| マーク・ハントがハッスル参戦へ やれんのか |
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◆ 格闘技・プロレス
K-1王者マーク・ハント、ハッスル・マニアに電撃参戦決定!
元K−1王者のマーク・ハントがマニアに電撃参戦決定。来日したその足で後楽園に直行し、リングサイドで大会を観戦したハントは試合後、「次の戦いの場に決めた。マニアに出る」と発言。高田モンスター軍、ハッスル軍のどちらに属するかについては「両軍のスカウトを待つ」と語り、「おもしろそうだから誰とでも戦いたい」と、両軍がどんなカードを出してくるのかに期待を寄せた。
ビビッてたじろいだぞぉぉっーー!
やれんのか!
オイオイ、リングサイドで観戦してるだけだと思ったのに、マジでマニアに出るの?
すげぇ。
今日はSアリーナに佐伯さんと青木が出演。
VTRでは、ヒョードルのインタビューもありました。
それについて書こうと思ったが、もうどうでもいいか!?
じゃあ少しばかり。
佐伯さんたちの元に会見の連絡が入ったのが、前日の夜11時頃で、もう本当に”やれんのか!”ってかんじで、会見当日までドタバタで来たそうです。
券売の関係から、昨日の会見が時間的にリミットだったようですね。
ヒョードルのインタビューでは、戦いたい相手として、今話題のランディー・クートゥアやガブリエル・ゴンザガ、そしてケージレージやIFLののチャンピオンという具体的な名前が挙がりました。一部報道されていた、チェ・ホンマンには触れず。
そして、今日Sアリに生出演してた関係で、ハッスル観戦は出来なかったであろう、青木真也はkamiproのブログで、次の試合が決まったので、今度は対戦相手はだれだれ詐欺をやるという(笑)。とりあえず、日本中がひっくり返る相手だそーだ。
しかし、今日の番組内では、まだ相手は決まってないといってるが。
まぁ早いうちに決まるんでしょうから、今仮に決まってるとしても待ちますよー、発表を!
本当は、今日のkamiブログのことを書こうと思っていたんだが、ハントがハッスルマニア参戦でひっくり返りそうで、これは後日にするかな。と言いつつも書いてみるか。
いや、タダシ☆タナカについて書いているのが興味深くてさ。
「”旧PRIDE派、大みそかイベント決定!”を報じた本誌”kamipro”117号が発売された直後に、ご丁寧にもネット書籍(と証する文章が載ったPDFファイル)を売るサイトで、"大みそか興行の情報はガセネタである!”なる宣伝記事をアップ。”PRIDE信者にこびを売るスタンスで、非現実であることを知りながら煽る飛ばし記事が横行”と専門誌批判をしている。この時点で大みそか興行決定を報じた専門誌は”kamipro”だけなので、これは本誌を指してのことであるのは明白だ。」
PRIDEファンは、情報に飢えていたから、こういう情報に振り回されていた人もいたんでしょーね。私は読んじゃいないけど「ハァ?」というかんじで、ブログでも取り上げたりしませんでしたが。いちいち細かいこと取り上げてたらキリないし、私は大みそかの大会が開催されることを信じていましたしね。
まー、動いてるという情報もいただいていたのも支えにはなりましたが。
ってウチはこういうことも書きませんが。全て自分の中に止めておくのさー。
だから、超おもしろくないブログなのである(笑)。
kamiブログについて少し書くと、以前このブログでも自分の見解として書いたとおり、「本誌(kamipro)及び当ブログ(kamiブログ)は、今回のような大きなネタは、当事者および当事者にきわめて近い関係者から直接取材して、事実関係を吟味した上で報道している。いったいどちらがガセネタなのか、それは今回の一件でも明白だが、彼にしてみれば火事場泥棒的にネット書籍がいくつか売れてしまえばいいというスタンスなのだろうか?」と、堀江ガンツ氏が書いていた。
今回は結構、痛烈に批判している。
そりゃそーだ、PRIDEファンは熱い人が多い、”中止の可能性”という保険をかけながらも、結果としてファンの期待を裏切るリスクの大きさはイヤというほどわかっているはずなのだ。
そのkamiブログは「本誌で報じたとおり、この日の発表(みそかのやれんのか!)はまだまだ”始まり”にすぎない。来週以降、さらなる驚愕の発表が予定されているというのだ。会見で笹原氏は”他団体に広く協力を呼びかける”と発言していたが、はたして、誰が出場し、どんなカードが組まれるのか。チケット一般発売日である12月2日までには、おそらく大きな発表があるだろう。とてつもなく大きな発表が。」と書かれていた。
さぁ、無事にやれんのか!もやることが決定したし、あとはどんなお楽しみが待っているのか期待しましょう!
タダシ☆タナカ氏について書いていると思われるGBR熊久保さんのブログ⇒やれんのか!
専門誌が報じていたのは「やれるはずがないのが分かっていながら」の「ガセ」なんかじゃなかったことがこれで証明されたわけだ。もちろんやれない可能性も多々あったが、今月のGONKAKU座談会で明かしたように僕らは「情報」を掴んでいたから。「想像」で書いてるわけじゃない。あとはカード。調整がまだまとまってないようだが情報通りなら凄い
どんなカードが発表されるのか、こりゃ今からワクワクしちゃいますね。
元K−1王者のマーク・ハントがマニアに電撃参戦決定。来日したその足で後楽園に直行し、リングサイドで大会を観戦したハントは試合後、「次の戦いの場に決めた。マニアに出る」と発言。高田モンスター軍、ハッスル軍のどちらに属するかについては「両軍のスカウトを待つ」と語り、「おもしろそうだから誰とでも戦いたい」と、両軍がどんなカードを出してくるのかに期待を寄せた。
ビビッてたじろいだぞぉぉっーー!
やれんのか!
オイオイ、リングサイドで観戦してるだけだと思ったのに、マジでマニアに出るの?
すげぇ。
今日はSアリーナに佐伯さんと青木が出演。
VTRでは、ヒョードルのインタビューもありました。
それについて書こうと思ったが、もうどうでもいいか!?
じゃあ少しばかり。
佐伯さんたちの元に会見の連絡が入ったのが、前日の夜11時頃で、もう本当に”やれんのか!”ってかんじで、会見当日までドタバタで来たそうです。
券売の関係から、昨日の会見が時間的にリミットだったようですね。
ヒョードルのインタビューでは、戦いたい相手として、今話題のランディー・クートゥアやガブリエル・ゴンザガ、そしてケージレージやIFLののチャンピオンという具体的な名前が挙がりました。一部報道されていた、チェ・ホンマンには触れず。
そして、今日Sアリに生出演してた関係で、ハッスル観戦は出来なかったであろう、青木真也はkamiproのブログで、次の試合が決まったので、今度は対戦相手はだれだれ詐欺をやるという(笑)。とりあえず、日本中がひっくり返る相手だそーだ。
しかし、今日の番組内では、まだ相手は決まってないといってるが。
まぁ早いうちに決まるんでしょうから、今仮に決まってるとしても待ちますよー、発表を!
本当は、今日のkamiブログのことを書こうと思っていたんだが、ハントがハッスルマニア参戦でひっくり返りそうで、これは後日にするかな。と言いつつも書いてみるか。
いや、タダシ☆タナカについて書いているのが興味深くてさ。
「”旧PRIDE派、大みそかイベント決定!”を報じた本誌”kamipro”117号が発売された直後に、ご丁寧にもネット書籍(と証する文章が載ったPDFファイル)を売るサイトで、"大みそか興行の情報はガセネタである!”なる宣伝記事をアップ。”PRIDE信者にこびを売るスタンスで、非現実であることを知りながら煽る飛ばし記事が横行”と専門誌批判をしている。この時点で大みそか興行決定を報じた専門誌は”kamipro”だけなので、これは本誌を指してのことであるのは明白だ。」
PRIDEファンは、情報に飢えていたから、こういう情報に振り回されていた人もいたんでしょーね。私は読んじゃいないけど「ハァ?」というかんじで、ブログでも取り上げたりしませんでしたが。いちいち細かいこと取り上げてたらキリないし、私は大みそかの大会が開催されることを信じていましたしね。
まー、動いてるという情報もいただいていたのも支えにはなりましたが。
ってウチはこういうことも書きませんが。全て自分の中に止めておくのさー。
だから、超おもしろくないブログなのである(笑)。
kamiブログについて少し書くと、以前このブログでも自分の見解として書いたとおり、「本誌(kamipro)及び当ブログ(kamiブログ)は、今回のような大きなネタは、当事者および当事者にきわめて近い関係者から直接取材して、事実関係を吟味した上で報道している。いったいどちらがガセネタなのか、それは今回の一件でも明白だが、彼にしてみれば火事場泥棒的にネット書籍がいくつか売れてしまえばいいというスタンスなのだろうか?」と、堀江ガンツ氏が書いていた。
今回は結構、痛烈に批判している。
そりゃそーだ、PRIDEファンは熱い人が多い、”中止の可能性”という保険をかけながらも、結果としてファンの期待を裏切るリスクの大きさはイヤというほどわかっているはずなのだ。
そのkamiブログは「本誌で報じたとおり、この日の発表(みそかのやれんのか!)はまだまだ”始まり”にすぎない。来週以降、さらなる驚愕の発表が予定されているというのだ。会見で笹原氏は”他団体に広く協力を呼びかける”と発言していたが、はたして、誰が出場し、どんなカードが組まれるのか。チケット一般発売日である12月2日までには、おそらく大きな発表があるだろう。とてつもなく大きな発表が。」と書かれていた。
さぁ、無事にやれんのか!もやることが決定したし、あとはどんなお楽しみが待っているのか期待しましょう!
タダシ☆タナカ氏について書いていると思われるGBR熊久保さんのブログ⇒やれんのか!
専門誌が報じていたのは「やれるはずがないのが分かっていながら」の「ガセ」なんかじゃなかったことがこれで証明されたわけだ。もちろんやれない可能性も多々あったが、今月のGONKAKU座談会で明かしたように僕らは「情報」を掴んでいたから。「想像」で書いてるわけじゃない。あとはカード。調整がまだまとまってないようだが情報通りなら凄い
どんなカードが発表されるのか、こりゃ今からワクワクしちゃいますね。
