2008/08/29
展覧会レポート昭和のドラマ昔の土曜ワイド劇場懐かし邦画

Post

        

「汚名の女・二重殺人方程式」 (1981年)  ボワロー&ナルスジャック 『呪い』

category - 土曜ワイド劇場
2008/ 08/ 29
                 
●「汚名の女・二重殺人方程式」  1981年8月29日
原作: ボアロ&ナルスジャック  『呪い』
脚本: 馬場当、杉江慧子
音楽: 鏑木創
監督: 石井輝男
制作: 国際放映
出演: 小川知子、児玉清、市毛良枝、藤村俊二、池波志乃、
長谷川哲夫、牟田悌三、人見きよし、小笠原弘ほか



汚名の女・二重殺人方程式



獣医の伴野敦夫(児玉清)は妻・みず江(市毛良枝)と
二人で平和に暮らしていた。


しかし、ふとしたことから知り合った美しい未亡人・
百合子(小川知子)に魅せられデートを重ねるようになった。


そんな伴野に百合子のメイド(池波志乃)は、
百合子は人殺しだと忠告する。


気になった伴野は百合子の過去を調べ始めた。



関連記事
スポンサーサイト
                         
        

スポンサードリンク

                         

コメント

非公開コメント