展覧会レポート昭和のドラマ昔の土曜ワイド劇場懐かし邦画

Post

        

ACL予選突破、だけど嫌なニュースも

category - 鹿島アントラーズ
2008/ 05/ 23
                 
立ち読みの時間がとれず、久しぶりにkamipro買いました。
読みやすい記事から読んで、「UWF×連合赤軍」の記事は途中までしか読んでおらず、本日じっくり読もうかと。あのVはキョーレツでした、「狂った季節」の文句も効いたし、BGMもドアーズでしたしね。
終盤の「今さら、闘えるのか!?」というセリフも耳に残っている。

さて、この間ACL予選の最後の試合が行なわれ、アントラーズが無事予選リーグ1位通過を決めました。

これ自体は本当に嬉しく、喜びの声だけ書ければ良かったんですが・・・

先日朝のニュースで、鹿島アントラーズ所属の大道広幸の飲酒運転の件が報道されていました。
朝からなんとも嫌なニュースで・・・

同乗者は船山祐二、まだふたりとも若いとはいえ、やってはいけないことに対しての自覚のなさ、また遠征を控えていながらのプロ意識の欠如などなど、ホントがっかりです。

この事件を知って思ったのは、ブログを始めて1年後くらいから鹿島に対して感じていたある感情。

鹿島に対する「違和感」でした。

ここで言う鹿島とは、選手・フロントだけではないのですが。

うーん、うまくいえないけど、なんかしっくりこなくて心地悪さを感じることがいくつかあったのですが(もちろん鹿島の試合へいったり、ブログを書いたりする上で逆に温かさをかんじることもありますが)、なんなんだろー?って思ってましたが、それは「違和感」なんだなと。

この「違和感」の一部はなんなのかという、答えの一部のようなものを見せ付けられたかんじです。

詳しく書くのは角が立つので控えますが。

悪い出来事で最後締めるのもイヤなので、最後は・・


アントラーズだけでなく、ガンバもACL決勝トーナメント進出おめでとう!!

関連記事
スポンサーサイト
                         
        

スポンサードリンク

                         

コメント

非公開コメント