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2008-07-16 (Wed)

「女子医大生・父娘心中」 (1983年)  清水一行 『私刑 七人心中』

●「女子医大生・父娘心中 沈黙の条件はお前の体だ!
鳴りつづける怪電話」  1983年7月16日
原作: 清水一行  『私刑 七人心中』  
脚本: 石川孝人
音楽: 桜庭伸幸
監督: 村山新治
制作: 東通企画
出演: 中井貴恵、篠田三郎、中条静夫、
田島令子、速水亮、木村元ほか




医大講師・園田逸雄(木村元)が愛知県小牧市の
中央自動車道沿いの草むらからバラバラ死体となって発見された。


愛知県警の鳥居警部(織本順吉)は、警視庁捜査一課の
内村浩司(篠田三郎)とともに捜査を開始。


被害者の妻・道子(田島令子)は、夫の死の知らせにも平然としていた。
園田の女性関係がルーズなことから、夫婦仲は冷え切っていたのだ。


内村は園田の女性関係がカギとみて女性関係を洗い始めた。
やがて女子医大生・栗山千恵(中井貴恵)が園田に犯されて捨てられたことがわかる。


千恵は内村と兄妹同然の間柄で、容疑者と扱うことに苦悩する。



しかし、千恵とその父・悠輔(中条静夫)のアリバイは成立した。









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