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2015年12月

        

大晦日に病院へ

category - ライフスタイル
2015/ 12/ 31
                 
今日は2015年最後の日。

午前中は病院へ行ってきました。


前回貧血治療のため薬をもらうついでに
風邪薬を貰ったんですが
激しく咳き込む状態が続いたため
以前住んでいた近所の総合病院へ。


勿論通常の診療は年末のお休みに入っていたため
救急診療で診てもらいました。

昔、今回同様の咳が止まらない症状を診察してもらったときに
この病院で、非常に強い薬を処方してもらい
ようやっと咳がおさまったことがありました。


かなり昔の事ですが、いろんな検査をしたので
診察したときのデータはあるはずだろうと思い
救急で通常診療のような体制が整ってなくても
話は早く適切な薬が処方されるはず。



実際その通りで、前にもらった強い薬を頂いてきました。


これで一安心です。


明日からは新しい年がスタートします。


体調を整えたところで溜まっていた仕事があるので
ひたすらやる予定です。


今回この体調の悪さを切っ掛けに
自分の今の状況をじっくり考えて
様々な気付きを得ました。


病気も悪い側面ばかりではなく
どうしたら自分が幸せに生きれるのか。


それをジブン事として真剣に向き合える
良い機会になっています。


2016年はやりたかった事に
これまでになかった位本気で取り組みます。


すごくすごく興味のある分野を突き詰めていけそうで
とても楽しみです。


今年も想像を越える素敵な出逢いがいくつかあったので
来年はこちらの関係もより深めていきます。



それでは良いお年をお迎え下さい。




            
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エクセルシオールのジェノベーゼ

category - ライフスタイル
2015/ 12/ 30
                 
今日は大崎に来ています。

ランチはエクセルシオールカフェでプロシュートのジェノベーゼ
パスタランチです。

14514474840.jpeg


明日で今年が終わりますが
今年はホントにイロイロあって
感情のアップダウンが激しい一年でした。


後半は自己肯定感が低くなってしまい
ストレスも重なって久しぶりに
咳が止まらない大風邪を引き込んでしまい
苦しんでおります。


そんな中でも多分婦人科系の疾患が原因でしょうが
放置してた重度の貧血は何度か病院へ行き
処方された薬のお陰で口の中の粘膜が極度に弱っていて
歯を磨くことさえ涙が出るくらい染みて辛かったのが
早くも治ってきて嬉しいです。



普通に口の中が染みる事を気にせずご飯が食べられ歯を磨け
口の両端が切れる事を気にせず大きな口を開けれることが
とっても楽です。

そんな忘れてた小さな事にも感謝することを
思い出しながらまた明日ブログを書きます。




                         
                                  
        

東京から見える富士山

category - ライフスタイル
2015/ 12/ 20
                 
先日晴れている日に都内の高層ビルから
富士山が見えたので撮影してみました。


14505846310.jpeg


実際にはもっときれいに見えたのですが
技術不足もありボヤけてしまってますね(笑)

こうやってみると都内のビルの多さに
改めて気づかされます。



さて、一昨日は病院に血液検査をしに行きました。


貧血の数値も気になるし、鉄剤の薬も欲しかったので。

結果はまだわからないので年内にもう一度病院へ
行かなければいけません。



鉄剤による治療は勝手にやめてしまったので
続けていればかなり快復してたかもしれませんね。


そして、今朝はオカメインコちゃんが
起きて一時間程、片方の目が開かなくて
久しぶりに動物病院へ行ってきました。


幸い異常は無さそうでお薬を飲んで
様子を見る事になりました。


ちなみに鳥さんの体重は100グラムでした。
十数回の出産を経て2グラム増えていました(^^;


この鳥さん、これだけ産んでても
いつも安産なので目と鼻の穴の不調以外はとても元気です。



                         
                                  
        

大阪のドヤが舞台の 『がめつい奴』 (1960年) を再び映画館へ見に行った」

category - ライフスタイル
2015/ 12/ 13
                 
昨日は朝トーストを食べながら、ふと思い立って古い映画ばかりを上映している
いわゆる ”名画座” と呼ばれる映画館のウェブサイトをいくつかチェックしました。


映画は好きなのですが、うちはBSやCSがあるので、
洋画邦画問わず自宅で映画鑑賞することも多いのです。


特に今年は序盤から動きの激しい一年で、私生活も私の感情も健康面も経済的にも
何もかもが好転したりまた逆になったりと落ち着かない一年で
7/1を最後に映画館に足を運ぶ気持ちの余裕がなくなっていました。




そんな状況でしたが、昨日は、このところちょうどいろんなことが落ち着きつつある中で
本当になんとなく面白い映画やってないかな? と
劇場のスケジュールを調べてみようという心にゆとりが出てきている時だったのです。



そして同時に、去年11月30日に京橋にある近代フィルムセンターで見た
「がめつい奴」をもう一度見たいなぁと思っていました。


まずは近代フィルムセンターのスケジュールをチェックしましたが
自分の趣味にあうラインナップではありませんでした。
落ち着いた場所にあり気に入っている映画館のひとつなので
今年も行きたかったのですが、どうやら叶いそうにありません。


この映画館に限らず見たいものが続くときもあれば
見たいものをやらないときはホントやらない状態が続き
長らく足を運ばないなんてことも珍しくありません。


次に早稲田松竹をチェック。
こちらも見たいものがなく見送りました。


次にシネマヴェーラ渋谷。
こちらは去年私が見たかった土曜ワイド劇場の
70年代の怪奇シリーズの1作を上映してたことで知った映画館。

残念ながらその時はこの映画館の存在すら知らず
上映が終わった後に検索でしったため見に行くことはできませんでした。
しかしながら、古い土曜ワイドは好きで
そうやって見たい!とずっと思っていると
CSなどで結構OAしてくれる事が多くなりました。


話がそれてしまったので、戻しますと(笑


シネマヴェーラ渋谷もみたいものがなし。


そして、4つ目の神保町シアターを見てみると
「森繁久彌の文芸映画大全」をやっているようです。


がめつい奴は森繁久彌が出ているのですが主役ではありません。
しかし、もしかしたらという淡い期待を込めてスケジュールのリンクをクリックしてみると
なんと、見たかった『がめつい奴』をやるではありませんか!


しかも『がめつい奴』は、昨日(12月12日)から上映スタートで
1週間の間見られるようです。


本当は新宿方面に行く予定があったのですが
迷わず予定を変更し神保町に行くことにしました。

20151212_1.jpg


なぜ、そこまでして観に行ったのか?


もちろん前回見て面白かったからということなのですが・・・




近代フィルムセンター千葉泰樹がめつい奴


去年は近代フィルムセンターで洋画の無声映画など
興味をそそられる映画を何本か観に行きました。

その時もらったパンフレットには2014年の11月から12月に
監督千葉泰樹の映画ばかりを上映するとあります。

この監督自体は知らなかったのですが、上映予定の作品を見てみると
『がめつい奴』という映画があることを知りました。


『がめつい奴』 なんて映画は初めて耳にするタイトルでしたが

「なんかタイトルが面白そう」

ただ、それだけで去年は再びフィルムセンターを訪れてその映画を見たのです。

期待以上の面白さに満足しきって帰ってきたことを強く覚えています。


この映画はもともと舞台でのロングランを受けての映画化されたものです。


舞台と映画ではキャストが一部重なり

主役の三益愛子、名子役の中山千夏、
息子役の高島忠夫(舞台では他の俳優とリレーで演じられている)が
同じということもあり、口八丁の掛け合いも見事なのだが


単なる娯楽映画としての面白可笑しさだけでなく
「生き抜くということ」に対するなりふり構わぬ
執着やその逞しさなど、古い映画で時代も違えば
ドヤという環境の違いもあるが
同じ人間として「生き方・命・仕事」などについて
様々なことを深く考えさせられる映画なのである。


生きていくためのエネルギーが湧いてくる映画です。


もちろん舞台を経ての映画化、芸達者な役者が主役はもちろん脇も固めており
ストーリーを知っているにも関わらず私も思わず何度も笑ってしまいました。


何度見ても飽きない映画で、いつかBSの日本映画専門チャンネルあたりで
やってくれないかなぁと思っています。


本当に話の始まりから終わりまでテンポよく進んで
約2時間という時間を全く感じさせないんですね。


貧血でフラフラしながらも
集中して楽しむことが出来ました。
体調が万全じゃなかったけど
観に行って良かった!!


このリズム感が心地いい。


だから3回目もどこかで上映されるなら
是非足を運びたいと思っています。

20151212_2.jpg


神保町シアターは昭和30年代を中心とした
古い映画ばかりを上映している名画座ですが
出来たのは2007年なので映画館の外観はオシャレです。

神保町シアター
去年は12月25日にここを訪れました。
その時に撮影した画像です。

見た映画は 「淑女は何を忘れたか」 です。


さて、昨日見た 『がめつい奴』 のストーリーは去年のブログから転載します。



もともとは舞台でロングランヒットしていたものを
映画化したということですが
やはりヒットするだけのことはありますね。

長い年月を経ても一向に衰えない
作品の持つ生命力の強さ!


主人公のお鹿婆さんを演じるのは三益愛子。
川口浩や川口晶のお母様ですね。


三益愛子が出ている映画を
ちゃんと見たのは今回が初めてですが
バイタリティ溢れる
強欲なババァを激しく演じており
威圧感がハンパなかったです。

上の歯の金歯といい
くたびれた着物をまといながらも
金に対する執着を持つ強欲ババァを
生き生きと演じており役作りの上手さに感心しました。




内容は大阪の釜ケ崎の簡易宿泊所が舞台で
お鹿婆さん(三益愛子)は「釜ケ崎荘」という
簡易宿泊所(ホテル)を経営している。


お鹿婆さんにはホテルを手伝っている息子の健太(高島忠夫)と
ホテルの客(藤木悠)と美人局をしている娘のお咲(原知左子)がいる。

これらの実子とは別に戦争でみなし子となった
頭の弱いテコ(中山千夏)を引き取って育てている。

ホテルにはポンコツ屋の熊吉(森雅之)と内縁の妻で占い師のおたか(安西郷子)や
按摩師や麻薬の売人など一癖もふたくせもある社会の底辺でどん底生活を
送っている輩がうようよと宿泊している。


そんな中でホルモン焼きの初江(草笛光子)は少し毛色が違っている。
初江は妹の絹(団令子)と二人でホテルで暮らしている。

初江は戦前は自分たちの父親がこの辺り一帯の大地主だったと言い
戦争で親が亡くなり、戦後のどさくさでその土地に勝手に人が
住んでしまったと主張し、土地の権利書も所有していた。


お鹿婆さんもはもともと初江の家の女中で
勝手に初江の父が所有していた土地に住み着いてしまったので
初江は土地の権利書を証拠に裁判で土地を取り返そうとする。

初江の妹の絹は、父親が大地主だった時代を知らないため
そのあたりのこだわりが全くなく
お鹿婆さんの息子健太と結婚するつもりでいる。


そこに目をつけたポンコツの熊吉は
初江に協力するふりをして
弁護士を手配したとだまし
初江を料理屋につれこみ
強引に体を奪い土地の権利書を手に入れる。


これまで男っ気がなかった初江は
体の関係が出来た事で
熊吉に心も許し熊吉を頼るしかなくなる。


しかしドヤ暮らしがどっぷりと
身に付いた熊吉は初江に協力する気などさらさらなく
奪った権利書を元にお鹿婆さんから土地代金を取ろうとするが
お鹿婆さんはそれをはねのける。


仕方なく熊吉は升金にはなしを持っていき
安い手付を受取り権利書を升金に渡してしまう。


おたかは熊吉の心が初江に向いている事で
嫉妬に狂い、初江と取っ組み合いのけんかをしてしまう。


だが、おたかもまた熊吉に利用されて
金を巻き上げられた過去があるのだ。
おたかはロシアとのあいの子で
いつか父がやっていたパン屋を開きたいという夢を持っている。


こんなややこしい人間観関係の中に
お鹿婆さんの亭主の弟と名乗る彦八(森繁久彌)が現れ
彦八も借金取り(多々良純)に追われている身でお鹿婆さんの
ため込んでいる現金を狙っている。

お鹿婆さんの息子健太は初江の妹の絹と所帯を持ちたがっており
お鹿婆さんのため込んでいる金を狙っているが
実の息子でも心を許さないお鹿婆さんがやすやすと金を渡すわけはなく
お鹿婆さんの家に忍び込んで金を貯めこんでいる梅が入っているカメを
奪い取ろうとしたところ勢いでお鹿婆さんの首を絞めてしまい
お鹿婆さんは気絶してしまう。


そこへ土地の権利書を手に入れた升金の子分(西村晃)が
ホテルに乗り込んできて立ち退きを迫る。

健太の首絞めからお鹿婆さんが気絶した騒動に加え
直後にホテルでは升金の子分が立ち退きを要求しており
ものすごい騒ぎになって混乱している中で
彦八はちゃっかりお鹿婆さんの家にひそかに残り
皆がいない隙に大金が入っている梅のカメを見つけ
これを奪おうとする。


その時ホテルから一足先にお鹿婆さんの家にテコが
帰ってきた。


あわてた彦八は、梅が好きなのでカメを800円で
売ってほしいと交渉する。

頭の足りないテコは
そんなにおっちゃん(彦八)が梅が好きならと
800円で梅をカメごと4つ売ってしまう。

一方、熊吉にだまされたと知った初江は
熊吉をナイフで刺し殺してしまう。


そばにはおたかもいたがおたかは初江をかばい
熊吉の死体の方もホテルの客たちが
少しでも金になる衣服等をはがし裸にして埋めてしまい
殺人の痕跡は跡かたもなくなってしまった。


皆自分が生き抜く事に懸命で
熊吉が死んだ事等なんとも思っちゃいない。
なんせ冒頭で交通事故が起こった時
軽傷の運転手を強引に病院へ行かせ
その隙に車を解体して部品を売り飛ばしてしまうような奴らだ。

結局、

升金から立ち退き料をもらったお鹿番さん以下ホテルの客たちは
ホテルを去る事になるのだが

熊吉を殺した初江は自首すると言った。
一時はけんかをした仲のおたかも熊吉にだまされた被害者であり
お互いにだまされた者同士わだかまりは消えていっていた。
おたかは初江を占い来年商売が繁盛すると初江に告げた。

初江は自分が出所したらおたかにパン屋をやろうと言い
二人は涙する。

これを見た健太と絹も涙するが、
あの銭しか信じられなかったお鹿婆さんの目にも涙が。
お鹿婆さんはふたりがパン屋やる時は
その資金を貸してやるとも言い出した。


そして、お鹿婆さんの大金が入った梅のカメを800円で
テコから売ってもらった彦八だが
結局は4つとも梅が入っているだけのカメで現金は入ってなかった。


どたんばでテコが機転を利かせたのだが、
ああいう子は知恵が足りない分直感力(感性)が優れているんじゃないかと思う。


戦災孤児のテコは拾って育ててくれているお鹿婆さんへの
恩義を決して忘れてはいない。


お鹿婆さんもまた実の息子や娘はじめ誰も信じてはいないが
テコにだけは心を許し、大金の入ったカメの存在も教えていた。
このカメについてお鹿婆さんとテコのやりとりがあるのだが
これがすごく心に響く。



テコはお鹿婆さんへの忠誠心から
彦八には梅しかはいっていないカメを渡したのだ。
お鹿婆さんが何よりも大事にしていた金が入っている
カメは決して渡さなかった。


そしてホテルから立ち退いた健太と絹はお鹿婆さんから
借りた資金をもとにうどん屋を開く。

お鹿婆さんとテコは公園で
ムシロを敷いて物乞いをしており
わずかな金を稼ぎ続けている。

どんなに金を貯めても充分という事はなく
まだ働ける体だと公園で体を張って稼いでいるのだ。


釜ケ崎のドヤが舞台と言う事で
全編関西弁で話は進む。


そしてスクリーン越しに
その強烈な臭いまで漂ってきそうなくらいの
泥臭い話が展開される。

見る人によっては嫌悪感を催すであろうと思う。



とにかく“金“への執着が激しく
剥き出しの欲望の生々しさ

この映画を見る数時間前に
ディオール展を見に行った事を忘れるくらい

キョーレツな内容でした。


しかし、そんなお鹿婆さんも
テコには心を許し
初江に同情し健太と絹の結婚も認め
うどん屋の開業資金も貸し付けてやる。


ほんのわずかだが
お鹿婆さんの情けもみせたものの
そんなのはほんのちょっとで
最後まで金に対して並々ならぬ執着を見せ続けたお鹿婆さん。

まぁここまでくると潔くて気持ちがいい!


最後に初江が熊吉を殺した後、警官と救急隊員ふたりが
内縁の妻おたかのもとへやってくる場面があるのだが
救急隊員の一人が『月光仮面』テレビ版の
“ハンチングのよし“役の人でした。


余談ですが『月光仮面』は
テレビ版、劇場版共にみましたが
私はテレビ版の方が好きです。


劇場版は原泉が出てるのは良かったですが
テレビ版の方が俳優さんがいいかんじですよね。

第二部の「バラダイ王国の秘宝」が面白かったです。

“サタンの爪“の仮面が味わいのある作りで
ストーリーもテンポがあったのでそういう意味でも楽しめたのかも。


「がめつい奴」はテコ役の中山千夏の演技が上手くてビックリでした。

テコが歌っていた


テコの人形は耳無し人形、、、

って歌が耳に焼きついています。


『がめつい』という造語は
この映画から生まれたらしい。


                         
                                  
        

ミルクフランスとコーヒーで休憩中

category - ライフスタイル
2015/ 12/ 12
                 
神保町で映画を見終わりました。

今は映画館近くのパン屋さんで
一休みしてます。


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甘いものが食べたくなって
ミルクフランスパンを購入。


間食はほとんどしないので
久しぶりのおやつタイムです。


先週末は土日2日とも寝込んでしまったので
フラフラしながらもお出掛けできることが
ありがたいです。


明日は今日見た映画のことを書こうかな。



どうせ、ある既存ブログをテーマを変えて作りなおしたり
メルマガも発行出来るようにしなきゃいけなく
自宅に籠ってパソコンでの作業をする予定なので。


しかし、休日の神保町はいいですね。


パン屋さんがある通りがちょうど人通りも少なく
とても落ち着けるんです。

                         
                                  
        

久しぶりの焼肉ランチ

category - ライフスタイル
2015/ 12/ 12
                 
今年になってから肉を控える生活でしたが
最近は思うところがあり
あまり過度に肉を控えるのは一時的に
やめることにしました。


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そして、今日は早速焼肉ランチでした。


久しぶりに訪れた近所の焼肉屋さん。


ここはスープとサラダバーとドリンクがついてます。


野菜は貧血に良さそうなものを
中心にとりました。

これで1,400円位でした。



そしてこれから半年ぶりくらい?に
映画を見に行きます。


去年初めて見てまた見に行きたいと思っていた映画が
また今日から上映されることを先程知り
急遽行くことにしたのです。