまいなと思います。


このクラス以前はもう少し遅い時間に開始だったんですが、結局時間を早めてもそのレッスンに魅力があれば人って集まるんですね。


それにお知らせ関係も、普通は自分の代行についてとか、自分のレッスンのお休みとかくらいなんですが、この先生は他の変更やお知らせもしてくれる。自分に直接関係ない事でも親切に案内してくれるんです。
人間性の部分でも素晴らしくていつも感心させられます。


さて、今日は今月2回目のブラッスリーでのランチです。
今回初めて前回とメニューがかぶっており、同じものを食べました。
週替わりでメニューが変わってた記憶があったんだけどな。



さつまいもとキノコと栗のスパゲッティ
ガレット
画像は、栗と木の子とさつまいものカルボナーラとなすと鳥肉のガレットです。


今日はその後いろいろと今後のお楽しみの手配をしてました。

                         
                                  
        

UFC2014事前の番組をWOWOWで見ました

category - 格闘技・プロレス
2014/ 09/ 23
                 
このブログのカテゴリーの中では「格闘技・プロレス」カテが一番記事数が多いのですが、ブログの更新が滞りがちということもありましたが「格闘技」カテ5年ぶりの更新となりました。


日本の格闘技界がごちゃごちゃともめ事があった頃くらいから、私自身のスポーツ観戦の頻度もガクンと落ち、それから長い年月が経ちました。


先週、イープラスのお知らせでUFCの日本大会が9月20に行われるという事を知り、久しぶりに総合格闘技のジャンルは今どのような状況なのだろうかと興味が出てきて対戦カードを含めネットで情報を漁ってみました。


対戦カードを見て面白そうだったら観に行ってもいいかなと思ったんですが、さすがに長い事ご無沙汰だっただけに知ってる選手も少なく見送りました。


またあくまでもネットから受けた印象だけですが、なんか事前の盛り上がりの気配も感じられなく「熱」を感じられなかったということもあります。


そんな中WOWOWで試合前日の夜にUFC日本大会の中継を記念しての特番があるということを知りました。
WOWOWは現在契約していないのですが、こちらは無料で放送されるとの事でしたので録画することに。

私はPRIDEファンだったので「PRIDE」の文字が見えた「PRIDE極選」という1時間半の番組を予約。


UFC2014.jpg


予約した時はPRIDEに懐かしさをかんじながらも今更感もあったので軽い気持ちで録画しました。

内容はPRIDE全盛期の時からフジ撤退後のアメリカ大会くらいまでを、桜庭和志と高阪剛らがスタジオで振り返る形であれこれ語っていました。


前述したとおり特に期待をしながら見たわけではないんですが、やはり本物は違う!


もうかなり昔の試合だし以前に見てるのに、初めて見るように引き込まれて見ていました。



これが今も活動している格闘技イベントなら間違いなく会場に足を運ぶ事でしょう!!

最初に流れた試合なんてもう一昔以上も前のものなのに全く色あせていなくて、理屈抜きに面白い。
また会場の熱気のハンパなさもビシビシ伝わってきて、胸をわしづかみにされるかんじ。


ただ単に強さを競い合うだけでなく、技の芸術性や程良いエンターテイメント具合も絶妙にからんできて、まさに最高峰の格闘技イベントだったなぁと改めて思った。


コアな格闘技ファンだけでなく、ライトなファンも取り込んで作りだす会場の雰囲気は最高でした。


願わくばまたこのような熱を持った格闘技を会場に観に行きたいです。

                         
                                  
        

江戸川橋ランチと謎の張り紙

category - グルメ
2014/ 09/ 22
                 
今日は早朝からやるべきことがサクサク進んで気分は爽快です!!


午前中は文京区巡りで、昼はよく行くカフェリールでグラタンのセットをいただきました。


江戸川橋ランチ


その後歩きで市ヶ谷まで行くことにしたのですが、途中の飯田橋で市ヶ谷までの道を調べようと地図を見に行くと謎の張り紙が。


張り紙


「まゆさん  探しています  隆之」


これと同じもんが市ヶ谷に辿り着くまでに何枚か張ってあった。



イラン想像力を掻き立てる張り紙だわ。



                         
                                  
        

オペラシティでくつろぐ

category - グルメ
2014/ 09/ 21
                 
幡ヶ谷からブラブラ歩いて初台まで来ました。

幡ヶ谷にはスイスの高級時計パテック・フィリップのお店がありました。
この辺りは庶民的な印象しかなかったんですが、パテック・フィリップとは。
銀座あたりならわかるんですけど意外でした。
しかし、本当に良いものはいいですね。目の保養になりました。


その後六号通商店街を抜け水道道路へ。
ローカルな駅ですが素敵なお店が沢山ありました。


初台駅近くにアンティーク風インテリアのカフェがありましたが、何故か店内はガラガラ。
入ろうとすると入り口にボードがありパソコン厳禁の文字が…


残念だけど入るのは諦めてオペラシティまできました。

20140921_1.jpg

休日のオペラシティは人通りも少なく良い「氣」を感じます。
そして、水のある風景はとても落ち着きます。
心が穏やかに豊かになってきます。

オペラシティ内のフランス雑貨のお店を見た後、カフェで一休み。

カフェ初台

ここである資料から、もしかしたらすごいドラマが生まれそうな「破片」を発見!


これ本当だとしたらとてもドラマティックな出来です。


私は毎日のようにワクワクして過ごしていますが、さらにスゴイ事が私の人生に起きそう


別ブログに書く重要な記事のひとつとなりそうです。



さぁ、これから歌の練習です


                         
                                  
        

幡ヶ谷グラッチェガーデンズでランチ

category - グルメ
2014/ 09/ 21
                 
昨日は曇りで涼しい1日でしたが、今日は一転爽やかな秋晴れです。
午前中に用事をすませ、街へ繰り出すことにしました。


とはいえ本日は日曜日。
新宿や渋谷は混んでいるので、幡ヶ谷を選んでみました。


お昼はスーパーライフの隣にあるグラッチェガーデンで食べました。
このお店は座る場所にもよりますが空間が広めで、隣の席とも距離があるのがいいですね。


グラッチェ


ここは1199円(税抜き)でピザの食べ放題セットもあります。


私は食べ放題は量が多いと思い、チキンソテーとベーコンとナストマトソーススパゲティを半分ずついただきました。


これから初台の方まで足をのばそうかと思います。