2008/01/17
展覧会レポート昭和のドラマ昔の土曜ワイド劇場懐かし邦画

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ハッスル・ハウスvol.32とミルコ・金村ガセネタ、五味隆典戦極参戦会見とSアリに菊田出演、やれんのか!完結編とノゲイラvsシルビアUFC動画と戦極は吉田vsジョシュが決定!

category - 格闘技・プロレス
2008/ 01/ 17
                 
今日は、本当に寒かったですね。
皆さん、ご自愛下さいませ。

昨日はハッスル27@名古屋をサムライで見ました。
事前にあまり情報をいれずに見たんだけど、かなり良かった。
去年、ハッスル的に力を入れていた、マニア&大晦日はイマイチ(祭りの有田総統は上出来)で、あーいうのは、アタクシのタイプではないんですが、1月シリーズは面白かったですね。

名古屋に関しては簡単に、崔&KUSIDA、RG&チエの試合が気に入りました。特に崔&KUSHIDAvs川田&耕平の試合は川田の怖さが出ていて、もともとプロレスファンの自分にとってはやはりこういったスタイルの試合が好みです。

それに加えて、光っていたのはモンスター・ボノですね。
今回の名古屋はまだサムライでリピートあると思いますので、是非見てみてください。

そして、本日はハウスがサムライで生中継されました。
2月シリーズも2日遅れくらいで、サムライで録画放送されるとのこと。でもやっぱり生がいいよね。後日の放送だとやはりライブ感が。。。

さて、今日行われたハウスの試合です。

■ハッスル・ハウスvol.32
2008年1月17日(木) 後楽園ホール
19:00開演 観衆:2,250人

第1ハッスル
○ザ・グレート・サスケ       キンターマン×
\(^o^)/チエ       vs    クロダーマン
7分21秒 回転エビ固め
これは間に合わず、ダイジェストで見ました。
モンスター軍見習いながら、残留を懸けたキンクロ。
この試合に負けて、モンスター軍からは追放されました。
そろそろ、層が薄いハッスル軍へ出戻るのか?

第2ハッスル
×崔領二   vs    川田利明○
10分11秒 PK

この試合からなんとか間に合い見ることができた。
去年の芸に徹した川田から、今年は一転して本来の川田に戻った。
ハッスルが”ファイティング・オペラ”であることは理解してるし、独自のスタイルを築くことについては賛成ですが、半分くらいはこういうピリッとした試合にしてほしいなぁ。
川田と崔のキック対決は良かったです。

気持ちだけで食らいついていく崔の姿は、思わず応援したくなっちゃたもんなー。

自分が予想してたよりは、あっけなく終わってしまった感じもするんだが、デンジャラスKの試合スタイルは好き。若きハッスラー達の大きな壁でいて欲しい。
KUSHIDAや崔、若手をブッ潰す川田の姿をみて、安心している自分がいる。

そういった試合もしつつ、一方で川田対崔の芸人(?)対決、だったら見てみたいわ。

セミハッスル
TAJIRI         レネ・ボナパルト
○KUSHIDA   vs   ジャイアント・バボ(途中までレネ・バボナパルト)× 
11分01秒 超新星プレス

いつまでも垢抜けないバボ。大きな体をもてあまし気味で、なんかもったいないなぁ。
最近はマイクでかまなくなっただけマシだが。(今日はバボのマイクはなし)

しかし、レネは当たり外人だよね。
ハッスルの舞台で独自の世界観を繰り広げるんだが、ハッスルにマッチしている。
名前があるから、体格がいいからだけでなく、クレバーな選手が生き残れる。
 
メインハッスル
坂田亘              ボブ・サップ
HG        vs       モンスター・ボノ×
○RG               アン・ジョー司令長官
9分51秒 Dear 棚橋

この間から反抗期を迎えたボノちゃん。
今日はついにサップとボノが仲間割れ、二人がやりあったところ、最後は棚ボタでRGがボノちゃんをフォール。この間に続いて、RG連勝です。

まっ、今までやられたい放題やられ続けてきた、ハッスルの裏エースRGだから、たまにはおいしい思いをさせてあげてもいいかも。

しかし、今日は総統劇場が面白かった。
ボノのわがままにキレたインリン様は途中で退場してしまい、川田や総統にまで悪態をついたボノちゃんはまた走って会場から去るんだが、通常の花道(と言っていいんかい?)ではなく、多分南側の通路へ行き階段を下りて出入口を出て、そのままホールのエレベーターまで行くんだが、これを今まさにライブで後楽園で繰り広げられてる光景と思いながら見てると、迫力がありましたねー。

ボノちゃんのこの退場コースを見ながら総統が「おい、どこへいくんだ?・・・右へ曲がったよ」と力を抜いて素で言ってるこの台詞が妙にウケてしまった。

いやぁ、ボノちゃん、こーんなに素敵なキャラに化けるとは!?
kamiproHandのブログにも書かれていたが、横綱はボノちゃんが本当に大好きなんですね!
ホント生き生きとしてるし、ボノちゃんが作られたキャラじゃなくて、もう完全にモンスター・ボノは立派な生き物として成長し続けている。

ママ・インリン様と息子ボノちゃんの親子ゲンカは、見せ場多すぎ!
今日はそれに栃木のいなかっぺ・川田と、馬鹿田総統まで絡んできて、最高のエンターテイメントをみせてくれました。
2月シリーズが楽しみ。

最後にTAJIRIが武者修行中の大将・天龍源一郎がそろそろ戻ってくるといっていた。
1月シリーズはなぜでなかったんでしょうかね。

マニアや祭りは作りこみ過ぎたり、決め事多すぎたりで、私自身あまり楽しめなかったし(個人的には祭り>マニアだが)、ちょっとハッスルに対して冷めていた部分もあったが、”始まりは名古屋”のハッスルのホームタウンである名古屋大会の成功と、プロレスの聖地後楽園での力まない普段着のハッスルで、今後がかなり楽しみになってきました。

さて、最後に今日kamiprohandのブログに書かれていた「大晦日ハッスル祭りでの、ミルコ・クロコップの右ハイでキンターマンが失神したのはセルだった」のか?について簡単に。
まだ、風邪が完治しておらず、普段より頭の回転が悪く、わかりづらい文章だったらスマン。

自分はこの”セルである”の元になっている電子書籍には全く興味がなく(無料だったら見るだけみてみるが)、今まで購入したことがない。この手の”裏事情系”で買ったことがあるのは、興味半分でムック本くらい。
それを読んだからといって、書いてあることを丸呑みして信じるということもなく、なんというか楽しみながら、うーん違うなやっぱ興味本位という言葉がしっくりくるか、そんな感じでものは試しに買ってみたという1冊があるくらい。あとは本屋で立ち読みだね。
もちろんこれらの本や雑誌が全部が全部嘘とも思わないがね。

やっぱりきちんとしたルートで取材されているもの、主催者や選手の言葉が伝わってくるものでないと、値段の高い安い関係なく、金は落としたくないと思うもんな。

だから、そういうことを書いてある電子書籍があるのは知っていたが、中身について詳しくしっているわけではない。この「金村失神はセル」を書いたのは、以前「大みそかのPRIDE系興行の情報はガセである」を書いたタダシ☆タナカ氏らしい。

彼が一体どういう根拠でそういってるのかは不明だが、handのブログでガンツ氏は、セルではなく、ミルコのハイで金村は失神し、控え室で意識が戻ったものの、リングドクターから28時間~48時間の絶対安静を言い渡され、本人はメインでの出場が決まっていたプロレスサミットへ出るつもりだったが、サミットのプロデュースをしているTAKAみちのく自身から出場ストップがかかり、代打に黒田が決まり、金村は涙の謝罪となったと書いている。

私はまず、なぜ失神が演技で、わざわざハッスルとは別の大会での出場を辞めたのか、そういうことをする必要性、これの意味がわからなかった。
だから気にも留めず、この情報を目にしたときも、なんでこの失神事件に目をつけて、わざわざこんなことを書いたんだろう。他にもっと格闘技・プロレス系で簡単に話題になりそうなものもあっただろうにと思ったくらい。

だが、現在はネットでの情報が素早く出回る時代で、こういった情報に振り回されたりする人もいるんだろうな。

こういうのを読んで改めて思うのは、情報を収集するのはいいが、やっぱり自分自身がしっかりとそれらを判断する目を持ちたいなと思うということ。

例えば私の場合、このガセネタ云々がかいてあったブログの冒頭に書かれていた「総合格闘技」の新たな動き、とくに”やれんのか!”の続きの部分が気になるので、これに係わる情報が出てきたときには出来るだけ冷静に見ていきたいな。好きな分野だから熱く語るのはいいが、誰が目にするかわからないブログだからこそ、ちょっと気を引き締めつつ書かないと。

ブログに書かれていたのは、やれんのか!の成功で春以降、関係者はこの成功をどういった形で次へつなげるか水面下での動きで忙しいことだろうとあり、旗揚げが決まっている戦極はいいとして、”新党”旗揚げを狙う新生(?)HERO’Sにしても・・・・とかいてあり、この新生HERO’Sというくだりがきになる。

やれんのか!が新会社設立なりで継続するとして、旧DSE系なのか、それに噂されているFEGもくっついてくるのか、非常に気になるところだ。ガンツ氏は来月初旬あたりから動きが急速に活発化してくると予想する、と書いている。

またいろんな情報が出てくるんだろうが、踊らされずに(自分自身が夢みるのはいいが)書いていこうと思っている。





■五味隆典戦極参戦会見とSアリに菊田出演、やれんのか!完結編とノゲイラvsシルビアUFC動画と戦極は吉田vsジョシュが決定!



【戦極】3・5五味隆典、復活!「今まで以上の試合でインパクト残す」

2月に入ってからじゃないと格闘技界(2/2のK-1除く)も動かないんじゃないかと思ってたら、ビッグニュースが来ました!

五味戦極参戦会見

とりあえず朗報といっていいのかな?

大みそかさいたまでは旧PRIDE最後の興行「やれんのか!」が開催されていたのだが、このラスト大会に参戦せずに、何故かUFCを観戦しにいっていた五味。

1月は煽りVや入場曲をデータベース化した新ブログに忙しく(苦笑)、あまり格闘技のニュースは追ってなかったんですが、この五味のUFC観戦(試合見ただけじゃなく、もちろんダナに口説かれたんでしょうが)を知っても、なんだが五味がUFCへ参戦するイメージはわかなかった。

去年もPRIDEが活動停止中、HERO’S参戦の噂が出た時期もあったが、なんだかピンとこなくてね。

じゃ戦極が”ピン”とくるのかといったら、正直わからない。
だって、戦極自体がどんな興行なのか始まってもないから、ホントわかんないよね。

今日のSアリは格闘技特集で、五味の会見、ゲストに戦極参戦をいち早く表明していた菊田早苗だし、他にもパンクラスやCAGE FORCEのネタもありました。

五味、菊田ともにいっていたのは、戦極参戦を決めた理由のひとつに「(戦極が)新しいイベントだから」というのがあった。

五味は去年試合数も少なく消化不良の1年だった。
いろーんなことを考えただろう、だから心機一転既存の場所ではなく、これからスタートする何の色にもまだ染まっていない『戦極』を選んだというのはわかる気がする。

一旦今までのモヤモヤをリセットし、新たな気持ちでやっていく。

今日、会見の映像で久しぶりに見た五味は、試合から遠ざかっていたわりには、締まった印象。現在、飲みをセーブしてすぐに体重が落ちている状態だそうで、73㌔弱だそうだ。
戦極での彼のウエイト70㌔までは、すんなり落とせるのかどうかはわからんが、ぷっくりしてなくてよかった。スキッとした表情だっただけに、誰と戦うかはわからないが、今度はスカッと勝利してほしい。


またゲストの菊田は、例の2試合について否定。
契約は当然のこと、約束もしていないと断言。
三崎の戦極参戦についても、事前にやれんのか!サイドに連絡済みのようだ。(このあたりについては既にブログに書いてたとおり)

ただ、谷川さんとは話してないと言っていた。

この、判定が覆されたこと、三崎の戦極参戦をモラルがないと批判したことなど、あまり興味がないからいいやというかんじ。
興味がないというのはかなり違うか?なんか大みそか久しぶりに燃えてきた格闘技熱が、あのゴタゴタで冷めたと言うのが正しい言い方かな。

結構、同じ人多いんじゃないかな?

もちろん格闘技は好きだし、これからも試合は見続けますけどね。

楽しみなのは佐藤Dのやれんのか!のPPVだな。
戦極もまた気になる存在となってきた。

もう旧DSEスタッフは、戦極とくっついちゃったらどうだ?
やっぱFEGと絡むことは支持したくないな。
日曜日に吉田の対戦相手(大物?)を発表すると言っているし、戦極は少しずつ自分の中ではステージを上げていってるな。



■やれんのか!完結編とノゲイラvsシルビアUFC動画と戦極は吉田vsジョシュが決定!



朝、起きたら一面雪が積もっていてビックリしました!
そして、UFCでは、元PRIDEファイターのノゲイラが勝ちましたね。
動画はコチラ⇒Tim Sylvia Vs Antonio Minotauro Nogueira - UFC 81


【戦極】3・5吉田秀彦VSジョシュ・バーネットのメインカードが決定!

一部で吉田秀彦vsホジャー・グレイシーという噂もでてましたが、3.5戦極旗揚げ戦のメインのカードは吉田秀彦vsジョシュ・バーネットで正式決定となりましたね。

やれんのか!のその後の情報がまだ出てきてないですが、FEGと絡むよりも戦極と一緒にやって欲しいな。

昨日はK-1 MAXを見た後、23:00から佐藤大輔氏が作った”やれんのか!”のドキュメンタリー番組を見ました。PPVを購入するかどうか迷ったんですが、買って正解でした。

サムライでの「やれたのか!さいたま密着ドキュメント」も見たんですが、こちらの方が全然よかったですね。

まだ再放送があるので、オイシイところは少し外しつつも軽く書きます。


番組は2007年3月27日の六本木ヒルズでのPRIDEがUFCオーナーに買収された記者会見から始まります。その後は時系列に従って、4.8のラストマッチ⇒ライト級GP延期⇒10.4日本人スタッフ解雇⇒11.21やれんのか!記者会見⇒11.28大連立記者会見⇒12.30新宿での公開記者会見というふうに流れていきます。


スカパーの有料番組で対象者が絞れてるからだろうが、内容は結構エグサがありました。
PRIDE解散発表を受けての、前田日明の「ざまあみろ!」発言もしっかり挿入されていた。



これはヤラレタと思った”谷川黒魔術”のOP映像撮影風景も。

『ニャー!』

「エッ!?PRIDEってこんなこともするの?硬派なイメージがあるんだけど。HERO’Sでもこんなことやらないよ(苦笑)」といったサダハルンバのコメントも。


携帯サイトkamipro handで紹介されていたとおり、桜庭和志も出演。
PRIDEのファンと一体感のあの雰囲気がいいといってた。
あれで4.8登場した時に泣いてしまったみたいだ。迎えるファンも、ブーイングより「お帰り!」って言葉がでてきてたもんね。

サクは三崎vs秋山の試合は見てないそうだ。見たいと思わないらしい。


秋山成勲はスマートな印象。
秋山を知る瀧本誠は、そんな礼儀正しい秋山があんなことをしたのは、「弱い部分があるのかなと」言っている。

確かに煽りVでも気になったのは「勝負の結果に飢えてる分、逆に勝負に怯えてるかもしれないですね。結果にも」と何度も結果を繰り返したところ。

彼自身負けて尚人気が出るというのは頭にないらしく”結果”にしがみつく生き方しかなかったのだろう。

12/31当日はバックステージはもちろん、試合映像を織り交ぜて進行させている。
出番を待つ選手たちの表情から、緊張感がリアルに伝わってくる。

会場前のファンの様子、島田裕二レフェリーへのブーイング、照明が落ちてオープニングのVTRへ。その後太鼓⇒旧PRIDE中継のテーマ曲が流れ全選手が登場。爆発音が鳴ったときは裏にいた選手たちが耳をふさいでいた。秋山の「(爆発音が)怖いわ」というのには笑えた。

試合は第1試合から、会場でやった試合順で。


瀧本vsブスタマンチでは、吉田がひとりのファンと化していてうけた。

瀧本がダウンを奪ったところでは、上からの鉄槌を振り下ろし続ける瀧本の姿をみて「終わり!終わり!」「止めろ!止めろ!」など、止めるかよと思いながらも気持ちは充分伝わってくるだけに面白かった。


バックステージ第5試合の選手紹介VTRが流れているスクリーンの横で、秋山が出番を待っている。煽りVの内容が内容だっただけに、非常に生々しい。
秋山のパートが終わり、”何故”という言葉から三崎のパートが始まるのだが、「ああいうスポーツマンシップもなければ、武道の精神もない人間を、何故・・・」という言葉が流れた時には、ドキッ!としてスクリーンのある方向を一瞬見た秋山。三崎の言葉なのか、たまたままわりにいた誰かが発した音に気をひかれたのかわからないが、気になった。


VTRが終了するとどこかから「うりゃぁぁ!」とすごい声が。


秋山が三崎を倒した時の、清原和博。「殺せ!」といってたが、興奮してるにしてもガラが悪いなぁ。

地上波ではカットされた三崎のマイク、控え室へ引き上げていく秋山陣営の様子など、見所ありです。


エンドロールは長い。
この番組でもナレーターを務めた、立木文彦さんの声が「散開」といったときは、改めてこれで終わりなんだと悲しい淋しい気持ちになった。

しかし、佐藤Dもタダでは終わらせない。

「お後が・・・」

三崎のキックが反則ではないかと秋山の講義を受け、ノーコンテストになり、その後の会見の様子が突然ながれ「谷川さんに言っていただいたので出させていただきました」

会場で息子の試合を観戦している青木正(青木の父)さんが「余分なことするな!」と怒鳴っているシーンを挿入し。

「完」の文字。

非常に意味深だった。

last_one.jpg
これは最後の方(上記の意味深な部分より前)で流れた映像。

夜のさいたまスーパーアリーナをバックに”例のクリーム”が。

とにかく2時間のドキュメンタリーで、そのフィルムはいろんなことを伝え感じさせてくれ、最後にまた謎かけみたいなことをして去っていった。


(2008年2月3日追記)

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コメント

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こんばんは。

今は情報が溢れている時代ですし、特に格闘技・プロレス関係はネットの情報が氾濫してますよね。

このブログは誰でも閲覧できるし、管理人である自分がきちんと判断した上で情報は提供していきたいなと、思った次第です。

ネットの情報以外に、生でいただく情報もあり、自分としてはそういった情報はフライング気味に出したこともありますが。

ミルコの右ハイの威力も恐るべしですね。

Gスピは私も読んでいます。
結構読み応えがあるので、面白いなと感じてますよ。
こんばんは!金村の失神は演技だったという情報があったんですね。自分も色んな情報が入ってくる世の中で、自分なりの判断が大切だなと思いました。金村はプロレスサミットでたかったみたいですね。Gスピにも書いてありました。それにしてもミルコはハイは左でなくても恐るべしですねえ。