2014/09/02
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稲川淳二怪談ナイトグッズ

category - ライフスタイル
2014/ 09/ 02
                 
先月23日に行った稲川淳二の怪談ナイトですが、バタバタしており会場で購入したグッズを開封もしないまま9月に入ってしまいました。

怪談新聞
未開封状態の怪談新聞。

中には

①怪談ハントすごろく

②除霊用 丸紙うちわ

③御礼ステッカー

④ひとだまくん

⑤スマホ・タブレットで聞ける稲川怪談配信「二階の死体」

と5大特典がついている。

稲川すごろく
ちなみにすごろくはこれを切って遊ぶらしい。
私はすごろくというと子供の頃冬に遊んだせいか、寒くなってからじゃないとやる気が起きなさそうなので、10月以降ゆっくりと遊びたいと思います。



うちわ
怪談新聞の中に特典のうちわがあるとは知らず、単品で購入した怪談うちわ。

結構つくりがしっかりしてるのが嬉しい。

怪談新聞はこれからゆっくりと読みます。


この怪談ナイトですが、写真撮影の規制が厳しく、会場内での撮影は一切禁止でした。
公演が終わり淳ちゃんが舞台を去った後、セットだけでも撮影しようと2階席のファンが撮影していたらしく、係員に注意されていました。

青年館に入ると携帯の電源を切るようにアナウンスがあったので、私も撮ったのは撮影OKな場所でのみでした。


なので怪談についてもどんな話をしたかは詳しくは書きませんでした。
多分会場ごとに微妙に構成が違うんでしょうから、これからいく方はセットも含め当日のお楽しみといったところですね。


そうそう、淳ちゃんですが今年は特に忙しく、4月からお休みがない状態が続いていると話していました。


今年はこれまでに比べて長髪気味だったから「髪の毛伸ばしているのかなぁ」と思ってましたが、切りに行く時間がなかったのかもしれませんね。


でも休みがないのにあの年でパワフルに活躍されててすごいなぁと尊敬しますよ。
しかも、体も結構細いのに。


やっぱり好きな事をやっているから続くんでしょうね。

ご本人は「会場に来てみんなの顔をみるとパワーをもらえる」とおっしゃっていましたが、好きな分野を極める大切さをひしひしと感じました。


テーマが怪談なのでアレですが、楽しい♪幸せ♪という波動の良さが周りに波及するかんじですよ。


8月の終わりにツタヤの無料券で「真相 恐怖の現場~恐怖の検証~」を借りてきました。
本当は一番最初に無料動画で見た徳島編が借りたかったのですが、新宿のtsutayaにはなかった・・・


この記事を読んで稲川淳二にちょっと興味が出てきたら、別の無料動画のコメント付きで「恐怖の現場の総集編」を見てみると別の意味でハマるかも(笑)。

徳島編は普通に「怖いなぁ」と思ったんだけど、次のコメ付総集編以降は、もうおいしいネタとしてこのシリーズを見ています。

淳ちゃんいろんな動画でいじられていて、最初見た時笑いが止まらず腹が苦しかった。


今日は歌のレッスンの仕上げに向け、復習をバッチリやったり、その他やらなきゃいけない作業を全てこなしたので充実感があります。

明日以降も一日一日を大切に生きていきます。

やはりやるべきことは思った時に細かにスケジュールに書くですね。
ホント思った時にその場で絶対に書く!

作業のはかどり具合が全然違います。



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